xjieyang@xjieyangOct 2, 2022「現代語読み」について、もうすこし書き加えた。(絵巻三昧:「仮名と漢字」) emaki-japan.blogspot.com/2022/10/blog-p…12
xjieyang@xjieyangSep 25, 2022古典の文章を普通の読者に提示するための、ちょっとした新しい試みをしてみた。(絵巻三昧「現代語読み」) emaki-japan.blogspot.com/2022/09/blog-p…6
xjieyang@xjieyangSep 21, 2022身辺の風景をすこし共有しよう。 秋の色|楊 暁捷 (X. Jie Yang) note.com秋の色|楊 暁捷 (X. Jie Yang)ここ数日、雑事が溜まり、読書の時間を取ることは思う通りにできなかった。なにかの話題を提供する代わりに、散歩道の写真二、三枚を並べ、周りの風景を共有しよう。 あっという間にすっかり秋となった。一日続く小雨にあと、さわやかに晴れ上がり、明るい太陽が昇った。それでも、朝の気温は零度ぐらいしかならなかった。 木々の色は、急速に変化した。この季節特有の、毎日のように木全体印象が刻々変わり、見るたびに前...1
xjieyang@xjieyangSep 18, 2022木版の出版物から絵巻へ。江戸における絵画の交流は、想像以上に濃密で積極的だった。(絵巻三昧:「鬼の姿」) emaki-japan.blogspot.com/2022/09/blog-p…
xjieyang@xjieyangSep 13, 2022オンラインリソースで探し求めるには苦労したが、性格の異なる資料に辿りついた。#鎌倉殿の13人 #実朝 の #花押|楊 暁捷 (X. Jie Yang) note.com実朝の花押|楊 暁捷 (X. Jie Yang)「鎌倉殿の13人」、今週の第35回「苦い盃」は、相変わらずに楽しませてくれた。来週への展開に、時政が実朝に向かい、「花押をいただきたい」と言って、下文を騙し取るという件があった。いかにもドラマチックなものだった。 ここにまた花押がクローズアップされた。思わず実朝の花押とはどんなものだったのかと惹かれ、二、三調べてみた。 北条の諸代執権の花押を調べたとき、頼りにしていたのは、東京大学史料編纂所...1