最強のウェブページ翻訳
KISS翻訳のリンク
↓Chrome系
↓Firefox系
最強ポイント
LLMのAPIに対応
Gemini APIを使えるから、無料
ローカルのLLMも使えるからプライバシーにも配慮できる
Webページごとのルールがある
uBlock Originみたいな仕組み
翻訳しないHTMLタグとかを決められる
自分がよく使うサイトなら、ルールを作ってみると良いかも
実際の比較(Distrowatch)

Chrome標準

Cachy OSがキャキオスになっていたり、外来語や専門用語をどう翻訳すれば良いのかわかっていない
一番上のOmarchyのニュースは、DHHの発言の引用符が閉じられていない
翻訳精度は高くないが、かなり高速
TWP
Google翻訳なので、ほぼChrome標準と同じ結果
Firefox標準
遅いうえに精度がカス
PLamo翻訳
独自のLLMで翻訳してくれるやつ

一番上のOmachyのニュースで引用符が閉じられていなかったり、リリースをアナウンスじゃなくて、ただのリリースになっていたり
下の方のアプリやOSは、「ヴィヴァルディ」「サンバ」「オペラ」「クロム」「サンダーバード」「深夜のLinux」「ソロス」「ヴー・ド」「エンチャンメントOS」など
うーん、Google翻訳やFirefox標準よりは精度良いけども
KISS翻訳(Gemini 3.1 Flash-Lite)

まず、すべてが二重になっている
冗長だけど、リンクは壊れない
Omachyのニュースでは、「リリースを発表しました」とそのまま訳されているし、引用符も閉じられている
アプリやOSの名前も、変に日本語になっているのがない
ただちょっと遅い
5秒くらい
実際の比較(XDA)
Plamo翻訳

いい感じ?
KISS翻訳(Gemini 3.1 Flash-Lite)

KISS翻訳の設定
多いけど、頑張りましょう
1. Gemini API keyを取得
無料です
多く使っても制限に引っかかるだけ
まず、Google AI Studioに行く
Googleアカウントでログインしたら、左下の"get api key"をおす

右上のAPIキーを作成を押して、

キーを作成

APIキーができるはず
そしたらAPIキーをコピー

KISSをダウンロード
↓Chrome系(Edge、Brave、Vivaldi、とか)
↓Firefox系(Zen、Floorpとか)
KISSの設定
拡張機能の設定ページを開いて、まずルール設定
グローバルルール

翻訳サービスをGeminiに
翻訳先の言語を日本語に変更して、右下の保存
API設定

keyに、GeminiのAPIキーを入力
Modelをgemini-3.1-flash-liteにする
これで十分
AIコンテキストを有効にすると精度が上がる気がする
例えば、以下の2つの文章があったとして、別々に送る場合に前回の結果も送るやつ
"I have Pentel Smash."
"It is a pen."
つまり、
context:
"I have Pentel Smash" → 「私はぺんてるのSmashを持っています」
translate this:
"It is a pen."
みたいなプロンプトになってる
最大同時リクエスト数を3
リクエスト間隔を500にする
上げすぎると、リクエストが多すぎるってエラーがでるので
おわり
おわり
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