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NHK佐賀放送局

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NHK佐賀放送局
NHK佐賀放送会館(2023年2月)
所在地 840-8601
佐賀県佐賀市松原一丁目2番35号
北緯33度15分04秒 東経130度17分59秒 / 北緯33.25111度 東経130.29972度 / 33.25111; 130.29972座標: 北緯33度15分04秒 東経130度17分59秒 / 北緯33.25111度 東経130.29972度 / 33.25111; 130.29972
総合テレビ
開局日 1969年3月15日
放送対象地域 佐賀県
コールサイン JOSP-DTV
親局 佐賀 33ch (キーID 1)
Eテレ
放送対象地域 全国放送
東京親局の中継局)
コールサイン JOAB-DTV
AM
開局日 1941年12月28日
放送対象地域 佐賀県
コールサイン JOSP
親局 佐賀 963kHz
FM
放送対象地域 佐賀県
コールサイン JOSP-FM
親局 佐賀 81.6MHz
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NHK佐賀放送局(エヌエイチケイさがほうそうきょく)は、佐賀県佐賀市にある日本放送協会(NHK)の地域放送局である。

放送局概要

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佐賀県を放送対象地域[1]として、総合テレビAMFM県域放送を行っている。

放送会館

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現在の佐賀放送会館
  • 所在地 - 佐賀市松原1-2-35[2]

2021年令和3年)9月30日に完工[3]2022年(令和4年)5月9日に運用が開始された[4]

地上3階建てで、延床面積5,268平方メートル[5]。「市民の交流拠点」「災害に強い放送局」「風通しのよい“オール・ワンフロア”職場」「周辺景観と調和する環境にやさしい会館」の4点をコンセプトに整備計画が進められ[6]、地下に免震装置を設けている[7]ほか、浸水対策として建物全体が約80cmかさ上げされ、放送設備、ニューススタジオ、ラジオブースは2階に置かれている[7]

1階はハートプラザとして一般公開されている[8]。公開スタジオもあった[7]が、2026年現在ではイベントスペースとして貸出が行われている[8]

放送会館にはデジタル総合・教育テレビの「城内中継局」が設置されている(詳細は佐賀市内デジタルテレビ中継局を参照)。

旧・佐賀放送会館(~2021年)
  • 所在地 - 佐賀市城内二丁目15番8号[9]

1968年(昭和43年)落成[10]佐賀城内にあった。

1941年昭和16年)に熊本中央放送局佐賀出張所として開設された当初は佐賀市白山にあったが、佐賀県産業奨励館、徴古館、佐賀商工会館と移転を繰り返していた。

城内の旧放送会館(2008年9月)
現在の放送会館への移転

旧・放送会館は狭隘かつ老朽化が進んでおり[11]2007年平成19年)に制定された佐賀城下再生百年構想の範囲に入っていたこともあり[12]、移転を迫られていた。

2015年(平成27年)3月、NHKは佐賀市などとの間で、佐賀商工会館跡地への放送会館移転、および移転後の放送会館跡地利用などに向けた基本合意を結び[13]、同月17日に佐賀市土地開発公社からNHKに新会館予定地が売却された[14]

新放送会館整備計画は同年10月にNHKの理事会および経営委員会に諮られ、正式に始動した[6]。当初の計画では2015年度(平成27年度)中に設計業者の選定と基本設計の着手、2017年度(平成29年度)中に着工、2018年度(平成30年度)中に竣工し、2019年度(平成31年・令和元年度)中の運用開始を目指していた[6]

しかし資材価格の高騰など[15]が原因で2017年7月に事業者の一般競争入札が不調に終わったことや[14]、軟弱な地盤の改良工事に時間を要したこと[16]新型コロナウイルスの影響などで延期を重ね、新放送会館は2021年(令和3年)9月30日に竣工、2022年(令和4年)5月9日に運用開始となった。

沿革

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  • 1941年昭和16年)
    • 6月 - 社団法人日本放送協会 熊本中央放送局(現・NHK熊本放送局)が受信相談などを担当する佐賀出張所を佐賀市白山町に開設[10]
    • 12月20日 - 出張所を佐賀県産業奨励館(佐賀市松原町)の2階に移転し、佐賀臨時中継放送局を設置。
    • 12月28日 - 徴古館(佐賀市松原町)のアンテナからラジオ放送開始(この日を開局の日とする)[10]
  • 1943年(昭和18年)9月 - 産業奨励館の東側1棟を改造し移転[10]
  • 1948年(昭和23年)
    • 5月1日 - 社団法人日本放送協会 佐賀放送局に昇格[10]
    • 5月15日 - 県議会議事堂内のスタジオから「JOSP」の第一声[10]
    • 7月1日 - 唐津市の唐津中継放送所とラジオ相談所を統合、佐賀放送局唐津分局を設置[10]
  • 1949年(昭和24年)9月3日 - 局舎が徴古館に移転[10]
  • 1950年(昭和25年)6月1日 - 放送法施行に伴い社団法人日本放送協会が解散、特殊法人としての日本放送協会が一切の権利義務を継承。
  • 1951年(昭和26年)6月1日 - ラジオ第2放送開始(コールサイン:JOSD)。
  • 1955年(昭和30年)1月31日 - 局舎が佐賀商工会館5階(佐賀市松原町)に移転[10]
  • 1958年(昭和33年)2月22日 - 熊本中央放送局テレビ放送開始[17]佐賀平野の大部分で受信可能になる。
  • 1963年(昭和38年)7月1日 - NHK福岡放送局[要出典]唐津に、九州初のUHFテレビ中継局を設置し放送開始[10]
  • 1965年(昭和40年)
  • 8月1日 - 佐賀局制作のテレビローカル番組の放送開始[注釈 1]
  • 1968年(昭和43年)3月 - (旧)佐賀放送会館完成[18]
  • 1969年(昭和44年)
  • 1974年(昭和49年)3月20日 - 熊本局のラジオ第2出力増力に伴い、佐賀局のラジオ第2廃止[21]
  • 2006年平成18年)
  • 2007年(平成19年)10月1日 - 日の隈山のアナログテレビ親局送信所敷地内に、デジタルテレビの神埼中継局が開局。
  • 2011年(平成23年)7月24日 - 正午でアナログテレビ放送終了。翌25日午前0時までに完全停波。デジタル放送に完全移行。
  • 2018年(平成30年) - NHKの4月改編より、土日祝日(年末年始も含む)のローカルニュース・気象情報などはテレビ・ラジオともに原則として選挙および災害などを除きすべて福岡からの九州沖縄ブロックニュースに一統され、佐賀からのローカルニュース・気象情報は平日のみとなった。その後、2022年(令和4年)度よりテレビの18:45のローカルニュース・気象情報は各局別に戻された[22]。ただし、大型連休の谷間やお盆休み、年末年始期間は原則として引き続き全時間帯で福岡発、ラジオは原則として従来通り全時間帯で福岡発となっている。
  • 2021年令和3年)9月30日 - 現在の佐賀放送会館が完成[3]
  • 2022年(令和4年)
    • 4月1日 - 令和改革により、九州内他局と共に局内の組織が部制からセンター制に改められ、企画編成部および営業部が「経営管理企画センター」に、放送部および技術部が「コンテンツセンター」に再編された[23]
    • 5月9日 - 現・放送会館の運用開始[4]
  • 2023年(令和5年)5月15日 - NHKプラスで地域向けのテレビ番組の見逃し配信が開始[24]

取材体制

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支局などの所在地はいずれも佐賀県内。

支局

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2014年度以前からの支局[25]
  • なし
2015年度に報道室から転換された支局[25][2]

お天気カメラ

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  • NHK佐賀放送局屋上
  • 唐津支局入居ビル屋上

チャンネルと周波数

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テレビ

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デジタル総合テレビ
デジタル教育テレビ(Eテレ)
  • 旧コールサイン:JOSD-DTV
    • 東京以外の地方局に付与されていたデジタル教育テレビジョン(Eテレ)のコールサインは2025年(令和7年)10月5日に廃止され、全局が東京親局(JOAB-DTV)の中継局となった[26]
  • リモコンキーID:「2」 - 全国共通。
総合テレビ(アナログ・2011年7月24日運用終了)
  • コールサイン:JOSP-TV
教育テレビ(アナログ・2011年7月24日運用終了)
  • コールサイン:JOSD-TV
送信所・主な中継局[27][28]
デジタル教育は全局が東京親局の中継局。他3波は親局以外すべて佐賀局の中継局。
局名デジタルテレビアナログテレビ(廃局)所在地
総合
物理ch
教育
物理ch
出力デジタル開局 総合
ch
教育
ch
映像
出力
佐賀(デジタル)
鳥栖(アナログ)
33
親局
25100W2006年12月1日 62[注釈 2]-30W九千部山
日の隈(デジタル)
佐賀(アナログ)
332520W2007年10月1日 38
親局
40
親局
5kW日の隈山
伊万里 3325100W2006年12月1日 5127[注釈 3]300W八幡岳
武雄 33251W2008年2月18日 595610W鳴瀬山
肥前有田 33251W2008年2月18日 215910W蓮花石山
唐津 3325100W2007年4月1日 5053[注釈 4]5kW鏡山
多久 15181W2008年10月1日 234510W山崎山
呼子 332510W2008年8月1日 605710W天童山


NHK伊万里大川中継局(上記の伊万里中継局とは別)は、佐賀県内唯一のVHF中継局だった(総合8ch・教育12ch)。

ラジオ

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近県の送信所についてはNHK福岡放送局NHK熊本放送局NHK長崎放送局の記事を参照。

NHK AM
1974年(昭和49年)に佐賀局のラジオ第2が廃止されて以降、AMの放送はラジオ第1放送(現・NHK AM)のみ行っている。
NHK FM
  • コールサイン:JOSP-FM
  • 送信所(親局)
    • 佐賀 - 81.6MHz 500W(伊万里市八幡岳・伊万里テレビ中継局)
  • 中継局
親局が伊万里市にあり、県西部を含む広範囲で同じ周波数で聴くことができる一方、県東端の鳥栖市近辺や南端の鹿島市藤津郡太良町近辺では電波が弱く、FM佐賀と異なり中継局も設置されていない。

主な佐賀局制作番組

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現在放送中の番組

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2026年度前半期現在[29][30]。放送時刻は災害や緊急ニュース、スポーツ中継や重大な記者会見等の中継により短縮・途中打ち切り・休止・変更等される場合がある。

総合テレビ

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太字NHKプラスの「ご当地プラス」において見逃し配信を実施している番組。

AM放送

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  • ニュース・気象情報・お知らせ等(佐賀県向け)
    • 平日 11:50(FMサイマル)、12:15(FMサイマル)、13:55、18:50(FMサイマル)
    • 上記以外は福岡から北九州・福岡・佐賀の3局ネット、または九州・沖縄ブロック向け放送。

放送終了番組・単発番組など

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総合テレビ
ラジオ第1
  • さがんほっと時間(タイム)~投稿文芸部~(ラジオ第1不定期土曜 13:00 - 14:00)

インターネット配信

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総合テレビ
  • NHK ONE(旧・NHKプラス) - 上記の一部番組が見逃し配信に対応。ライブ配信は原則されていない。

アナウンサー・キャスター

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  • 前任地の太字はその局が初任地であることを示す。
氏名前任地主な担当番組・職掌備考
アナウンサー
田中秀樹福岡アナウンスグループ統括
滑川和男東京アナウンス室いまさが
(キャスター)
佐賀県のニュース・気象情報
エグゼクティブアナウンサー
佐々生佳典岡山各種スポーツ中継
佐賀県のニュース・気象情報
油原さくら初任地 佐賀県のニュース・気象情報
藤井亮汰
契約キャスター
黒田咲良いまさが
(キャスター・週替わり担当)
佐賀県のニュース・気象情報
福地礼奈さいたま[注釈 8]佐賀市出身
牧田優
気象予報士
石掛貴人いまさが日本気象協会九州支社所属

マスコット

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  • ギュッとくん[32]

脚注

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注釈

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  1. 佐賀放送局のテレビ送信所自体は未開局で、熊本局などを使って行われていた[要出典]
  2. アナアナ変換前は26ch
  3. アナアナ変換前は44ch
  4. アナアナ変換前は47ch
  5. 祝日は休止し、20:55 - 21:00に福岡発のニュース・気象情報(九州沖縄地方向け)を放送。また、毎年12月31日音楽特別番組NHK紅白歌合戦』を放送のため、前述の福岡局をはじめとする地方ブロック別のニュース・気象情報が休止となることから、代替として20:55 - 21:00に同番組の中断扱いで東京・放送センターから全国ニュースの『NHKニュース』(番組表上は『紅白』の内包扱い)を放送する。
  6. アビスパ福岡との九州ダービーの場合、佐賀県と福岡県域で放送。九州ダービーでサガン鳥栖ホームの場合、佐賀局が制作。カードによってはアウェイ側地元局でも同時ネットで放送される場合がある。
  7. 長崎ヴェルカとの九州ダービーの場合、佐賀県と長崎県で放送。琉球ゴールデンキングスとの九州沖縄ダービーの場合、佐賀県と沖縄県で放送。九州ダービーや九州沖縄ダービーで佐賀バルーナーズホームの場合、佐賀局が制作。カードによってはアウェイ側地元局でも同時ネットで放送される場合がある。
  8. 契約キャスターとしての直近の前任地

出典

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  1. 基幹放送用周波数使用計画 昭和63年10月1日 郵政省告示第661号”. 総務省 電波利用ポータル. 2026年7月3日閲覧。
  2. 1 2 アクセスマップ|NHK佐賀放送局”. NHK佐賀放送局. 2026年7月3日閲覧。
  3. 1 2 【九州・山口版】NHK佐賀 12月に開局80年、特番も新会館誕生 楠井局長「防災・減災など地域に貢献」|電波新聞デジタル”. 電波新聞社 (2021年10月15日). 2026年7月3日閲覧。
  4. 1 2 【写真・画像】【動画】NHK佐賀「新放送会館」運用開始式典 「陶器と水」デザインに採用|行政・社会|佐賀県のニュース|佐賀新聞”. 佐賀新聞 (2022年5月21日). 2026年7月3日閲覧。
  5. NHK 佐賀放送会館|PROJECTS”. 株式会社三菱地所設計. 2026年7月3日閲覧。
  6. 1 2 3 理事会議事録日本放送協会第1246回経営委員会議事録”. 日本放送協会 (2015年10月30日). 2015年11月3日閲覧。
  7. 1 2 3 NHK佐賀・新放送会館が県庁前に移転 防災機能を強化、交流拠点目指す - 佐賀経済新聞”. ウィブランパブリシティ合同会社 (2022年5月10日). 2026年7月3日閲覧。
  8. 第 1246 回 経営委員会資料 新佐賀放送会館の整備方針・概要について”. NHK (2015年10月13日). 2026年7月3日閲覧。
  9. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 NHK佐賀放送局 | 佐賀放送局の歩み - ウェイバックマシン(2024年12月18日アーカイブ分)
  10. 理事会議事録理事会議事録(平成27年3月3日開催分) (PDF). 日本放送協会 (2015年3月20日). 2015年11月3日閲覧。
  11. 佐賀城下再生百年構想 調査報告書”. 佐賀城下再生百年構想策定会議 (2007年). 2026年7月3日閲覧。
  12. 理事会議事録日本放送協会第1232回経営委員会議事録”. 日本放送協会 (2015年3月27日). 2015年11月3日閲覧。
  13. 1 2 平成30年11月定例会-12月07日-04号”. 佐賀市議会 (2018年). 2026年7月3日閲覧。
  14. NHK佐賀、移転2年遅れ 建設業者の選定難航|行政・社会|佐賀県のニュース”. 佐賀新聞 (2018年5月10日). 2026年7月3日閲覧。
  15. NHK佐賀、工事に遅れ 運用開始は22年5月|行政・社会|佐賀県のニュース”. 佐賀新聞 (2020年12月19日). 2026年7月3日閲覧。
  16. NHK 熊本放送局 | 放送局情報 | 熊本放送局の歴史 - ウェイバックマシン(2016年12月10日アーカイブ分)
  17. 日本放送協会総合放送文化研究所放送史編修室『NHK年鑑'68』日本放送出版協会、1968年、355頁。
  18. 日本放送協会総合放送文化研究所放送史編修室『NHK年鑑'69』日本放送出版協会、1969年、272頁。
  19. 日本放送協会総合放送文化研究所放送史編修室『NHK年鑑'69』日本放送出版協会、1969年、276頁。
  20. 日本放送協会総合放送文化研究所放送史編修室『NHK年鑑'74』日本放送出版協会、1974年、168頁。
  21. 2022年度前半期 定時番組の部門種別(各地域) (PDF). NHKオンライン. 日本放送協会. 2022年3月25日閲覧。
  22. 日本放送協会 理事会議事録 (2021年12月21日開催分) (PDF). 日本放送協会 (2022年1月14日). 2023年7月9日閲覧。
  23. NHKプラスで地域のニュース配信を拡大”. NHK広報局 (2023年4月6日). 2023年5月6日閲覧。
  24. 1 2 NHK放送文化研究所: NHK年鑑’15 第4部 資料編 経営「NHK局所所在地(2015年 3 月31日現在)」”. NHK出版. 2026年7月3日閲覧。
  25. NHKの「Eテレ(教育テレビ)」のコールサインが全国で統一 その影響は?:ふぉーんなハナシ - ITmedia Mobile”. アイティメディア株式会社 (2025年10月10日). 2026年7月3日閲覧。
  26. 受信情報|NHK佐賀放送局”. NHK佐賀放送局. 2026年7月3日閲覧。
  27. NHK 佐賀放送局 | 受信情報 - ウェイバックマシン(2011年2月19日アーカイブ分)
  28. 2026年度前半期 定時番組の部門種別(各地域)”. 日本放送協会. 2026年7月3日閲覧。
  29. 番組情報一覧|NHK佐賀放送局”. NHK佐賀放送局. 2026年7月3日閲覧。
  30. SAGA SOUL -さが魂-”. NHK. 2026年7月3日閲覧。
  31. NHK放送局 ご当地キャラ図鑑|NHKオンライン”. 2026年7月3日閲覧。

外部リンク

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