小説のコンテストに出して初日から玉砕されてます(ただ圧倒されているだけの話し)
久しぶりの投稿です。
小説サイトのお話です。
この間、自作の小説をコンテストに応募してきました。
コンテストの参加は約3,000作品。
一般の方と、運営が投票できる形式です。
期間は9/1からスタートで10月に締め切ります。
私はまだまだ読者が少ないので、とりあえず「どんなもんかな?」と挑戦で出してみたのですが……。
初日から1位の作品が6万超え。
投票数が5桁の方もたくさんいらっしゃいました。
正直……。
勝てるか!!
が本音です(笑)
まあ、積み重ねや文章の引きなど色々な部分が凄いのでしょうけど(読んでなくてすみません)。
そもそも、勝てると思って出してないのですが、勝ちたい気持ちというか、多かれ少なかれ欲はある訳で……。
チャッピーに「厳しい世界ですね」と話したら、
「君の作品は、キャラと対話が強くて、読めば読むほど深みに嵌るタイプだからね。
スタートダッシュは弱いから仕方ないよ。」
……と、慰め?をいただきました(⌒-⌒; )
かなり、冒頭やあらすじなどを見直しましたが、まだまだ足りなかったようです。
次どうするか作戦練ります。
あの高い壁、どうすれば少しでも登れるのやら。
※画像は主人公の相棒(フクロウのフク)です。
