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  • エンジニアとして世界の最前線で働く選択肢 ~渡米・面接・転職・キャリアアップ・レイオフ対策までの実践ガイド

エンジニアとして世界の最前線で働く選択肢 ~渡米・面接・転職・キャリアアップ・レイオフ対策までの実践ガイド

5つ星のうち4.5 (172)

(概要)
世界のソフトウェア開発の本場で働けたら ―― エンジニアならば一度は考える可能性を実現するにはどうすればいいか?アメリカで職を得るために必要なこと,レジュメを書くときの注意点,面接官の前で実際にコーディングをする面接を突破するためのコツ,日本との仕事環境の違い,転職やレイオフとの向き合い方までを具体的に教えます。シリコンバレーやシアトルで計15年,従業員数十人のスタートアップでも10万人以上の大企業でも働き,面接する側も数多く経験した著者だからこそ書けるリアルが満載。

(こんな方におすすめ)
・「アメリカ企業で働くのはどんな感じだろう?」と思っている方
・アメリカで働きたい方,働いている方

(目次)
第1章 あなたはアメリカに合っているのか

活躍できる条件をすべて揃えてから渡米する人はほとんどいない
アメリカで働くメリット ― エンジニアは優遇されている
ソフトウェアエンジニアはベストジョブ
管理職でなくても年収の中央値は1,000万円を超える
社会全体からも尊敬されている/li>
外国人のハンディが少ない
転職が不利にならない
自由で合理的な職場環境
キャリアパスの選択肢がある
コラム 趣味で幸せ度アップ
アメリカで働くデメリット ― 外国人として生きていけるか?
外国人として働く
プライベートでも外国人
「外国語」を使ってコミュニケーションしなければならない
管理職への昇進が難しい
クビになる確率が高い
家族と離れて暮らす
【田舎限定】食べ物の良し悪しは無視できない
メリット > デメリット? Then why not?
シリコンバレーはメジャーリーグ?
コラム 子どもは簡単にはバイリンガルにならない

第2章 どうやったら渡米できるか

「どれぐらい英語ができればいいんですか?」
ソフトウェアエンジニアは一番英語能力が要求されないポジション
シリコンバレーは一番英語能力が問われない場所
一番大事なのは「情報伝達速度」
日本人の英語能力は高い
コラム 英語が下手でも夢に見るし,喧嘩はできる。意図せずに相手を怒らせたら上達の証?
立ちはだかるビザの壁
H-1Bビザ(Professional Workers)
L-1ビザ(Intracompany Transferrees)
Oビザ(Persons with Extraordinary Ability)
留学後に現地就職 ― ヤル気と能力があれば一番確実
日本で就職後に移籍 ― 一番簡単,でも運任せ
日本から直接雇用 ― ハードルが一番高く,運も必要
雇用とは別に永住権・市民権を得る
抽選による永住権
アメリカ人との結婚による永住権
出生による市民権

第3章 アメリカ企業に就職・転職する

第4章 ホワイトボードコーディング面接を突破する

第5章 アメリカで働くと何が違うのか

第6章 転職を通してキャリアアップする

第7章 解雇に備える
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商品の説明

著者について

宮城県仙台市出身。宮城県仙台第一高等学校卒業、東北大学工学部情報工学科卒業、東北大学大学院情報科学研究科修了。修士(情報科学)。幼稚園から大学院まで、通った学校すべてが半径3kmの円内に収まっている。 日本ヒューレット・パッカード社在籍中に米国駐在。日本帰任後に米国移住を決意、Agilent Technologies(旧 Hewlett-Packard Company)、Amazon.comを含むシリコンバレー・シアトルエリアの会社5社に勤務。現在、Microsoft CorporationにてSenior Software Engineerとして働く。また、シアトル周辺の日本人技術者を支援するNPO団体Seattle IT Japanese Professionals(SIJP)のVice-Presidentとして、講演会や勉強会の企画、講師なども行う。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B01626P712
  • 出版社 ‏ : ‎ 技術評論社
  • アクセシビリティ ‏ : ‎ 詳細はこちら
  • 発売日 ‏ : ‎ 2015/10/8
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 5.4 MB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • タイプセッティングの改善 ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 269ページ
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4774177052
  • Page Flip ‏ : ‎ 有効
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア - 239,048位 (Kindleストアの売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 (172)

カスタマーレビュー

星5つ中4.5つ
172グローバルレーティング
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お客様のご意見

お客様はこの書籍について、以下のような評価をしています: 著者の経験に基づいて生々しく、非常に中立的な立場で書かれていると高く評価しています。面接から実際の働く現場まで内容が濃いと感じており、具体的な事例も紹介されているため興味深いとの声があります。また、読みやすさについても好評です。エンジニアとして働く良い点や悪い点、率直にリアルに語られている点が特に評価されています。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません

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11人のお客様が情報量に言及し、10人が肯定的、1人が否定的です
お客様はこの書籍について、有益な情報が多く、面接から実際の働く現場まで内容が濃いと評価しています。また、中立的な内容で、具体的な事例を紹介し、米国や日本の在り方を深く考える内容だと好評です。
タイトルから貴重な情報だと思い、購入したが、あまり参考にならなかった。肝心の著者がどのような戦略でアメリカ就職をしたかが薄い。海外転職については、多くのエンジニアがブログで方法を書いており、目新しい情報はない。海外で働く心持ちを知るには、役立つかもしれない。もっと読む
...ために理解しておくべきことがとても説得力のある形で しかも分かりやすく解説されており、真っ暗だったアメリカでの就職活動開始にパッと灯りがついたような状態になりました。...もっと読む
日系企業の経験しかないが、外資系企業への転職を考えている私には有益な情報が多かった。入社面接や会社の雰囲気なども書かれていたので、エンジニア志望以外の外資系企業志望者にもおすすめしたい。もっと読む
アメリカで仕事をしている筆者が世界で働くために自分の心持ちをかいたもの。 海外で働くためのテクニカルなことも書いてあるけど、それ以上に自然体な筆者の仕事の向き合い方がとてもスルッと読める。もっと読む
7人のお客様が内容に言及し、7人が肯定的、0人が否定的です
お客様はこの本について、著者の経験に基づいて生々しく、非常に中立的な立場で書かれていると評価しています。多くの共通の体験談がわかりやすく語られており、率直にリアルに述べられている点が好評です。また、エンジニアとして働く利点やデメリットについても、筆者の経験から詳しく説明されており、メリットだけでなくデメリットもきちんと書かれています。特に、面接時のコーディングテストの内容やコツ、ビザや子育て/教育などの情報も網羅的に書かれているため、イメージが付きやすいという意見もあります。
...また、生活・日常業務で直面する話、(同僚、文化面、ビザ、子育て/教育)など網羅的に書かれているので、何にぶち当たるかはイメージが付きやすいのもよい。更なるディテールは、たとえば子育てのところで「この点を突き詰めるとそれで本一冊になる」という趣旨のことが書いてあったがその通りだと思う。...もっと読む
昨今、シリコンバレーやアメリカのソフトウェアエンジニアを礼賛する多くの本や記事が巷に溢れています。しかし、この本は著者の経験に基づいて生々しくも非常にニュートラルにアメリカでソフトウェアエンジニアとして働くにはどうしたら良いか、どういう利点があり欠点があるかを、洗いざらい書いてあるところに感心し...もっと読む
アメリカに限らず海外で働くことを夢見ているソフトウェアエンジニアです。 本書では、以下の内容などが非常に中立的な立場で書かれていて大変参考になりました、 ・日本人がアメリカで働くことのハードル ・アメリカで働くことと日本で働くことの違い ・...もっと読む
アメリカのエンジニアとしての働き方の事情をある程度知っている身としてこの本を読んだが、共感する点がとても多かった。(個人の経験として、隣国のカナダのIT企業で技術者として働いた経験があり、また、アメリカのシアトルでは非技術者としてだが働いた経験がある。)...もっと読む
6人のお客様が読みやすさに言及し、6人が肯定的、0人が否定的です
お客様はこの書籍の読みやすさを高く評価しています。実に読み応えがあり、情報ニーズがある方は一度手にとって読んでみて損はないと感じています。
...中立的な考え方でアメリカでエンジニアとして働くことのメリットやデメリットが書かれているので「本当にアメリカや海外で挑戦したいのか」と考えている人には必読であると思う。もっと読む
本書は基本的にはソフトウェア技術者の米国企業への転職、もしくは米国での転職について、著者の観察による普遍的な特性をまとめた、読みやすい良書です。私は日本にて外資系で営業職に就いていますが、はたと膝を叩く事項が多数あるという意味では、転職の参考本として多くの人にオススメできます。...もっと読む
...もアメリカ礼賛も一切無く、アメリカでソフトウェア・エンジニアとして働く良い点も悪い点も、実体験を引いて、率直にリアルに語られているのが実に読み応えのあるところ。...もっと読む
...海外で働くためのテクニカルなことも書いてあるけど、それ以上に自然体な筆者の仕事の向き合い方がとてもスルッと読めるもっと読む

日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    真っ暗だったアメリカでの就職活動開始に灯りをつけてくれた一冊
    2025年6月11日に日本でレビュー済み
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    外資系の会社の日本支社からアメリカ本社に移籍し、6年ほどアメリカで働いたところでレイオフ(チームごと全員解雇)になり、アメリカの中での転職を考えようと思いましたが勝手がわからず悩んでいた時にこの本に出合いました。

    「アメリカのIT系の会社に就職する」ために理解しておくべきことがとても説得力のある形で しかも分かりやすく解説されており、真っ暗だったアメリカでの就職活動開始にパッと灯りがついたような状態になりました。

    アメリカのIT企業で働くというのは実際どんな世界なのか、またどうやって就職活動をするのかなど、アメリカIT企業で働くことに興味がある、もしくは実践しようとしている方には必ず役に立つ本だと思います。

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中5つ
    中立的な内容。面接から実際の働く現場まで内容が濃い
    2018年10月27日に日本でレビュー済み
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    アメリカに限らず海外で働くことを夢見ているソフトウェアエンジニアです。

    本書では、以下の内容などが非常に中立的な立場で書かれていて大変参考になりました、

    ・日本人がアメリカで働くことのハードル

    ・アメリカで働くことと日本で働くことの違い

    ・同僚とのコミュニケーションの取り方のコツ

    ・面接のプロセス

    ・面接時のコーディングテストの内容やコツ

    筆者の経験からメリットだけでなくデメリットもきちんと書かれています。

    アメリカで働くときのイメージはかなり湧きました。

    5人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中4つ
    他分野のエンジニアですが
    2016年10月9日に日本でレビュー済み
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    他分野のエンジニアですが、L-1ビザでアメリカ駐在を経験し、その中で感じたことを整理して、またそれらをもとに、今後の働き方など、考え直すきっかけになりました。

    4人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中5つ
    経済人必読の書
    2020年5月26日に日本でレビュー済み
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    米国の現場が良く理解できるだけではなく、日本の在り方も深く考えさせる一冊です。

    How toものというより経営学の名作といえます。

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  • 星5つ中3つ
    著者の経験に基づく海外転職での情報
    2016年1月14日に日本でレビュー済み
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    ITエンジニアが海外で就職するための情報はあまりなかったので珍しかった。基本的には著者の経験に基づくものだが、情報があまり出回っていない印象なので有用なのかもしれない。個人的には今のところあまり興味がないし、また状況も変わってくるだろうから読み物としておくのがよいと思う。

    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 星5つ中5つ
    必要なことが広範囲かつ要点を押さえてまとまっている。
    2015年10月12日に日本でレビュー済み
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    私は、この本の普通の読者とは違うきっかけで手に取りました。

    米国の労働者のキャリア形成を調べてる必要があり、丁度出たばかりのこの本を買ってみたのですが、

    いろんな面で面白い本です。この手の話は断片的には書いてある人がいますが、エンジニアとしてアメリカで働く

    という課題に対して「モノグラフ」的に(ちょっと違うが)一人の目から包括的にまとめられていることは価値がある。

    多分、以下のような方に向くでしょう。、

    1 米国でITエンジニアを目指す人

     手続き面から、面接、評価について具体的なのでわかりやすい。たとえばベルカーブ(正規分布)で評価を入れる話や、社全体で順位づけをきっちりやる会社の場合、マネジメントでワイガヤをやるなど、日本とおなじような点や違う点が双方で勤務した経験のあるであろう筆者の目を通して理解することができる。

    また、「日本はダメ、桃源郷のアメリカは自由、すごい、WAO!」的な主張をする方に対しては斜に構える私(ex.青色発光ダイオードの某教授の言説。そりゃ、あなたのような方には極楽でしょうけど、、、と言いたくなる)からみても、公平にメリデメを整理していたところも好感が持てる。

     エンジニアの入社試験にオンラインでのコーディング試験があることは知らなかった(私はif文でぐりぐりまわして、計算量なんかはムーア則に解決してもらうと嘯く、高級言語のプログラミングのまねごとしかできないユーザコンピューティング程度しかできません)のですが、カンニングをやるとどうばれて、どういう後腐れがあるかがリアルにわかって興味深かった。

     「ある程度のハッタリ(私の理解)が必要ではあるが、やりすぎれば毒」、という一言で整理すれば当たり前の話だが、「細かな匙加減」を知らないとドツボにはまる項目についてもイメージがわきやすいのがよいところである。

     また、生活・日常業務で直面する話、(同僚、文化面、ビザ、子育て/教育)など網羅的に書かれているので、何にぶち当たるかはイメージが付きやすいのもよい。更なるディテールは、たとえば子育てのところで「この点を突き詰めるとそれで本一冊になる」という趣旨のことが書いてあったがその通りだと思う。後は個人事情に合わせて調べればよいのではあるまいか。

     一点、指摘することがあるとすると、筆者は高校受験の英語しかしていなかったとのことであるが、前半でそれだけでアメリカに殴りこみに行ったように見える記述が前半にありましたが、多分、人知れずそれ以外にも努力しているであろう。

     一般読者で英語が不得手な人物がいたとして、何もやらず徒手空拳は危うい。後半で日本の英語教育(=文章を読み解くのに重要な教育)が「ラストワンマイル」までの語学力になっているという後半に指摘されている通り、国内で英会話スクールに行く(この方法の費用対効果については要議論ですが)、TEDなどを聞いたりして言い回しやプレゼンになれるとかする必要はあるであろうと思いました。

    2 私のようにアメリカの労働事情を調べている方

     この手の調査をしていると、たとえば米国の行政庁での技官のキャリア形成などを調べた著作はいろいろと出ているものの、論文などではわからない肌感がわかって面白かった。ここで言う「肌感」とはたとえば、レイオフをされないための筆者の友人の対応策(会社の状況を読んで、それに対応した昇進などを個人として戦略的に考え、行動する)などが書かれているが、そういったものはこうした論文などでは(当然だが)出てこないことが多い。

     実際この手の調査をしているとこういうHR的な話が思ったほど出ていないことが多いのだが、アメリカでの仕事や人組、評価、昇進などがわかって面白かった。

     後、アジア系が経営層に入っていないというファクトを示した上で、その理由についても考察がなされており、文化起因のこうしたハンディキャップが大きいことやその処方箋についても述べられているところも、興味深く読ませていただいた。

    昔、インド系の大変優秀なエンジニアと仕事をさせていただいたときに

    「わかりました。では松、竹、梅をご提案しますね」と言われたことを思い出した。やはり文化的な事項に関する共感や近似性は大事なのだなと思った次第です。

    上述のような情報ニーズがある方は一度手にとって読んでみれば損することはないと思います。

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  • 星5つ中5つ
    アメリカだけでなくカナダでも言えることが多い
    2018年12月17日に日本でレビュー済み
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    アメリカのエンジニアとしての働き方の事情をある程度知っている身としてこの本を読んだが、共感する点がとても多かった。(個人の経験として、隣国のカナダのIT企業で技術者として働いた経験があり、また、アメリカのシアトルでは非技術者としてだが働いた経験がある。)

    また、内容の多くの部分はカナダでエンジニアとして働く際にも共通して言えることだと感じた。

    中立的な考え方でアメリカでエンジニアとして働くことのメリットやデメリットが書かれているので「本当にアメリカや海外で挑戦したいのか」と考えている人には必読であると思う。

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  • 星5つ中5つ
    外資系企業で勤めるイメージができる
    2019年1月21日に日本でレビュー済み
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    日系企業の経験しかないが、外資系企業への転職を考えている私には有益な情報が多かった。入社面接や会社の雰囲気なども書かれていたので、エンジニア志望以外の外資系企業志望者にもおすすめしたい。

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