カプリコン・1 [Blu-ray]
| 仕様 | 価格 | 新品 | 中古品 |
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Blu-ray
"もう一度試してください。" | Blu-ray(2025年廉価版) | USD 14.30 | — |
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"もう一度試してください。" | 2019年キャンペーン応募券封入 |
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"もう一度試してください。" | 2021年キャンペーン応募券封入 | — | USD 30.84 |
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"もう一度試してください。" | 特別版 |
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商品の説明
内容紹介
「死ぬまでにこれは観ろ! 2022」 キング洋画廉価320連発!
名作から珍品まで。観て損なし! ぜんぶ凄く面白い! !
大好評! 「3枚買ったらもれなく1枚もらえる! 」キャンペーン実施! !
応募期間は2022年7月6日~2022年12月31日※当日消印有効※
※今回発売となる全320タイトルが対象です。対象商品は商品に封入のリストをご確認ください。
※3枚の組み合わせは自由です (DVDを3枚買ってBDをもらうのもOK!)
※応募方式・期間限定キャンペーンになります。当日消印有効。
※詳細は対象商品内に封入の専用応募ハガキをご覧ください。
内容(「Oricon」データベースより)
ヒューストンにあるNASAでは、人類史上初の有人火星宇宙船の打ち上げが行われようとしており、3人の宇宙飛行士がカプリコン・1号に乗り込んだ。しかし発射5分前、3人は船内から連れ出され、火星に行ったという事実の捏造を命じられる。拒否した3人だったが、家族を人質にとられたため、捏造の大芝居を始める…。大胆な着想で国家的陰謀に挑む男達の姿を描いた、サスペンス・アドベンチャー巨編。
登録情報
- 製品サイズ : 30 x 10 x 20 cm; 80 g
- EAN : 4988003874780
- 監督 : ピーター・ハイアムズ
- 発売日 : 2022/7/6
- 出演 : エリオット・グールド, ジェームズ・ブローリン
- 販売元 : キングレコード
- ASIN : B09X1KS6X3
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 9,985位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
- 外国のSF映画 - 289位
- ブルーレイ 外国映画 - 1,441位
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
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こだわりが無ければ通常版で十分に楽しめます
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
文句なし
2026年8月2日に日本でレビュー済み封が切られていない新品でとても満足しています。
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「こういうのでいいんだよ、こういうので」―井之頭五郎
2020年12月2日に日本でレビュー済み.レビュー対象は国内版VHS(TOHOKUSHINSHA HOME VIDEO VZ-821)。
アポロ11号の月面「未」着陸説の元ネタにもなった(逆ではないはず)傑作。最近になってオリジナル長尺版のBlu-rayが出た由だが、そちらは未見。公開時に劇場で観た時は(これがその長尺≪特別版≫Blu-rayと同内容だったらしい)、奇想天外な内容もさることながら、TVでお馴染みだった『刑事コジャック』のテリー・サヴァラスや『チャーリーズ・エンジェル』のデイヴィッド・ドイルの顔がスクリーンに大きく映し出され、それがまたいつもの森山周一郎や富田耕生(本年9/27逝去。合掌)の声でなく地の英語で喋るのが何とも可笑しかった。
斯様にかなり子供っぽい視線での鑑賞にも拘らず、タテマエのためには国民の信義も生命も犠牲にして憚らない国家権力の傲慢と冷血をスリル&サスペンスいっぱいに描く本作、その「今そこにある陰謀」のリアリティにはローティーンの評者も心底から慄然とせしめられ、例えばまさに現在、一部で取り沙汰の止まない某国大統領選挙での不正疑惑において未だ反射的に連想したりする。
で、幾歳月を閲して再見すると、さすがに古めかしさを否めない部分が散見されなくもない。失踪した友人を探すエリオット・グールドは、他にもうちょっと探しようがあるんじゃないかと思ったりするし、その彼が命を脅かされる諸々の事件も、いちいち詰めの甘い敵の不手際がご都合主義的過ぎ。他にも、一介の新聞記者があんなにアッサリ秘密の場所を見つけられるもんかね?とか、彼がついに確証を掴む宇宙船船長のペンダント、あれはどこをどう巡ってあそこに落ちていたのか?等々、等々…。宇宙飛行士たちの基地からの脱出劇、複葉機で敵ヘリコプターを撃退する戦法もよくあるパターンで、スリルや迫力とは別にいささか安直&大ざっぱ。そのヘリコプター同士が顔を見合わせて相談(?)する場面には苦笑する(とは云え、『宇宙戦争』―火星!―のウォー・マシンさながらの不気味な生物感は、権力悪の巨大でドス黒いグロテスクを隠喩してなかなかだが)。
反対に登場人物たちの性格描写は、こちらはちょっと盛り込み過ぎじゃないかと思うくらいに念入りで、ワスプ、ユダヤ、アフリカン三者三様の宇宙飛行士(就中、最後までユダヤ・ジョークの止まないサム・ウォーターストン)はもとより、グールド、サヴァラス、ドイルにカレン・ブラック、それに政府お偉方の面々の一クセあるキャラクタライゼーションは映画ならでは(ジェイムズ・カレン演じる副大統領は、マスクと云いキャラと云いどうしても今回の某国は新・大統領―未だ候補と云うべきか?―を思い出させる)。着想やプロットの秀抜さ以外に、本作では全体にダイアローグが出色で、ビリー・ワイルダーやヒッチコック映画の名シナリオを彷彿とさせるほど。原案・監督の他に脚本も手がけたピーター・ハイアムズのユダヤ系ならではの才気煥発、アイデアが溢れるようなノリノリっぷりが素晴らしい。この点、ほぼ同時期に製作・公開、類似テーマでやはり傑作の政治不信サスペンス『カサンドラ・クロス』も一歩を譲る。理想を追い求めるうちに独善に染まり、情もモラルも見失って罪悪感のカケラもないNASA高官ハル・ホルブルックは『ダーティハリー2』『大統領の陰謀』『密殺集団』同様のハマり役。場をさらう長ゼリフもひときわ(一番?)多く、儲け役の上に名演技と云うべき。
結局のところ、モダンでリアルなテーマやプロットとは裏腹に、上記のようなクリシェも含めて意外にオールド・ファッションなスタイルが本作のカギ、未だに面白さが古びない所以と思われる。さらにヒイキ目で云えば、細かいところにこだわり過ぎないテンポの良さが全体のペースを崩さず保って、最後まで飽かさず一気に観せるのが昔ながらのハリウッド流、公開当時の評者のような未成年層も含めた老若男女を漏れなく存分に堪能させる―まさにヒッチコックに代表される―伝統芸、とも。ハッピー・エンドは結構だけれど、この後みんなどうするの?と苦笑させる結末もどこかレトロチック。アレコレ予備知識がないと映画を観ちゃダメ!みたいな教養主義的ムードがはびこる昨今―江戸・明治の団菊オヤジと云いバブル時代のグルメ・ブームと云い、映画でも蓮實重彦流の表層批評に某人気月刊誌(最近一時休刊、すぐに復刊した)等々、なぜか日本ではサブカルチャーがすぐにタコ壺化、特権意識の下でマウントの奪い合いが始まる。丸山眞男あたりに理由を訊いてみたいところ―だが、「映画は飽くまで娯楽」と、本作のような逸品を観るたびしみじみ思う。


.レビュー対象は国内版VHS(TOHOKUSHINSHA HOME VIDEO VZ-821)。
アポロ11号の月面「未」着陸説の元ネタにもなった(逆ではないはず)傑作。最近になってオリジナル長尺版のBlu-rayが出た由だが、そちらは未見。公開時に劇場で観た時は(これがその長尺≪特別版≫Blu-rayと同内容だったらしい)、奇想天外な内容もさることながら、TVでお馴染みだった『刑事コジャック』のテリー・サヴァラスや『チャーリーズ・エンジェル』のデイヴィッド・ドイルの顔がスクリーンに大きく映し出され、それがまたいつもの森山周一郎や富田耕生(本年9/27逝去。合掌)の声でなく地の英語で喋るのが何とも可笑しかった。
斯様にかなり子供っぽい視線での鑑賞にも拘らず、タテマエのためには国民の信義も生命も犠牲にして憚らない国家権力の傲慢と冷血をスリル&サスペンスいっぱいに描く本作、その「今そこにある陰謀」のリアリティにはローティーンの評者も心底から慄然とせしめられ、例えばまさに現在、一部で取り沙汰の止まない某国大統領選挙での不正疑惑において未だ反射的に連想したりする。
で、幾歳月を閲して再見すると、さすがに古めかしさを否めない部分が散見されなくもない。失踪した友人を探すエリオット・グールドは、他にもうちょっと探しようがあるんじゃないかと思ったりするし、その彼が命を脅かされる諸々の事件も、いちいち詰めの甘い敵の不手際がご都合主義的過ぎ。他にも、一介の新聞記者があんなにアッサリ秘密の場所を見つけられるもんかね?とか、彼がついに確証を掴む宇宙船船長のペンダント、あれはどこをどう巡ってあそこに落ちていたのか?等々、等々…。宇宙飛行士たちの基地からの脱出劇、複葉機で敵ヘリコプターを撃退する戦法もよくあるパターンで、スリルや迫力とは別にいささか安直&大ざっぱ。そのヘリコプター同士が顔を見合わせて相談(?)する場面には苦笑する(とは云え、『宇宙戦争』―火星!―のウォー・マシンさながらの不気味な生物感は、権力悪の巨大でドス黒いグロテスクを隠喩してなかなかだが)。
反対に登場人物たちの性格描写は、こちらはちょっと盛り込み過ぎじゃないかと思うくらいに念入りで、ワスプ、ユダヤ、アフリカン三者三様の宇宙飛行士(就中、最後までユダヤ・ジョークの止まないサム・ウォーターストン)はもとより、グールド、サヴァラス、ドイルにカレン・ブラック、それに政府お偉方の面々の一クセあるキャラクタライゼーションは映画ならでは(ジェイムズ・カレン演じる副大統領は、マスクと云いキャラと云いどうしても今回の某国は新・大統領―未だ候補と云うべきか?―を思い出させる)。着想やプロットの秀抜さ以外に、本作では全体にダイアローグが出色で、ビリー・ワイルダーやヒッチコック映画の名シナリオを彷彿とさせるほど。原案・監督の他に脚本も手がけたピーター・ハイアムズのユダヤ系ならではの才気煥発、アイデアが溢れるようなノリノリっぷりが素晴らしい。この点、ほぼ同時期に製作・公開、類似テーマでやはり傑作の政治不信サスペンス『カサンドラ・クロス』も一歩を譲る。理想を追い求めるうちに独善に染まり、情もモラルも見失って罪悪感のカケラもないNASA高官ハル・ホルブルックは『ダーティハリー2』『大統領の陰謀』『密殺集団』同様のハマり役。場をさらう長ゼリフもひときわ(一番?)多く、儲け役の上に名演技と云うべき。
結局のところ、モダンでリアルなテーマやプロットとは裏腹に、上記のようなクリシェも含めて意外にオールド・ファッションなスタイルが本作のカギ、未だに面白さが古びない所以と思われる。さらにヒイキ目で云えば、細かいところにこだわり過ぎないテンポの良さが全体のペースを崩さず保って、最後まで飽かさず一気に観せるのが昔ながらのハリウッド流、公開当時の評者のような未成年層も含めた老若男女を漏れなく存分に堪能させる―まさにヒッチコックに代表される―伝統芸、とも。ハッピー・エンドは結構だけれど、この後みんなどうするの?と苦笑させる結末もどこかレトロチック。アレコレ予備知識がないと映画を観ちゃダメ!みたいな教養主義的ムードがはびこる昨今―江戸・明治の団菊オヤジと云いバブル時代のグルメ・ブームと云い、映画でも蓮實重彦流の表層批評に某人気月刊誌(最近一時休刊、すぐに復刊した)等々、なぜか日本ではサブカルチャーがすぐにタコ壺化、特権意識の下でマウントの奪い合いが始まる。丸山眞男あたりに理由を訊いてみたいところ―だが、「映画は飽くまで娯楽」と、本作のような逸品を観るたびしみじみ思う。
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とても面白かった
2025年9月18日に日本でレビュー済みまさにまさか。何回観ても面白いです。買って本当に良かった。
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SF+フェイク·ゲーム+サスペンス+アクションの快作
2024年1月20日に日本でレビュー済み『カプリコン・1』(Capricorn One)('77)
出演∶エリオット・グールド、ジェームズ・ブローリン、ブレンダ・ヴァッカロ、サム・ウォーターストン、O・J・シンプソン、ハル・ホルブルック、カレン・ブラック、テリー・サヴァラス、デイヴィッド・ハドルストン、デイヴィッド・ドイル、リー・ブライアント、デニス・ニコラス、ロバート・ウォーデン、ジェームズ・シッキング、アラン・ファッジ、ダレル・ツワーリング、ミルトン・セルツァー、ルー・フリッツェル、ポール・ハネイ、トッド・ホフマン、バーバラ・ボッソン、ジェームズ・カレン、ノーマン・バートルド、モンティー・ジョーダン
監督:ピーター・ハイアムズ
一応SF映画の範疇に入る映画だが、新しい特撮技術などに頼った内容ではなく、アイデア抜群の設定とスリリングな展開が売りの傑作娯楽映画だ。今となっては、歴史的背景を少しばかり説明しないといけないかもしれない。米ソの莫大な予算をかけた宇宙開発競争が進み、アメリカがアポロ11号で人類初の月面着陸に成功した8年ほどのちの1977年に製作された映画だ。
アメリカが、ついに火星に初の有人宇宙船カプリコン·1を送り込むことになる。(実際には、月面着陸から55年後の今も実現していないが…) 莫大な国家予算を食う宇宙開発への世論の批判が高まっている世相を背景に計画は進むが、発射寸前3人の飛行士は突然操縦室から引きずり出され、秘密の施設に連行される。ロケットは無人のまま打ち上げられてしまった。
だが、その後も宇宙船からの無線連絡や映像は、航空宇宙局の司令本部に送られ続け、TVの実況中継も続いている!? 何が起こっているのか……!? 国家的規模の大フェイク·ドラマを仕掛けたのは誰!? 何かが変だと気づいた司令本部スタッフと放送記者に、何者かの魔の手が迫る。そして拉致された宇宙飛行士たちの運命は…!?
[物語] 初の有人火星探査に旅立つ宇宙船カプリコン1号の打ち上げという大イベントが、副大統領も出席のもと行われていた。だが、発射寸前に3人の飛行士は強制的に連れ出され、無人の宇宙船が打ち上げられる。ブルーベーカー船長(ブローリン)、ウィリス(ウォーターストン)、ウォーカー(シンプソン)の3人の飛行士が連行されたのは古い軍事基地跡。そこには、宇宙船内や火星の地表や着陸艇の精巧なセットとTVの放映機器が完備されていた。
そこに現れたカプリコン計画の責任者ケラウェイ博士(ホルブルック)が驚くべき事実を告げる。生命維持装置の重大欠陥が発見され、計画頓挫は必定だと言う。そうなると、莫大な計画予算の大幅削減は必至。国のメンツも地に落ちる。そこで、フェイク映像を世界に発信して、火星探査が大成功したことにすると言う。計画のために必要なウソと、世界中を騙すことの罪悪感のジレンマに陥りながら、フェイク·プロジェクトを遂行し始める3人……。
ヒューストンのカプリコン計画司令本部では大半の職員が、宇宙船から送られてくる通信や映像がフェイクとは知らないままにすべては進んでいた。技術職員の一人、ウィッター(ウォーデン)が、送られてくる映像のタイミングに微かな疑問を抱き上司に報告するが、適当にあしらわれる。ウィッターは、友人の放送記者コールフィールド(グールド)に、疑問があることを漏らすが、直後ウィッターは忽然と姿を消す。
さらに、コールフィールドが運転する車のブレーキが突如効かなくなり、高速で暴走し始めて海中に転落、九死に一生を得る。カプリコン計画のウラの何かを隠蔽する陰謀が……!? 記者魂に火の点いたコールフィールドは危険を顧みず、ブルーベーカー船長夫人(ヴァッカロ)に接近し、捜査を開始する。一方、カプリコン1号は無人のまま帰還するが、再突入時の事故で消滅してしまう。死んだことになってしまったブルーベーカーら3人は命の危険を察知して、監禁されていた基地から脱走するが……!?
近未来の設定ではあるが、舞台背景は完全に現代(1977年当時)のままなので、SF映画としてではなく、スリル満点のサスペンス·アクション映画として最上級の作品だ。当時まだ30歳代前半のピーター·ハイアムズ監督の才気が光るハラハラシーンの数々で大いに楽しませてくれます。
派手な破壊や爆発シーンはないが、(おそらく車の前部に付けたカメラで)ローアングルで撮影された暴走カーアクションはスピード感抜群だ。他にも、農薬散布用の複葉機と2機のヘリコプターが、地表スレスレで繰り広げる空中アクションなど見せ場も盛り沢山だ。この数年前に、比較的低予算のポリス·アクション映画『破壊!』で頭角を現したハイアムズ監督。『破壊!』で見せたハンディカムによる切れ味鋭いアクションから、グッとスケールアップした見せ場に大満足だ。
[余談] 昔初めてこの映画を見た時、世界的な大イベントをフェイク映像によるウソで固めてしまうという設定は、「ありえないけど、じつに面白い設定だ」と感心したものだが、今やウクライナやイスラエル·ガザ地区などの紛争で、フェイク画像は当たり前に使われていることにゾッとする。10数年前、北京オリンピック開会式の無数の花火に彩られた華麗な生中継映像が、CGによって盛られてるらしいと聞いたこともある。火星への人類到達はまだだが、世界を騙す映像技術は実現しているようです。
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登場人物 場面が多く未消化。
2025年8月23日に日本でレビュー済み画質は良くなっている? DVDと同等です。アポロ問題を火星に置き換えたサスペンスです。登場人物がやや多く個々に枝葉の物語が出てくるので 乗組員の拉致から脱出の流れが緊迫感が少なく評価3です。案外 アポロ中継はキュ―ブリック謹製だったりして
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永遠の名作
2024年9月22日に日本でレビュー済み1976年、アポロ計画真っ最中に撮られた映画だが、今観てもしっかり楽しめる。何と言ってもストーリー展開が秀逸すぎる。役者も全て好演。
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今更ながら 2019年12月発売版、2020年3月購入追加コメントあり
2019年2月17日に日本でレビュー済み購入したのだが、旧DVD版はレターボックスで今回のBlu-ray版はHDなので画質は格段にアップしているので問題なし
音声仕様について、日本語吹替えはテレビ放送されたモノラル版を新規収録、これは良かったのだが、英語がPCMステレオ収録?!あれ旧DVD版は5.1chだったはず。なぜ、グレードダウンしているのか?どうもアメリカで発売された原版もPCMステレオらしいですね。これは謎すぎる。まだ旧DVD版を手放すわけにいかなくなってしまった
他の方もコメントしていましたが、カットされてしまったシーンの復活と映像特典の充実、音声仕様が5.1chであれば文句なく星5になるんだけどね
2019年12月発売版追加コメント
なんと幻の129分の日本公開版がセット販売されることが決定しました(パチ!パチ!パチ!)日本に存在していたオリジナルネガをHDマスター化し版元が特別に許可してのソフト化となります。保存状態に不安もありますが、よくオリジナルネガを見つることできたなと、かなり苦労されたことだと思います。商品説明のとおり海外でも発売されておらず、唯一日本でのみのソフト化となり、資料的価値の高いものになると思います。ただひとつ残念なのは123分のオリジナル版について音声仕様をぜひ5.1ch化して欲しかったです。そしたら☆5になったのに
2019年12月発売版購入追加コメント
結局、日本公開版の誘惑に勝てず購入しました(笑)
保存状態に不安がありましたが、それは杞憂に終わりました。ネガの保存状態が良好であったこと(国立映画アーカイブありがとう!)丁寧な色補正や音響調整のおかげで、世界公開版より若干映像のフォーカスが甘いものの満足できるレベルの商品になっていました。さらに想定外で良かったことがひとつ。日本公開時の配給の東宝東和や日本語タイトルのクレジットがそのまま冒頭に収録されていたこと、これはかなり貴重なものなで良かったです。こんな貴重なものが残っているのであれば、国立映画アーカイブにスペースバンパイアの日本公開版の幻のOPも残っていないかな?
48人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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まもなく還暦
2024年10月6日に日本でレビュー済み小学生の頃、姉と共に観た
同時上映は「オルカ」
鑑賞後、ヘビを喰らうシーンを再現したら姉にウケたっけ
後半のスカイアクションのカメラアングルが素晴らしい
12人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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