配信開始日 2026年10月1日 PROMOTION

THE OPEN CALL MAIN PARTNER 山田孝之 : 特集

2026年9月28日更新

【前代未聞・史上最大級の“オーディション"始まる】
山田孝之が俳優を発掘。合格は超超超・難関。胸アツく
するサプライズ。候補者の成長。劇場公開映画を作る…
予測不能。あなたは日本映画“激変”の瞬間を目撃する

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映画.comは確信している。



この番組は、日本映画界に"激震"をもたらすと――。



俳優・山田孝之がメインパートナーを務める公開オーディション番組「THE OPEN CALL MAIN PARTNER 山田孝之」が、10月1日から配信開始されます。

同番組は「俳優って何だ?」というシンプルかつ究極の問いに対する"アンサー"に、極限まで迫っていきます。

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同番組は"前代未聞"尽くし――



前例なし。予測不能。前代未聞のオーディションが始まる。



だからこそ、ほかでもない、この記事を読むあなたにも、"目撃者"になってほしいのです。


【予告編】経験も実績も実力も問わない 俳優を探求するオーディション番組


【山田孝之が"俳優"を探す大規模オーディション】
前代未聞の連続!本作が日本映画界を激変させる――

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あなたは、このオーディションから一瞬たりとも目が離せなくなる――その理由をお伝えしましょう。


【①観たすぎる!:山田孝之が200%本気で"俳優"を探す】
見たことのない、今までになかった革新的オーディション番組。映画.com編集部はこの作品を熱烈に観たい!
メインパートナー・山田孝之
メインパートナー・山田孝之

本番組のなにがすごいのか? まずは、山田孝之の本気度をお伝えしたい。

映画.comユーザーにも極めて高い人気を博す山田孝之が、審査員を務め、さらにメインパートナーとして参加者と共に芝居をし、自らも"演技"を探求。審査する者、審査される者、この垣根を超えて行われるオーディション――こんな取り組み、聞いた事がない……!?!?

そして、これまでのオーディション番組とは一線を画し、"俳優"を発掘する点にも注目。俳優の才能は個性や"弱点"さえも強烈な武器になる。演技の上手さだけではなく"生き様"そのものが評価されていく……審査基準がバリエーションに富むゆえ、それ自体が“極めて面白い”のです。

審査員を務める榊原有佑監督(右)
審査員を務める榊原有佑監督(右)
プロデューサーの松田一輝(左)、キャスティングディレクターの岩上紘一郎(右)も審査に参加
プロデューサーの松田一輝(左)、キャスティングディレクターの岩上紘一郎(右)も審査に参加
俳優・阿部進之介はカナダからリモートでオーディション審査に参加
俳優・阿部進之介はカナダからリモートでオーディション審査に参加

そして、通常であれば公開されない俳優オーディションの全プロセスを、ドキュメンタリーとして公開する――他のオーディション番組では決して味わえない、

新たな発見や刺激、トキメキの予感が、ひしひしとする。



【②前代未聞!:その規模、"史上最大級"】
応募総数約1万4000、合格は異次元の"狭き門"。激戦を勝ち抜いた"才能"はまさに"本物"――さらにそこで終わらない。合格者で、劇場公開映画をつくる。
一次審査の課題はセルフテープでの自己紹介。ただし、役として“誰かを演じながら”を行う
一次審査の課題はセルフテープでの自己紹介。ただし、役として“誰かを演じながら”を行う

前述の通り、可能な限り多くの人にチャンスを与える募集要項が設定されたため、応募数はとてつもないことに――。

一次審査に集まった応募書類の総数は



1万3796!(近年の日本のオーディション番組史上最大級!)



ここから1次、2次、3次…と審査を重ね、最終的に"合格者"が選出されるのだが、「THE OPEN CALL」は



ここで終わらない


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合格者をメインキャストに据えて、なんとオリジナル映画を製作。しかも2028年に劇場公開される予定――。

さらに、企画プロデュースを山田が担当し、豪華俳優陣も共演予定。オーディションを勝ち抜いた“本物になりゆく俳優”と、現在進行形で活躍する“本物の俳優”が相まみえる――。



知れば知るほど、"観たい"が止まらない。



あなたのそんな思いは、やがて“見届けたい”へと変容していきます。


【エピソード0が無料配信中】俳優という生き物とは何のなのか?役作りとは何か?――そのヒントがここに詰まっている!

【③見逃すな!:大好きな"あの人"も"この人"も続々参加】
浅野忠信、髙石あかり、ムロツヨシが、候補者とともに"演じる"。さらに"とんでもない面々"も登場…ネタバレ完全厳禁、1話たりとも見逃せない!
浅野忠信(左)
浅野忠信(左)

本オーディションのさらなる推しポイントは、審査員に加えて“ゲストパートナー”が参加していること。

たとえば、すでに参加が明らかになっている、浅野忠信、髙石あかり、ムロツヨシ。彼らはただ"見ている"だけではなく、候補者たちと演技し、「俳優とは何か?」をともに探求していきます。

髙石あかり(左)
髙石あかり(左)
ムロツヨシ
ムロツヨシ

映し出される豪華なアンサンブルは“演技フェチ”にはたまらない。放たれる“言葉”の数々が、演じることの可能性を大幅に拡張していく、そんな瞬間が収められています。

しかも、ゲストパートナーは3人だけではありません。「ネタバレ事項」のため詳細をお伝えできませんが、これだけは言えます。



1話たりとも見逃すな。



【④共鳴する!:候補者たちの成長にアツくなる】
気づくと、彼らの挑戦を自分のことのように歓喜・落胆する自分に気づく…まるで映画のような体感。さて、あなたは"誰"を応援する?
二次審査は対面で芝居をチェック
二次審査は対面で芝居をチェック

ただのオーディション風景に留まらない、すさまじい映像を目撃できることもお伝えしたい。あなたを待ち受けているのは



人間ドラマです。


モニターを通じて“演技”を見る
モニターを通じて“演技”を見る

各候補者のバックグラウンドや心情が浮き彫りになり、候補者たちの感情の揺らぎ、衝突、歓喜、さまざまな感情が「物語」となって紡がれてゆく。

やがて訪れる、「合格」と「不合格」の運命の瞬間。この番組で“追体験”し、自分と重なる・応援したくなる候補者=“推し”を見つけ、彼らに感情移入することで、その成長・葛藤、成功・失敗が“自分事”のように感じられるはず。

“合格者選び”は難航……
“合格者選び”は難航……

本番組は、きっとあなたの人生に残る“大切な作品”になる。

最後の最後まで、



あなただけが見つけた“原石”の行く末を見守ってください。


【エピソード0が無料配信中】俳優という生き物とは何のなのか?役作りとは何か?――そのヒントがここに詰まっている!

【⑤奇跡が起きる!:何度もやってくる"サプライズ"の連鎖】
パートナーからの提案に候補者たちが驚愕。その内容は……これ以上は絶対に言えない!――"台本にはない"驚きの連続があなたの予想を超え続ける!
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本オーディション、とにかくビッグサプライズの連続――その展開に



マジで胸が熱くなる…いや最早“燃えている"。



その詳細をお伝えしたいところなのですが、口をつぐみましょう。だって、この“衝撃”は実際に見てもらった方がわかるから。あのゲストパートナーが、まさかそんなことを……候補者たちも驚愕。山田を含めた「THE OPEN CALL」のパートナーが「まさかここまでやってくれるとは……」と驚きを禁じ得なかったほどの出来事が待ち受けています。

三次審査の内容は……あとは本編を見て!!!!
三次審査の内容は……あとは本編を見て!!!!
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そんな“奇跡の瞬間”が何度も、何度も、何度も描かれるのが「THE OPEN CALL」。驚きが続々とやってくるので、期待値あげまくってOKです!


【そして、まずはこれを観てほしい】
「THE OPEN CALL MAIN PARTNER 山田孝之」の魅力と全貌が"心でわかる"エピソード0が無料配信中
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「THE OPEN CALL MAIN PARTNER 山田孝之」もう見たくてたまらなくなっていませんか?



そんなあなたに朗報です。



「THE OPEN CALL」の概要&魅力が一発でわかる「エピソード0」が無料配信中!

同エピソードでは、山田だけではなく、プロジェクトの発起人ともなった阿部進之介、審査員を務めた榊原有佑監督らの情熱が封じ込められており、難航を極める審査風景、候補者たちの“素顔"、そして涙を誘う合否の瞬間がダイジェストで収められているので、少しでも「見たい!」と思った人は、まずはチェックして!


【エピソード0が無料配信】一次審査&二次審査を経た通過者は、わずか32名――勝ち残るものは一体誰だ

「THE OPEN CALL」の本エピソードは、10月1日からLeminoで配信スタート! 毎週木曜日に1話ずつ更新されていきます。

山田らは“誰”を選ぶのか――
山田らは“誰”を選ぶのか――

まずはエピソード0を視聴して、



「THE OPEN CALL」に沼ってください。



【気になる候補者をご紹介】山田孝之が"圧倒"させら
れた!? エピソード0で注目を集めたのはこの人たち!

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エピソード0をご覧になるとわかると思いますが、「こんな逸材がいたのか!?!?」と何度叫んだことか……。

“最後のチャンス”を求める者、かつての“夢”を再び追いかけようとする者、不遇の“いま”を変えようとする者、そして敗者復活という“奇跡”を起こす者――圧倒的な個性と才能には、山田らも驚きを隠せず



何度も唸る、唸る、唸る



ここでは、エピソード0で特にフォーカスされている8名を紹介させていただきます!(全候補者を紹介したいのですが、文字数の都合で絞らないといけないのがほんっとうに悔しい……)


●辻千恵
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●和田崇太郎
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●増田有華
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●アイザック ワイ タクー
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●ほのかりん
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●樋口拓哉
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●レオ
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●小松田あこ
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それぞれが光り輝く候補者たち――以下のリンクから「現在の候補者」をチェックしてください!


現在の候補者はこちら!


あなたの視線を奪う候補者は審査を突破するのか、それとも――“答え”は、自身の目で確かめてください。そして最終エピソードに収められた――



“日本映画が変わる”瞬間を一緒に見届けましょう。



【最後の最後にリマインド!】前代未聞の“オーディション"少しでも気になった人、まずはこれを見て!
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