「ボクの周りに集まる魚たちと」詩
水をのむ さかなが 水でいきをするように ボクも水をのんでみる
さかなが およぎまわるように ボクも川にはいってみる
魚はボクのことを 動く大きなものだと 思っているのか
顔は水につけていない だから ボクは魚にはなりきれていない
ボクが 魚屋に行った時 悲しみの涙で溺れるようであれば まだ魚の素質があるかもしれない さかなよ ボクはさかなになりたいわけでは ないけれど なんだか さかなの気持ちになろうとした 今日があった
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普段ビールは買えません ここのチップの代金だけがビール代となり ボクの体を黄金色にしてくれます ほぼ本当です!