ヒマワリ畑での撮影にて、他にも良い写真が撮れまいかと暮れて行く太陽に急かされながら畑の周りを歩き回っておりますと、これまで撮ったヒマワリは周りのものと比べて背が高かったり低かったりしたのですが、今回私が目を着けたヒマワリは丁度中くらいのヒマ
ヒマワリ畑での撮影にて、他にも良い写真が撮れまいかと暮れて行く太陽に急かされながら畑の周りを歩き回っておりますと、これまで撮ったヒマワリは周りのものと比べて背が高かったり低かったりしたのですが、今回私が目を着けたヒマワリは丁度中くらいのヒマ
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前回より引き続き、ヒマワリ畑にてヒマワリの撮影を行いまして、前回の写真はヒマワリ畑の全体の様子が見渡せるような構図で、主体としたヒマワリも周りのヒマワリより背が高いものを選んで写真を撮りましたが、今回は周りの花よりも少し背丈の低い一輪のヒマ
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以前私は福岡県大任町にある道の駅おおとう桜街道にて、ヒマワリが畑一面に広がっている光景を撮影しに行きまして、今年もまた同じ所でヒマワリの写真を撮ろうと思っていたのですが、なんとおおとう桜街道のヒマワリは7月の中旬頃にはもう終わってしまってお
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別府市鶴見にある「みょうばん湯の里」では温泉に入浴することもできまして、大きな露天風呂のある共同浴場と個室の温泉になっている家族風呂とがあるのですが、こちらの温泉のお湯がまた独特なものでございまして、前回の記事にて、明礬温泉における湯の花の
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前回より別府市鶴見にあります「みょうばん湯の里」へとやって来まして、天然の入浴剤として広く知れ渡り、今や別府のお土産の定番にもなっている湯の花を製造している施設であります、湯の花小屋の見学を行っていたのですが、今回はそんな湯の花小屋の中へと
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海外から旅行にやって来たファミリー達に別れを告げた後、サービスエリア内で販売されていたソフトクリームを食べながら一旦休憩を挟みまして、体が落ち着いたところで別府湾サービスエリアを離れ、今回の旅の最終目的地であります「みょうばん湯の里」へとや
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別府湾サービスエリアにて、サービスエリア内を探索しておりますと、少し上り坂を上った場所に金色のハート型のモニュメントがありまして、そのモニュメントの名前が「恋人の聖地」という題名のモニュメントでしたので、その題名をそのままこちらの写真のタイ
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別府湾サービスエリアより、前回は展望台にあったパノラママップを主体とした写真をご紹介させて頂きましたが、今回はシンプルに、別府湾サービスエリアから見える別府湾と別府の街並みを収めたパノラマ写真を投稿させて頂きました!🌊 写真
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由布岳の撮影を終え、由布岳パーキングエリアを出発して数分高速道路を走ると、いよいよ次の目的地であります、別府市へと到着致しました!☺️ 別府に到着してまず最初に立ち寄ったのが、別府湾サービスエリアでございまして、
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前回に引き続き、由布岳パーキングエリアより由布岳の景色を撮影していたのですが、パーキングエリアの周りにはちょっとした広場がありまして、その場所にあった街灯と良い感じに古びた木製のベンチが、丁度由布岳を正面に見ることができるスポットに設置され
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白いムクゲの花の写真を撮影し、次の目的地へと向かうため日田市天瀬町を離れまして、高速道路に乗って移動していたのですが、次の目的地である別府までの間に、由布岳パーキングエリアというパーキングエリアがありまして、そのパーキングエリアからは湯布院
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前回から引き続き、天瀬町にて山の中を被写体を探しながらウロウロ歩き回っておりますと、まさにこれから花を開こうとしている白いムクゲの花を見つけましたので、その姿を一枚撮らせて頂きました!📸✨️ この
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日田市の中心街を離れまして、次にやって来たのは天瀬町という、辺りが山々に囲まれ、大分県の一級河川である玖珠川が流れている自然豊かな場所でございまして、ここには天ヶ瀬温泉という温泉地もあり、この天ヶ瀬温泉は別府、由布院と並ぶ、豊後三大温泉の一
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日田祇園祭の熱気が溢れる隈八坂神社を離れまして、昼食を済ませて次の目的地へと向かおうとした私でしたが、たまたま通りがかった道路から見えた日田の街並みとその先に見える夏の空がとても印象的だったので、道路の先にあった橋の欄干を前ボケとして活かし
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隈八坂神社の本殿へお参りをしていると、本殿手前には獅子顔が二つとその隣にはラジカセが置いてありまして、そのラジカセからは祭囃子が延々と流れており、なんだか獅子達が外で行われている日田祇園祭の光景を見ながら、ラジカセから流れてくる祭囃子に耳を
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山鉾の撮影が一段落着いたところで、私は日田祇園祭の主催の一社である隈八坂神社へとお参りをしまして、その際にこちらの社殿の写真を一枚撮らせて頂きました!⛩️ 日田祇園祭の開催期間中ということもあり、本殿の前には御供
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前回より日田祇園祭の真っ最中である隈地区にて、山鉾の撮影を行っていた私ですが、今回撮影した山鉾は、最初に見つけた山鉾を正面から捉えた一枚でございまして、空に向かって盛りに盛られた飾りの先には、まるで空を貫く鉾先の如く、紙垂を施した一本の竹竿
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前回、日田市の隈地区でストリートフォトを撮っていると、日田祇園祭の祭事に出くわしまして、しばらくその光景を撮影しながら見ておりますと、祭事が一段落着き、路地の通行が可能になりましたので、法被姿の男衆の間をすり抜けて行きますと、その先には前回
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日田市にあります亀山町の通りをしばらく写真を撮りながら歩いていると、隈地区と呼ばれる場所に入ったのですが、隈地区の路地に着くやいなや、何処からか太鼓や笛や摺鉦の祭り囃子が聞こえてきまして、囃子の聞こえる方へと向かってみますと、なんとそこには
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レトロチックな街並みの日田市亀山町の通りを歩いておりますと、これまた趣のあるレストランを発見しましたので、その店先の様子を一枚撮らせて頂きました!📸✨️ 開きっぱなしのガラス扉に、店先に並べられた
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私は夏になると、毎年家族と共に大分県にある祖父母のお墓参りに行くのですが、その際にせっかく大分県まで来たのだから、温泉でも入って帰ろうという話になり、毎年お墓参り兼プチ日帰り旅行のようなことを行っておりまして、今年もまた真夏の大分県に行って
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前回の写真より、アレイからすこじまに念願の日光が差し込んできましたが、いよいよ帰りの時間が迫って参りましたので、最後はアレイからすこじまらしく、潜水艦桟橋に停泊している二隻の御光を浴びる潜水艦にピックアップして、シャッターを切らせて頂きまし
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前回の潜水艦桟橋の写真を撮った後、私はアレイからすこじまから引き上げる準備をし、呉駅前行きのバスをバス停のベンチに座って待っていたのですが、そんな時、なんとここに来て雲間から待望の強い太陽光が降り注いできまして、岸壁に停泊している水上艦や潜
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アレイからすこじまにある潜水艦桟橋にはこの日、9隻ほどの潜水艦が停泊しておりまして、今回はそれらの潜水艦がズラッと桟橋に並んで停泊している全体の様子を撮影させて頂きました!📸✨️ 私は過去に二度、
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アレイからすこじまのある昭和町には、日本遺産にも登録されている赤レンガ倉庫群が健在しておりまして、今回はそんなズラッと並ぶ赤レンガ倉庫群の光景の一部を切り取らせて頂きました!📸✨️ こちらの昭和町
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アレイからすこじまにて、音響測定艦あきと護衛艦あぶくまの停泊する岸壁の様子を撮影しておりますと、少しではありますが雲間から日光が差してきまして、潜水艦が綺麗に撮れるくらいの光量を確保できましたので、潜水艦桟橋に停泊している潜水艦の一隻にピッ
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アレイからすこじまに到着して、目の前の潜水艦には見てくれず、魚雷積載用クレーンを撮影していた私でしたが、実はこれには一つ訳がありまして、それがこの写真にもあるように、この日の午後の呉は辺り一面が分厚い雲に覆われておりまして、特に潜水艦は海上
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呉地方総監部第1庁舎前へと寄り道し、撮影を終えた後、私はすぐさまバスに乗車しまして、今回の呉旅行最後の撮影場所であります、アレイからすこじまへとやって参りました!☺️ このアレイからすこじまは、呉湾艦船めぐりのク
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呉中央桟橋にて、輸送艦しもきたのドライカレーを食べてエネルギーをチャージした私は、次の目的地であるアレイからすこじまへとバスに乗って向かおうとしたのですが、アレイからすこじまへ向かう道中には呉地方総監部の第1庁舎がありまして、その時ふと、三
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呉湾艦船めぐりのクルージングを終え、呉中央桟橋へと戻って参りますと、朝からいろいろなスポットを巡るためにずっと動き回っていたので、お腹が空いてしまいました🤤 護衛艦を見た後はやはりカレーが食べたくなるものでありまして、呉では
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約40分間の呉湾艦船めぐりのクルージングもいよいよフィナーレを迎えまして、このクルージングで私が最後に撮った一枚は、こちらのJMUの造船所にあります、第四修理ドックの光景を撮影した写真でございまして、ドックの中には護衛艦いなづまが入っており
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呉湾艦船めぐりにて、呉中央桟橋に向かう前に、再び造船所周辺のエリアへと戻って参りますと、観光船はある船の前で停船しました。 その船は護衛艦なのですが、艦番号が無く、船首には塗装で塗り潰された跡がありまして、そこには「3520」の数字がうっす
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呉湾艦船めぐりもいよいよ終盤に差し掛かりまして、様々な水上艦が並ぶエリアから港側へと向かっている最中、背後を振り返ってみると、接近している時には見えなかった護衛艦かがの甲板上が、距離を置いたことによって見えるようになりまして、そこには国際信
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呉湾艦船めぐりも半分を折り返しまして、潜水艦桟橋から海上自衛隊の水上艦が並ぶエリアへと再び戻って参りました😊 一度目は護衛艦さざなみとさみだれの撮影に集中していたのですが、二回目の今回は、さざなみとさみだれよりも陸側に停泊し
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呉湾艦船めぐりにて、護衛艦あぶくまとの再会を果たした後、再び観光船は潜水艦桟橋の元へと戻って参りました!🛥️ 以前ご紹介した潜水艦桟橋の様子を写した写真は、なるべく多くの潜水艦が桟橋周辺に停泊している様子を伝え
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呉湾艦船めぐりにて、潜水艦桟橋の周辺をクルージングしていたのですが、そこで見たことのあるハープーンミサイルの発射筒を見つけたので艦尾の艦名を見てみると、なんとそこに停泊していたのは、今年の一月に大分県の別府市で行われた一般公開で乗艦したばか
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呉湾艦船めぐりにて、前回より海上自衛隊の潜水艦が集まる潜水艦桟橋周辺をクルージングしているのですが、観光船が丁度潜水艦の真横を通過した時に撮れたのがこちらの写真になります!📸✨️ 実はこの潜水艦桟
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呉湾艦船めぐりにて、前回までは海上自衛隊の水上艦が停泊している場所を回っておりましたが、次に観光船が向かった先は潜水艦桟橋と呼ばれる、海上自衛隊の潜水艦が停泊している場所でございまして、辿り着くやいなや、早速目の前に大量の潜水艦が停泊してい
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呉湾艦船めぐりのクルーズ中、前回は護衛艦かが、護衛艦さみだれ、護衛艦さざなみの艦尾から写真を撮らせて頂きましたが、今回は表の方に回り込みまして、艦首側からさみだれとさざなみの姿を撮影させて頂きました!🛳️&#x
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再び呉湾艦船めぐりのクルージングにて、海上自衛隊の水上艦が停泊しているゾーンを航行していたのですが、途中から大きな艦艇の後ろ姿が見えまして、こちらが海上自衛隊最大の護衛艦であります、いずも型護衛艦2番艦のかがでございまして、そのかがの後ろを
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呉湾艦船めぐりにて、引き続き海上自衛隊の水上艦群が停泊する場所を航行しているのですが、練習艦かしま、補給艦とわだと来まして、次に並んでいたのは新型のフリゲート艦であります、「護衛艦によど」でございました!🛳️
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呉湾艦船めぐりの航行中、前回は練習艦かしまの姿を収めた写真をご紹介しましたが、今回はかしまの隣に停泊しておりました、補給艦とわだの艦尾からの姿を描写した写真になります!🛳️ 補給艦といえば、以前門司港でましゅう
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呉湾艦船めぐりのクルージングにて、練習艦やまぎりの出港を見送った後、再び観光船が動き始めまして、岸壁に護衛艦が数多く並んでいる中、次に観光船が接近した艦艇は練習艦隊最後の一隻であります、練習艦かしまでした!🚢 今までしまかぜ
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呉湾艦船めぐりのクルージングにて、練習艦やまぎりの出港を見送っておりますと、曳船たちが港へ向かって一斉に戻り始めたのですが、その中の一隻が丁度観光船の前を通過し、私も丁度カメラを構えておりましたので、その通り過ぎる姿を捉えることができました
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呉湾艦船めぐりのクルージングにて、前回は岸壁に停泊していたてんりゅうとしまかぜに出会いましたが、今度はタグボートにサポートされながら呉港を出港しようとしている護衛艦やまぎりに出くわしましたので、その出立する後ろ姿を撮らせて頂きました!&#x
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前回に引き続き、呉湾艦船めぐりのクルージングから、建造中の巨大貨物船が複数並んでいた造船所のエリアを一旦過ぎまして、次に向かったのは海上自衛隊の水上艦が数多く並んでいるエリアでして、そのエリアに着いて早速お目見えできたのが、こちらの写真にあ
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歴史の見える丘での撮影を終えまして、バスに乗って次に向かったのは、一日目にも訪れた呉中央桟橋でございました🚌💨 実はこの呉中央桟橋では、観光船に乗船して呉湾を巡り、湾内に停泊している護衛艦を間近で見ることがで
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以前、大和生誕の地について、港側から撮影した造船所の景色の写真を用いてご紹介しましたが、この歴史の見える丘からは、そんな大和生誕の地である平屋工場を展望台の上から間近で見ることができましたので、こちらの写真を撮らせて頂きました!Ǵ
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歴史の見える丘の住宅地側の小さな広場には、噫戦艦大和之塔と呼ばれる大きな石塔と、その両側にはこれまた大きな砲弾が二本並んでおり、塔の前にはお酒や水などの供物が並んでおりました🪦 両脇に並ぶ砲弾は徹甲弾と言われる、艦艇の装甲を
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旧呉海軍下士官兵集会所の再撮影を終えた後、眼鏡橋バス停からバスに乗りまして、次に私が向かったのは歴史の見える丘と呼ばれる、展望台でございました!🚌💨 一日目に呉中央桟橋から撮影した、ジャパンマリンユナイテッド
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前日の撮影ですっかり疲れた私は、ホテルのベッドに倒れ込むと秒で眠ることができまして、瞼を開けた時には呉旅行二日目の朝を迎えておりました🌅 この日の天気は、前日までの予報では一日曇ったり雨が降ったりする予報となっていたのですが
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呉の街に夜がやって来ました🌃 宿泊先のホテルのチェックインを終え、その後夕食を食べに街へと繰り出し、そのついでにゆめタウン呉でお土産の品定めをしてからホテルに帰ろうと思っていたのですが、ふと朝に撮影した呉中央桟橋からの造船所
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大和ミュージアムの吹き抜けとなっている場所の三階から、10分の1戦艦大和の写真を撮った後、閉館時間までもう少しだけ時間が残っていましたので、最後に向かったのは同じく三階のフロアにあります、科学技術展示室でございました!👨&#
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大和ミュージアムの大型資料展示室を観覧していると、なんと閉館時間が刻々と差し迫って参りまして、急いでエスカレーターに乗り、三階へと向かいますと、三階のエスカレーターの降り口を少し行った先に、丁度一階にある10分の1戦艦大和(以降「大和模型」
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大和ミュージアムにて、10分の1戦艦大和の姿を撮影し、呉の歴史展示室で軍港都市呉の成り立ちや、潜水調査によって引き揚げられた戦艦大和の艤装や遺留品といった貴重な資料をじっくりと見て回った後、次に向かったのは同じく一階にあります、大型資料展示
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前回は大和ミュージアムにあります、10分の1戦艦大和(以降「大和模型」と省略)の全体像を撮影した写真をご紹介しましたが、今回は少し趣向を変えまして、一階フロアの大和模型を真正面から見ることができるスポットから、大和模型の艦首の写真を撮らせて
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入船山記念館の見学と撮影を終え、幸町から歩いて、再び宝町にある大和ミュージアムへと戻って参りました!🚶💨 以前の記事では、大和ミュージアムの外側にある展示物についてご紹介しましたが、今回からはついに、リニュー
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これまで何回かにわたって入船山記念館の風景や、旧呉鎮守府司令長官官舎内の光景をご紹介してきましたが、今回の写真が入船山記念館で撮影した最後の写真になりまして、こちらは旧呉鎮守府司令長官官舎内の和館部にあった、畳廊下の様子を撮影したものでござ
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旧呉鎮守府司令長官官舎内の客室の撮影を終えて、その場で後ろを振り返りますと、すぐそこには食堂が広がっておりまして、黄金色に輝く金唐紙に覆われた部屋には長いダイニングテーブルと幾つものダイニングチェアが置かれておりまして、ここで様々な来客を食
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旧呉鎮守府司令長官官舎内の応接所の見学を終えまして、次に向かったのは玄関ロビーを越えた先にある客室なのですが、簡易的な面談を行う部屋が応接所であるならば、この客室はまさに上客をもてなすための部屋といった、実にエレガントな風貌をしておりまして
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旧呉鎮守府司令長官官舎の館外を撮影していると、更に雨が激しく降り始めたので、ここからは雨宿りも兼ねて、館内の見学と撮影を行うことにしました☔️ そんな館内で最初に撮った写真が、こちらの応接所と呼ばれる部屋の様子を
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降り出した雨が少し強まり、傘を差しながら旧呉鎮守府司令長官官舎の玄関前へと近づきますと、玄関扉は木製の枠に装飾の入った硝子張りの扉となっておりまして、真ん中は海軍錨と桜の花があしらわれた磨りガラスになっており、その中央の磨りガラスを囲むよう
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旧呉海軍工廠塔時計の撮影を終えて、入船山記念館を更に奥へと進んで行きますと、次第に雨がポツポツと降り始めました☔️ しかしまだ降り始めで雨も弱かったので、傘もささずに正門から続く石畳の道を辿って行きますと、やがて
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入船山記念館の正門を潜り抜けると、まず目に入るのがこちらの白い塔時計でございまして、今回はこの塔時計を中心に、雨上がりで生き生きと葉を茂らせていた周りの木々の様子も含めて、こちらの写真を撮らせて頂きました!🕰️
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一旦大和ミュージアムのある宝町から離れて、次に私が向かったのは幸町にある入船山記念館と呼ばれる博物館でした!🚶💨 こちらには呉の郷土館や歴史民俗資料館、更に旧海軍時代の呉鎮守府の司令長官や、その家族が代々居住
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前回までは大和ミュージアム周辺で撮影を行った写真をご紹介してきましたが、今回は大和ミュージアムのお隣にあります、呉中央桟橋の方へと向かいまして、この呉中央桟橋はフェリーターミナルとなっており、江田島行きのフェリーや愛媛行きのフェリーなどが発
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大和ミュージアムの海辺には大和波止場と呼ばれる岸壁がありまして、そこには縦に長いウッドデッキがあるのですが、このウッドデッキの部分は戦艦大和の前甲板の左側半分を模したものとなっており、そんな大和波止場からは呉湾の景色を広く眺めることができま
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前回は大和ミュージアム前にあります、戦艦陸奥の砲身やスクリューなどをご紹介しましたが、今度は少し大和ミュージアムの入口からは離れまして、大和ミュージアムの駐車場側の方へと向かいますと、そこに硝子張りの小屋のような建物が建っておりまして、実は
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海上自衛隊呉資料館前の交差点から大和ミュージアム側へと向かいますと、見えてくるのがこちらの写真にあります超巨大な砲身や、金色の巨大スクリューなどの艦艇の一部や装備品の数々でございまして、実はこれらは、旧海軍時代の戦艦である陸奥が実際に搭載し
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今年の4月末日、世間がゴールデンウィークに入ったのを皮切りに私も長期休暇を会社から頂いたので、旅に出ることに致しまして、どこに行こうかと考えておりますと、丁度同じ月の4月23日に広島県の呉市にあります大和ミュージアムがリニューアルオープンを
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夕方になり、補給艦ましゅうの一般公開が終了すると、ましゅうの艦上ではクルーの方々が一斉に動き始めまして、一般公開の後片付けと共に、出港準備に取り掛かり始めましたので、その準備の様子を最後に一枚撮らせて頂きました!🛳þ
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前回に引き続き、関門海峡ミュージアム付近で補給艦ましゅうを撮影できるスポットを探しておりますと、関門海峡ミュージアムの外側には屋根のあるウッドデッキが設置されておりまして、その場所から門司港一号岸壁の方を見てみますと、丁度真っ直ぐの位置にま
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今回補給艦ましゅうが停泊していた門司港1号岸壁の近くには、関門海峡ミュージアムという門司港や下関などの関門海峡周辺の歴史展示物を展示している博物館がありまして、その関門海峡ミュージアム付近まで岸壁から離れますと、丁度ましゅうの艦首部分と関門
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補給艦ましゅうの医療区画の見学を終えまして、これにてましゅうから下艦したのですが、降りてすぐの場所にましゅうのマストを下から眺められ、艦名の記されたタラップが画角に入るスポットを見つけましたので、その場所から一枚撮らせて頂きました!
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補給艦ましゅうの医療区画に入りますと、まず最初に立ち寄るのがこちらのトリアージ区画でございまして、このトリアージ区画に実際に自衛隊で使用されているメディカルポーチの展示がされておりましたので、メディカルポーチをメインに、トリアージ区画の様子
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前回より補給艦ましゅうの医療区画についてのご紹介をしておりますが、こちらはましゅうの艦内に設備されております手術室でございまして、任務中や災害派遣時に外科手術の必要性がある負傷者がいた場合は、実際にここで手術が行われるのだそうです。 いやぁ
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これまで、補給艦ましゅうの補給に関する装備品や設備についてご紹介してきましたが、実はましゅうには補給以外にも秀でた能力がありまして、その能力というのが医療に関する能力であり、このましゅう型補給艦は海上自衛隊に所属する艦艇の中で、最も高度な医
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PhotoBlog:310 補給ステーションから眺める門司港
補給艦ましゅうの甲板上にて、左舷側の端にやって来ると、丁度補給ステーションの下から門司港の光景が見られるスポットを発見しましたので、そこから見える景色を一枚撮らせて頂きました!📸✨️ 何度も撮影で
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補給艦ましゅうの甲板上を中程まで来ますと、壁のようにそびえ立つ艦橋とその反対には二基の補給ステーションが背を向けて並んでおりまして、その並んでいる形が平仮名の「ひ」のように見えましたので、その見たままの印象を、そのまま今回の写真のタイトルに
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補給艦ましゅうの甲板上にやって来ますと、必ず目に入るのがこちらのプローブの付いた極太のホースが幾多に折り曲がって掛かっている巨大な塔でございまして、これこそが補給艦ましゅうの最大の特徴とも言える装備品であります、補給ステーションでございます
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補給艦ましゅうの艦内を出まして、甲板上に上がりますと、まず最初に目に入ったのがこちらの糧食が詰め込まれたカゴが巨大なジップラインのようなものに太い鎖で繋がっていて、宙ぶらりんになっている姿でございまして、その後ろに回ってみますと丁度関門橋が
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補給艦ましゅうの広大な通路を抜けていきますと、更に天井が高いスペースが現れまして、そこにはましゅうの艦内で使用されるフォークリフトの数々が展示されておりましたので、その様子を一枚撮らせて頂きました!🏗️
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補給艦ましゅうに乗艦し、糧食を保管する冷蔵庫の大きさに早速驚かされたのですが、実はこのましゅう、大きいのは冷蔵庫だけでなく艦内の通路も広く設計されておりまして、その広々とした通路のあちこちにはビッシリとパイプや計器類が張り巡らされており、こ
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門司港へとやって来た補給艦ましゅうに乗艦しますと、早速お目見えしたのが大量の食糧が入った段ボールを収める銀色のパレットと、その銀色のパレットを収納している水色の巨大な回転ラックがあるスペースなのでございますが、実はこちらのスペース全体がなん
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今年の3月に行われた補給艦ましゅうの一般公開にて、こちらは門司港の岸壁に停泊しているましゅうを艦首側から撮った一枚になります!🛳️✨️ いやぁ〜……流石は海上自衛隊の中で2番目に大き
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まだ桜の花が芽吹いておらず、梅の花の散り姿が見られた3月の始まり、この日私がやって来たのは福岡県北九州市にあります観光名所の一つ、門司港でございまして、ここで今回、海上自衛隊の補給艦「ましゅう」の一般公開が行われるとの情報を手にしましたので
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大平山からのパノラマ写真を撮って満足した私は更に下山を進めていきますと、下山ルートの丁度前方に見える山が採石場となっておりまして、採石の工程で削れていった山の形がまるで山の上に築かれた遺跡のように見えてとても面白かったので、こちらの写真を一
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大平山からの下山途中、前回は平尾台のすぐ麓にある東谷の風景を撮らせて頂きましたが、少し撮影するスポットを変えまして、今度は石灰岩が並ぶ切り立った崖にやって来たのですが、そこからは遠くではありますが小倉の市街地の様子を眺めることができまして、
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平尾台にある大平山を登り切りまして、下山をしている最中、他にもどこか撮影できそうなスポットはないものだろうかと辺りを見回しながら山を下っていますと、中腹辺りを少し下った所に木々や藪などがあまり無い開けている場所を見つけまして、そこからは平尾
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平尾台にあります大平山での登山にて、中腹で休憩して以降はカメラをバッグの中にしまって登ることに集中しまして、ようやく山頂に辿り着いた所で再びカメラを取り出し、撮影したのがこちらの写真でございます!⛰️ɲ
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前回に引き続き、平尾台にあります大平山の中腹にて、山登りの休憩がてら周りの眺めを見渡しておりますと、石灰岩と石灰岩の隙間から生えている大きな枝だけの木がありまして、燃え上がって焦げた大地の上に立ち、群青の空に向かっていっぱいに枝を広げるその
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平尾台にあります、大平山をしばらく黙々と登っていきまして、丁度スタート地点と山頂との中間に差し迫ったくらいで足を止めて周りを眺めてみますと、遥か遠くの山の峰は既に下に見える地点にまで到達しておりまして、雲一つない空の下に並ぶ無数の石灰岩が太
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前回まで訪れた場所は、どちらかというと平尾台の平地の場所を歩いて撮影していたのですが、まだまだ日が暮れるには時間がありましたので、今回は3年前に平尾台へ訪れた際にはできなかった山登りをしてみることにしました!🧗 今回私が登っ
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引き続き平尾台の登山道を更に奥に進んでいきますと、大きな石灰岩が集まる曲がり道が見えてきまして、その先にはまるで山の頂上から流れ出てくるかのように、大量の石灰岩が露出している山が見えましたので、その景色を一枚、写真に撮らせて頂きました!&#
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しばらく平尾台の登山道を歩いておりますと、木が倒れている現場に出くわしまして、その木は幹の部分からバックリと折れてしまっており、野焼きの炎に焼かれたのか、表面が真っ黒に焦げておりました🔥🌳 私自身、野焼きの光
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車で平尾台まで登りまして、そこから歩行者のみが通ることができる登山道へと歩いて入って行きますと、早速野焼きで黒ぐろと焦げた草原に、白い石灰岩が突出する光景が私の前に飛び込んできまして、そのファーストインプレッションがなかなか衝撃的でしたので
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日本三大カルストの一角を担う平尾台は、北九州市小倉南区をはじめ、行橋市、苅田町、香春町、みやこ町と、広範囲の行政区画に跨ってそびえ立っておりまして、以前私は秋のススキが靡く時期に撮影に来たのですが、それから約3年越しに、今回は3月の春の平尾
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前回に引き続き、昭和池公園の桜の木の下に座って休憩をしながら、ビロウドツリアブが吸蜜をするために飛び回っているところをじっくり観察しておりますと、一匹のアブが地面に着地して休憩を取り始め、その休憩した場所には丁度桜の散った花びらが集まってい
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昭和池公園での撮影を続けていますと、気づけばお昼を過ぎておりまして、朝からこれまで休むことなく動き回り、流石の私もここにきて疲れが見え始めましたので、桜の木の下の地べたに座って休憩していたのですが、その時一匹の昆虫が私の目の前に姿を現しまし
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再び昭和池公園内にあります広場をウロウロと歩き回っていますと、道端に桜の木が並ぶ下り坂がありまして、満開の桜のトンネルとその足元に散った花びらが道路を彩っていて、とても美しかったので、その風景を一枚撮らせて頂きました!🌸&#
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ヒマワリ畑での撮影にて、他にも良い写真が撮れまいかと暮れて行く太陽に急かされながら畑の周りを歩き回っておりますと、これまで撮ったヒマワリは周りのものと比べて背が高かったり低かったりしたのですが、今回私が目を着けたヒマワリは丁度中くらいのヒマ
前回より引き続き、ヒマワリ畑にてヒマワリの撮影を行いまして、前回の写真はヒマワリ畑の全体の様子が見渡せるような構図で、主体としたヒマワリも周りのヒマワリより背が高いものを選んで写真を撮りましたが、今回は周りの花よりも少し背丈の低い一輪のヒマ
以前私は福岡県大任町にある道の駅おおとう桜街道にて、ヒマワリが畑一面に広がっている光景を撮影しに行きまして、今年もまた同じ所でヒマワリの写真を撮ろうと思っていたのですが、なんとおおとう桜街道のヒマワリは7月の中旬頃にはもう終わってしまってお
別府市鶴見にある「みょうばん湯の里」では温泉に入浴することもできまして、大きな露天風呂のある共同浴場と個室の温泉になっている家族風呂とがあるのですが、こちらの温泉のお湯がまた独特なものでございまして、前回の記事にて、明礬温泉における湯の花の
前回より別府市鶴見にあります「みょうばん湯の里」へとやって来まして、天然の入浴剤として広く知れ渡り、今や別府のお土産の定番にもなっている湯の花を製造している施設であります、湯の花小屋の見学を行っていたのですが、今回はそんな湯の花小屋の中へと
海外から旅行にやって来たファミリー達に別れを告げた後、サービスエリア内で販売されていたソフトクリームを食べながら一旦休憩を挟みまして、体が落ち着いたところで別府湾サービスエリアを離れ、今回の旅の最終目的地であります「みょうばん湯の里」へとや
別府湾サービスエリアにて、サービスエリア内を探索しておりますと、少し上り坂を上った場所に金色のハート型のモニュメントがありまして、そのモニュメントの名前が「恋人の聖地」という題名のモニュメントでしたので、その題名をそのままこちらの写真のタイ
別府湾サービスエリアより、前回は展望台にあったパノラママップを主体とした写真をご紹介させて頂きましたが、今回はシンプルに、別府湾サービスエリアから見える別府湾と別府の街並みを収めたパノラマ写真を投稿させて頂きました!🌊 写真
由布岳の撮影を終え、由布岳パーキングエリアを出発して数分高速道路を走ると、いよいよ次の目的地であります、別府市へと到着致しました!☺️ 別府に到着してまず最初に立ち寄ったのが、別府湾サービスエリアでございまして、
前回に引き続き、由布岳パーキングエリアより由布岳の景色を撮影していたのですが、パーキングエリアの周りにはちょっとした広場がありまして、その場所にあった街灯と良い感じに古びた木製のベンチが、丁度由布岳を正面に見ることができるスポットに設置され
白いムクゲの花の写真を撮影し、次の目的地へと向かうため日田市天瀬町を離れまして、高速道路に乗って移動していたのですが、次の目的地である別府までの間に、由布岳パーキングエリアというパーキングエリアがありまして、そのパーキングエリアからは湯布院
前回から引き続き、天瀬町にて山の中を被写体を探しながらウロウロ歩き回っておりますと、まさにこれから花を開こうとしている白いムクゲの花を見つけましたので、その姿を一枚撮らせて頂きました!📸✨️ この
日田市の中心街を離れまして、次にやって来たのは天瀬町という、辺りが山々に囲まれ、大分県の一級河川である玖珠川が流れている自然豊かな場所でございまして、ここには天ヶ瀬温泉という温泉地もあり、この天ヶ瀬温泉は別府、由布院と並ぶ、豊後三大温泉の一
日田祇園祭の熱気が溢れる隈八坂神社を離れまして、昼食を済ませて次の目的地へと向かおうとした私でしたが、たまたま通りがかった道路から見えた日田の街並みとその先に見える夏の空がとても印象的だったので、道路の先にあった橋の欄干を前ボケとして活かし
隈八坂神社の本殿へお参りをしていると、本殿手前には獅子顔が二つとその隣にはラジカセが置いてありまして、そのラジカセからは祭囃子が延々と流れており、なんだか獅子達が外で行われている日田祇園祭の光景を見ながら、ラジカセから流れてくる祭囃子に耳を
山鉾の撮影が一段落着いたところで、私は日田祇園祭の主催の一社である隈八坂神社へとお参りをしまして、その際にこちらの社殿の写真を一枚撮らせて頂きました!⛩️ 日田祇園祭の開催期間中ということもあり、本殿の前には御供
前回より日田祇園祭の真っ最中である隈地区にて、山鉾の撮影を行っていた私ですが、今回撮影した山鉾は、最初に見つけた山鉾を正面から捉えた一枚でございまして、空に向かって盛りに盛られた飾りの先には、まるで空を貫く鉾先の如く、紙垂を施した一本の竹竿
前回、日田市の隈地区でストリートフォトを撮っていると、日田祇園祭の祭事に出くわしまして、しばらくその光景を撮影しながら見ておりますと、祭事が一段落着き、路地の通行が可能になりましたので、法被姿の男衆の間をすり抜けて行きますと、その先には前回
日田市にあります亀山町の通りをしばらく写真を撮りながら歩いていると、隈地区と呼ばれる場所に入ったのですが、隈地区の路地に着くやいなや、何処からか太鼓や笛や摺鉦の祭り囃子が聞こえてきまして、囃子の聞こえる方へと向かってみますと、なんとそこには
レトロチックな街並みの日田市亀山町の通りを歩いておりますと、これまた趣のあるレストランを発見しましたので、その店先の様子を一枚撮らせて頂きました!📸✨️ 開きっぱなしのガラス扉に、店先に並べられた
今回平等寺へ撮影に来た主な理由としましては、平等寺の夏の名物である、とあるオブジェの存在を知ったからでございまして、そのオブジェというのがこちらの風鈴のトンネルでございます!🎐 前回まえむき地蔵さんの写真を投稿した際、まえむ
先日Photoblogにて投稿しました平等寺の手水鉢ですが、前回はひとまず手水鉢全体の様子を見て頂こうと思い、全体が写るように撮った写真でしたが、今回はちょっと趣向を凝らしまして、手水鉢の中で浮いている物にピックアップして、涼を感じるような
平等寺の境内にはいろいろとユニークなお地蔵さんが居りまして、大量の風鈴を背に、カンカン帽を被って佇んでおりますこちらのお地蔵さんは「まえむき地蔵」という名前のお地蔵さんでありまして、今回の写真のタイトルは、夏の強い日差しを真っ向に受けながら
平等寺(三井寺)の竹林の日陰で一休みし、境内の散策を始めますと、本堂の前に大きな手水鉢があったのですが、なんとその手水鉢には大量の水風船が浮かんでおり、その他にもビー玉を入れた容器が浮かんでいたり、縁には金魚の置物があったりと、見ただけで涼
平等寺(三井寺)の竹林にはお地蔵さんと番傘の他にも、大量の扇子が並べられたオブジェが置いてありまして、今回はそのオブジェの一部をズームしてピックアップし、その景色を切り取らせて頂きました!📸✨ 全体的に見ますと
炭鉱記念公園を後にし、次にやって来ましたのは平等寺というお寺さんでございまして、境内に入るとすぐに竹林がありまして、そこにお地蔵さんとピンクの綺麗な番傘が置かれておりましたので、その光景を撮らせて頂きました!📸✨
田川の街の遠景を撮影し終え、階段を上って炭鉱記念公園の第二パーキング方向へと向かいますと、ハート形の枠に小さな鐘が着いたオブジェが見えてきまして、こちらが今回炭鉱記念公園最後に訪れたスポットであります、百年の鐘でございます!🔔
炭鉱記念公園内を散策していますと、ちょっと高台になっている眺めの良いスポットを発見しましたので、その場所から田川の街の風景を一枚撮らせて頂きました!📸✨ 最前には日田彦山線と平成筑豊鉄道の線路が見えまして、その
炭鉱記念公園の散策をある程度終え、再び伊田竪坑煙突の麓へと戻り、ふと空を見上げてみますと、煉瓦造りの煙突が延々と青空に向かって伸びていくその光景がとても美しく見えましたので、その見えている風景そのままを写真にしたく思い、広角レンズを用いて縦
炭鉱記念公園には第一伊田竪坑櫓や伊田竪坑煙突のように、かつてこの地にあった三井田川鉱業所が稼働していた頃に実際使用されていた施設跡地の他にも、多くの炭鉱関係のモニュメントがありまして、その中の一つがこちらの写真にあります「炭坑夫之像」になり
前回、巨大な滑り台のように見える建造物として第一伊田竪坑櫓をご紹介しましたが、今回はその第一伊田竪坑櫓を麓からピックアップして撮影させて頂きました!📸✨ 流石は現存する竪坑櫓の中で最大級の規模であることを誇るだ
現在のJR九州が所有する福北ゆたか線(筑豊本線)や、平成筑豊鉄道が所有する伊田線、糸田線、田川線は元々筑豊炭田から石炭を輸送するために開設された路線なのですが、それらの路線をかつて走っていたであろう蒸気機関車が炭鉱記念公園には残されておりま
福岡県田川市にあります石炭記念公園を歩いていますと、通りの先に突如、全身鉄骨の巨大な建造物が姿を現しまして、それが一見、超巨大な滑り台のように見えましたので、今回はこのようなタイトルを付けさせて頂きました!(笑)😆 ちなみに
今年の7月、この日は丁度私の誕生日でございまして、仕事は休みだったし、この歳になると家族や友人から誕生日を祝われるなんてこともありませんので、バースデー記念に写真撮影に行こうと思い立ってやって参りましたのは、福岡県田川市にあります石炭記念公
筥崎宮での撮影を終えまして、お昼ご飯を抜いていたこともあり、お腹ペコペコの私が向かった先は博多駅周辺にありますうどん屋さんでございまして、そこで博多名物の一つであります、博多うどんの肉ごぼう天うどんを頂きました!🍽þ
朝の香椎宮から始まった今回の福岡市の神社巡りでございましたが、気がつけば日が傾き、筥崎宮に夕暮れが訪れて参りました🌇 実はこの日、香椎宮の滞在時間が長かったので、お昼ご飯を食べずに筥崎宮へと移動してそのまま撮影をしていたので
福岡市には全国的にも珍しい都市部の中心にある空港、福岡空港があるのですが、どうやらその福岡空港から飛び立つ飛行機が、丁度筥崎宮の上を通るようになっているみたいなので、筥崎宮の楼門をメインに、福岡の青空と飛び立つ飛行機を入れて撮影させて頂きま
筥崎宮の参道は、筥崎宮から海側の箱崎浜に向かって伸びているのですが、その参道には複数の鳥居がありまして、その内最も筥崎宮寄りにある、石でできた鳥居がこちらの一之鳥居でございます⛩️ パッと見てこの鳥居、他の神社に
香椎宮への参拝を終え、実はこの日、もう一社参拝しておきたい福岡市にある神社がありまして、そこでやって来たのが香椎と同じ東区は箱崎にあります、筥崎宮でございます!⛩️ 巨大な三間一戸入母屋造の建物に、檜皮葺の屋根、
香椎宮での参拝と一通りの撮影を終えたところで写真のチェックをしていると、鳥居を潜ったすぐ先にある楼門の写真を撮っていないことに気づきまして、帰り際に手前にあった石橋をフレームインさせつつ撮った、香椎宮の楼門の写真になります!📸