
落合陽一の見ている風景と考えていること
落合陽一が日々見る景色と気になったトピックを写真付きの散文調で書きます.落合陽一が見てる景色や考えてることがわかるエッセイ系写真集(平均で月25回くらい更新しています)
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落合陽一が何者かわからないときに読むnote 2026年版

イントロにイントロ——小室哲哉さんと,打ち込みの四十年と量子の話をした誕生日の夜

ミミズからフクロウまで——明治の銀行の営業室で,園芸博とヌルの引っ越しの話をした夜

私は本來無一物である——藤島武二の「一切無」とドナシアン・グローの「プレゼンス」,そして身体が哲学に先立つことについて

三百六十五回,感動したい——三十九歳の抱負 9/16誕生日note

ロスタイム,と予定表に三回書いてあった——三十八歳の一年を,カレンダーとXとnoteで数え直した



