雑司が谷散人の街道遊歩 1175
中山道 15日目-04 2020.3.18
すっかり積雪に埋まる鳥居峠への道。

路傍の石仏がすっぽりと雪を被って佇む。

小さな沢を渡る木橋。

鳥居峠への道に現れる小屋は、菊池寛『恩讐の彼方に』の舞台としても知られる、中の茶屋跡。

急斜面の中腹を進む鳥居峠への道。
左手の深い沢は葬沢。
かつて木曾義昌と武田勝頼の戦いで、武田方の兵500余名が戦死し、谷が遺体で埋まるほどだったという。

すっかり積雪に埋まる鳥居峠への道。

路傍の石仏がすっぽりと雪を被って佇む。

小さな沢を渡る木橋。

鳥居峠への道に現れる小屋は、菊池寛『恩讐の彼方に』の舞台としても知られる、中の茶屋跡。

急斜面の中腹を進む鳥居峠への道。
左手の深い沢は葬沢。
かつて木曾義昌と武田勝頼の戦いで、武田方の兵500余名が戦死し、谷が遺体で埋まるほどだったという。
