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連続投稿180日達成しました達成するために必要なことは1つだけ

こんにちは、Zeno(ゼノ)です。

先日、noteに投稿し続けて
180日(半年間)達成しました。

6年前、抗がん剤治療の闘病生活で
1年間noteを書き続けた際のアクセス状況

6年前の私の別アカウントnote

そして今回から半年間のアクセス状況


おかげさまで多くの方々に
記事を読んで頂けて大変
嬉しい気持ちでいっぱいです。

連続投稿初日の記事がこちら。
2025年12月30日の記事です。

記事の中で僕はこんなことを
書いていました。

あまりの忙しさに追われた民間企業を飛び出し、「 地方公務員 」という安定した道を選びました。「 安定」を手に入れても、心は晴れなかった

「これで人生、落ち着くはず」そう思っていたのに、
僕の心の中にはずっと、小さなモヤモヤが消えませんでした。

「本当に、このままの生き方でいいんだろうか?」

そんな自分への問いかけの中で出会ったのが、

「地方移住」という選択肢でした。
夫婦で見つけた、たった一つの「答え」
それからは、夫婦で必死に動き回りました。

あらゆる自治体の話を聞き、
自分たちにとっての「幸せ」を何度も話し合いました。

そして、運命の10月。
ついに、心から「ここで生きたい」と思える、
たった一つの場所に出会うことができたのです。

2026年、僕らは「新しい扉」を開けます
今は、その場所への移住に向けて、
期待と少しの不安を抱えながら準備を進めています。

安定を捨て、地方移住へ
そして仕事は未経験の「農業」に挑戦。

わずか半年前のことですが
遠い昔のことのようにも思えております。

移住したい場所は決まったけど
何もまだ決まっていなかった。

公務員として働きながら
通勤電車で自分の生き方に”自問自答”を
繰り返していたあの頃。

日々考えたことを
noteに投稿してきた。
それを継続してきた。

僕なりにnoteを書き続けるコツを
色々考えてみたのですが
1つの結論に至りました。

「日々考えていることを文字にする」

どんな内容でもいいです。
書き方がわからなくてもいいです。
ただ今考えていることを文字にしていく。

誰しもが素敵な考えだったり、
その人なりの視点があったり、
色々な可能性が秘めていると思います。

もちろん、最初から方向性がカチッと決まっていて
取り組まれることも素敵だと思います。
(幅広く読まれるジャンルの設定など)

でもnoteで自分らしく継続していくには
やっぱり誰かが決めたカタチではなく
自分で決めたカタチで進めることが一番です。
これは僕の考えです。

そして、手っ取り早いことが
「日々の考えを文字にする」
これを継続していくこと
自ずと自分のカタチが決まっていくように思えます。

いつでも軌道修正はOKです。
短くてもOKです。
誰にも読まれなくてもOKです。

継続していくうちに
noteで素敵な出会いがあって、
楽しくなって、noteが日常にある。

そんな状態に僕自身がなれたので
先ずは今考えていることを文字にしてみることから
始められてみるのはいかがでしょうか。


noteではこんな出会いがありました。

100日チャレンジの咲良幸さま。
noteを継続することの楽しさが伝わってくる
記事を書かれております✨️

日々、アプリ開発に挑戦されている
空手家パパさま🥋
読んでいると惹き込まれてくる内容ばかりです。
アプリ開発に興味ある方は必須です!

note副業と言えば、「はるねずみ」さま
noteで何を書きたいのか分からない方は
非常に勉強になる記事ばかりなので是非ご覧ください。
新しいあなたらしさを発見できるかもしれません。

自分の生き方を見直すきっかけに。
生きづらさを心地よさにデザインするUNIさま
noteは自分にとっての対話でもあります。
noteで考えていることを文字にすることで
自分自身と向き合わせてくれることもあります。
そのヒントが隠されているのでUNIさまの言葉に
触れてみてください✨️

元気のお裾分け、タキモトケンさま
私も闘病生活を経験しました。
闘病生活中というのは本当に心の底からの
想いが溢れてきます。そんな毎日を記事にされている
タキモトさまの言葉にも触れてみてください。

私のブドウ農園の専属イラストレーターまるもりはっぱさま
(私が勝手に専属と言っているだけですm(__)m)
言葉にもパワーがありますが、絵にもパワーがあります。
私自身、言葉をイラストにしたいと考えた時に生成AIを使っていました。
でもやっぱり人の想いを込めたい。そんな時に出会った方です。
とにかく、素敵なイラストばかりです✨️

多くの方々との出会いがあり、
僕自身noteを続けてこれました。

改めてありがとうございます。

AIぶどうゼノ夫婦 / ZENO FARM


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▼自己紹介

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そして、ZENO FARMにはもうひとつ、
大切にしたい夢があります。
あの日、病床で口にした一粒のぶどうが、
私に生きる力をくれました。

あの感動を、難しい言葉なんて
知らない子どもたちにも、
ただ純粋に感じてほしい。

「おいしい」って、笑顔になれる。
それだけでいい。
地元の学校へぶどうを届けること。

それが、ZENO FARMが大切に
したい社会貢献のひとつです。
畑から生まれた命が、
子どもたちの笑顔につながる日を夢見て、
これからも丁寧に、土と向き合っていきます。

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ゲーム感覚で楽しめる無料アプリです。

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