塩尻駅
| 塩尻駅 | |
|---|---|
|
東口(2026年3月) | |
|
しおじり Shiojiri | |
![]() | |
| 所在地 | 長野県塩尻市大門八番町[1] |
| 所属事業者 | |
| 電報略号 | ホシ[1] |
| 駅構造 | 地上駅[1](橋上駅) |
| ホーム | 3面6線[1] |
| 乗車人員 -統計年度- |
4,066人/日(降車客含まず) -2024年- |
| 開業年月日 | 1902年(明治35年)12月15日[1] |
| 乗入路線 3 路線 | |
| 所属路線 | ■■中央本線(JR東日本・JR東海)[* 1] |
| 駅番号 | CO61(JR東日本) |
| キロ程 |
222.1 km(東京起点) 名古屋から174.8 km |
| 所属路線 | ■中央本線(辰野支線:JR東日本) |
| キロ程 | 27.7 km(岡谷起点) |
| 所属路線 | ■篠ノ井線(JR東日本)[* 1] |
| 駅番号 | SN01 |
| キロ程 | 66.7 km(篠ノ井起点) |
| 備考 | |
塩尻駅(しおじりえき)は、長野県塩尻市大門八番町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東海旅客鉄道(JR東海)・日本貨物鉄道(JR貨物)の駅である[1]。
東京 - 名古屋の二つの都市圏を結ぶ中央本線を所属線とし[2]、当駅を起点として長野県の二大都市である長野・松本方面への篠ノ井線が接続する、要衝となる駅である。また、中央本線はみどり湖駅経由の本線と辰野駅経由の支線が分岐しており、合計4方向へ路線が延びるターミナル駅となっている。JR東日本の駅番号は中央本線がCO 61、篠ノ井線がSN 01。JR東海は未設定である。
中央本線の辰野経由の支線(旧線)を含めた当駅以東と篠ノ井線は東京近郊区間となり、交通系ICカード「Suica」のエリアに含まれる(辰野経由の支線では岡谷駅方面へ通過して乗車する場合のみ利用可能)。中央本線当駅 - 中津川駅間は交通系ICカードを利用できない。
乗り入れ路線
[編集]1987年(昭和62年)の日本国有鉄道(国鉄)の分割民営化以降、中央本線の旅客営業においては当駅がJR東日本とJR東海の境界駅となっており、当駅より東(東京側)の本線と辰野駅経由の支線および篠ノ井線はJR東日本が、西(名古屋側)はJR東海が管轄している。中央本線のうちJR東日本の管轄部分を中央東線(ちゅうおうとうせん)、JR東海の管轄部分を中央西線(ちゅうおうさいせん)と呼び区別することがある(東線・西線の呼称は国鉄時代からある)。当駅施設はJR東日本が所有・管理しており、JR東日本・JR東海の管理境界点は中央西線の第一場内信号機のところにある分界標識に明示されている。また、4方向とも、JR貨物が第二種鉄道事業者として貨物営業を行っている。
特急列車は一部を除く「あずさ」(新宿駅・甲府駅方面 - 松本駅方面)と全ての「しなの」(名古屋駅方面 - 松本駅・長野駅方面)が停車する。普通列車は中央東線(本線)・中央西線それぞれから来る列車のほとんどが篠ノ井線を通じて松本駅まで乗り入れているのに対し、中央東線・中央西線を当駅でまたぐ定期列車は存在せず、運行系統が完全に分断されている。
歴史
[編集]塩尻宿から西へ約3kmの位置に、当駅は開業した。

- 1902年(明治35年)12月15日:鉄道院中央線の松本駅からの延伸時に終着駅として開業。一般駅。
- 1906年(明治39年)6月11日:中央線が辰野駅経由で岡谷駅から延伸[3][4]。
- 1909年(明治42年)12月1日:中央線が奈良井駅まで延伸[3][4]。
- 1949年(昭和24年)6月1日:日本国有鉄道に移管[5]。
- 1978年(昭和60年)10月16日:昭和天皇が第33回国民体育大会に合わせて県内を行幸。お召し列車が塩尻駅発、原宿駅着で運転[6]。
- 1982年(昭和57年)
- 1983年(昭和58年)7月5日:みどり湖駅経由の中央本線新線が開通[4]。
- 1985年(昭和60年)3月14日:荷物の扱いを廃止[2]。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、JR東日本・JR貨物の駅となる[7]。
- 2000年(平成12年)3月:貨物列車の発着がなくなる。
- 2005年(平成17年)12月19日:自動改札機の稼動を開始。
- 2014年(平成26年)4月1日:ICカード「Suica」の利用が可能となる[8]。東京近郊区間に編入される[8]。
- 2025年(令和7年)2月:駅番号にCO 61およびSN 01を設定[9]。
- 2026年 (令和8年) 4月1日 : 全てのホームで発車メロディーと放送が更新。
駅構造
[編集]直営駅(駅長配置)であり、管理駅として、中央本線・みどり湖駅、辰野支線・辰野駅 - 小野駅間、篠ノ井線・広丘駅を管理している。
駅舎内にはみどりの窓口[1]、自動券売機[1]、指定席券売機、自動改札機(1機のみ交通系IC専用)、エレベーター(改札内外)が設置されている。待合室やホーム上には、キオスク、売店「NewDays」(1・2番線にはない)[1]、立ち食いそば[1]がある。改札内1・2番線ホーム寄りに日本一間口の狭い立ち食いそば屋がある。改札の外とホームにトイレが設置されている[1](3番線・4番線ホームを除く)。多目的トイレは改札外にある。
3・4番線ホームには、「一駅一名物」として、塩尻特産のブドウ(メルロー種)の木柵があり、地元の人々が管理している[1]。秋には収穫も行われる[1]。
全てホームで発車メロディーが導入されている。2026年3月31日までは発車時にベルが鳴動していた。
当駅の駅名標の色は基本JR東日本のコーポレートカラーの緑色だが4・5・6番線に限り洗馬方面はJR東海のコーポレートカラーである橙色(オレンジ)である。
かつては中央東線寄りに駅施設が置かれていたが、1982年(昭和57年)5月に現在地となる篠ノ井線側に移転して、中央本線は当駅でスイッチバックする線形となった[1]。旧本線も連絡線として存置され、デルタ線を形成している。
駅施設の移転後、塩尻駅をまたいで中央東線と中央西線を直通運転した営業列車は臨時列車だけである(詳細は「中央本線#中央東・西線直通列車」を参照)。この両路線を結ぶ連絡線は塩尻駅の東京・名古屋寄りにあるため、直通運転するには以下のいずれかの方法以外ではできない。
なお、塩尻駅で方向転換をして中央東線・中央西線の直通運転をする場合は全方向に対応している4番線を使用する必要がある。飯田線向けの回送列車・臨時列車の場合はこの4番線と岡谷駅で2回スイッチバックが行われるため、豊橋駅経由の編成と向きが逆転することはない。
のりば
[編集]| 番線 | 路線 | 行先 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1 | 上諏訪・小淵沢・新宿方面[10] | ||
| 2 | 松本・篠ノ井・長野方面[10] | 中央東線方面から | |
| 3 | 松本・篠ノ井・長野方面[10] | 一部の列車 | |
| 辰野方面[10] | 一部列車は1・4番線から発車 | ||
| 上諏訪・小淵沢・新宿方面[10] | 一部の列車 | ||
| 4 | |||
| 松本・篠ノ井・長野方面[10] | |||
| 木曽福島・中津川・名古屋方面[10] | 主に待避・始発列車 | ||
| 5 | |||
| 6 | 松本・篠ノ井・長野方面[10] | 中央西線方面から |
主にみどり湖経由の中央東線は1番線、中央西線は5番線、篠ノ井線は2番線または6番線、辰野方面は3番線に発着する。1番線・2番線・3番線は篠ノ井線 - 中央東線直通専用で、5番線と6番線は篠ノ井線 - 中央西線直通専用で東線と西線の直通はできない構造になっているが、4番線は篠ノ井線 - 中央東線と中央西線両方向に直通できる。
- 西口(2026年3月)
- 改札口(2026年3月)
- 自由通路(2026年3月)
- 1・2番線ホーム(2021年7月)
- 3・4番線ホーム(2021年7月)
- 3, 4番線ホームに置かれたワイン樽(2026年3月)
- 3, 4番線ホームのぶどう園(2026年3月)
- 5・6番線ホーム(2021年7月)
- 駅南方にある中央本線の分岐(2006年10月)
左がみどり湖・小野方面、右が洗馬方面
駅移転前
[編集]旧駅は約600m南東の大門一番町に位置していた。移転前までの構造は島式ホーム2面4線と中線を有する地上駅で、中央本線の東京方面(中央東線)と名古屋方面(中央西線)がスルー可能な配線になっており、その一方で中央西線と篠ノ井線の間を直通する列車(「しなの」・「ちくま」など)がスイッチバックを強いられていた[1](東海道新幹線開業前は中央本線も東海道本線の迂回路線としての機能を兼ねていたため)。
ホームは、主に1番線が中央本線上り(東京方面)、2番線が中央本線下り(名古屋方面)、3番線が中央本線上り(名古屋方面)からの篠ノ井線下り(篠ノ井方面)、4番線が中央本線下り(東京方面)からの篠ノ井線下り(篠ノ井方面)で、待避のタイミングなどで1・2番線と3・4番線は相互に使用していた。
なお、旧駅の着発線は通称「塩尻大門」として残されており、主に貨物列車が待避するため操車場として引き続き用いられている。敷地を一部縮小し跡地にソーラーパネルが配置されている。JR貨物の塩尻機関区はここに接して置かれている。駅移転に伴う廃止により島式ホームは撤去されたが、旧駅舎側に旧ホーム跡が残されており列車からレンガ積みを確認できる。旧駅跡地へは塩尻市役所から南へ道なりに直進するとアクセスできる。旧駅舎の跡地には現在スポーツ複合施設「ヘルスパ塩尻」となっている。駅前広場跡のロータリーは長時間駐車禁止となっている。
貨物取扱
[編集]現在、JR貨物の駅は車扱貨物の臨時取り扱い駅となっており、貨物列車の発着はない。貨物設備もなく、専用線も当駅には接続していない。
2000年(平成12年)3月まで旧駅跡地の「塩尻大門」から分岐し、その西側にある昭和電工塩尻事業所へ至る専用線があった。新興駅発送の酸化アルミニウム(アルミナ)輸送が行われていたが、コンテナ化に伴い3月17日の新興駅発送をもって廃止された。
また、有蓋車用の貨物ホームも設置されていたが、駅移転に伴い、1982年(昭和57年)に廃止された。
駅弁
[編集]- 山里おつまみ弁当
- アルプス道づれおむすび弁当
- 信州和風牛肉弁当
- 山菜釜めし
- 山菜ちらし寿司
- とり釜めし
- とりめし
- とり釜めし
- とりめし
駅そば
[編集]
ウィキメディア・コモンズには、そば処 桔梗に関するカテゴリがあります。利用状況
[編集]JR東日本によると、2024年度(令和6年度)の1日平均乗車人員は4,066人である[利用客数 1]。
2000年度(平成12年度)以降の推移は以下のとおりである。なお、この統計には各線の乗り換え客は含まれていない。
| 1日平均乗車人員推移 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 年度 | 定期外 | 定期 | 合計 | 出典 |
| 2000年(平成12年) | 3,943 | [利用客数 2] | ||
| 2001年(平成13年) | 3,895 | [利用客数 3] | ||
| 2002年(平成14年) | 3,888 | [利用客数 4] | ||
| 2003年(平成15年) | 3,832 | [利用客数 5] | ||
| 2004年(平成16年) | 3,758 | [利用客数 6] | ||
| 2005年(平成17年) | 3,623 | [利用客数 7] | ||
| 2006年(平成18年) | 3,663 | [利用客数 8] | ||
| 2007年(平成19年) | 3,701 | [利用客数 9] | ||
| 2008年(平成20年) | 3,679 | [利用客数 10] | ||
| 2009年(平成21年) | 3,604 | [利用客数 11] | ||
| 2010年(平成22年) | 3,699 | [利用客数 12] | ||
| 2011年(平成23年) | 3,775 | [利用客数 13] | ||
| 2012年(平成24年) | 1,439 | 2,444 | 3,883 | [利用客数 14] |
| 2013年(平成25年) | 1,464 | 2,479 | 3,944 | [利用客数 15] |
| 2014年(平成26年) | 1,413 | 2,372 | 3,785 | [利用客数 16] |
| 2015年(平成27年) | 1,533 | 2,447 | 3,981 | [利用客数 17] |
| 2016年(平成28年) | 1,551 | 2,545 | 4,097 | [利用客数 18] |
| 2017年(平成29年) | 1,628 | 2,587 | 4,215 | [利用客数 19] |
| 2018年(平成30年) | 1,662 | 2,634 | 4,297 | [利用客数 20] |
| 2019年(令和元年) | 1,721 | 2,629 | 4,351 | [利用客数 21] |
| 2020年(令和2年) | 752 | 2,455 | 3,208 | [利用客数 22] |
| 2021年(令和3年) | 843 | 2,371 | 3,215 | [利用客数 23] |
| 2022年(令和4年) | 1,205 | 2,406 | 3,612 | [利用客数 24] |
| 2023年(令和5年) | 1,501 | 2,407 | 3,908 | [利用客数 25] |
| 2024年(令和6年) | 1,651 | 2,415 | 4,066 | [利用客数 1] |
駅周辺
[編集]
塩尻の市街地は駅の東側に広がるが、歴史的経緯からやや離れた場所に位置する。
東口
[編集]東口にはロータリーがある。ロータリーには路線バス乗場とタクシー乗降場所、送迎用乗降場所があり有料駐車場はロータリーに囲まれるように整備されている。
西口
[編集]南側
[編集]バス路線
[編集]塩尻駅近辺を走るバス路線は全て駅東口広場から発着している。西口広場に発着する路線バスはなくデマンドバスのるーと塩尻のみの発着である。また付近を新宿と木曽福島を結ぶ高速バスが運行しており駅東側の駅前通り沿いにある「塩尻駅東入口」バス停に停車する。
駅東口広場
[編集]- 塩尻市地域振興バス:「塩尻駅前(東口)」バス停を起点に楢川線・宗賀線・洗馬線・北小野線・片丘線・塩尻北部線の6路線が設定されている。
- サッカー 松本山雅FC公式戦等開催日に、ホームの松本平広域公園総合球技場(サンプロアルウィン)行シャトルバスが東口から運行される[14]。
- デマンドバス のるーと塩尻:「塩尻駅東口 大-1」ミーティングポイントより主に市内各所へ運行している。予約制。
駅前通り
[編集]駅西口広場
[編集]- デマンドバス のるーと塩尻 大-27:塩尻駅西口より主に市内各所へ運行している。予約制。
その他
[編集]隣の駅
[編集]脚注
[編集]記事本文
[編集]- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 信濃毎日新聞社出版部 編『長野県鉄道全駅』(増補改訂版)信濃毎日新聞社、2011年7月24日、54-55頁。ISBN 9784784071647。
- 1 2 石野 1998, p. 184.
- 1 2 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR 5号、23頁
- 1 2 3 4 石野 1998, p. 192.
- ↑ 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR 5号、25頁
- ↑ 原武史『昭和天皇御召列車全記録』新潮社、2016年9月30日、148頁。ISBN 978-4-10-320523-4。
- ↑ 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR 5号、27頁
- 1 2 『Suicaの一部サービスをご利用いただける駅が増えます』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道、2013年11月29日。オリジナルの2019年2月14日時点におけるアーカイブ。2020年3月24日閲覧。
- ↑ 『JR東日本長野支社管内へ「駅ナンバリング」を拡大します』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道長野支社、2024年12月13日。オリジナルの2024年12月13日時点におけるアーカイブ。2024年12月16日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 “JR東日本:駅構内図・バリアフリー情報(塩尻駅)”. 東日本旅客鉄道. 2025年5月21日閲覧。
- ↑ 『JTB時刻表 2025年3月号』JTBパブリッシング、2025年、521頁。
- 1 2 “長野・塩尻 広い信州の狭いそば屋”. BS日テレ. BS日本. 2025年5月27日閲覧。
- 1 2 3 恵知仁 (2016年11月12日). “日本一狭い? 2人で満員、入口極小の駅そば店、なぜ誕生?”. 乗りものニュース. メディア・ヴァーグ. 2025年5月27日閲覧.
- ↑ “交通アクセス”. 松本山雅FC. 2023年5月12日閲覧。
利用状況に関する資料
[編集]- 1 2 「各駅の乗車人員 2024年度 101位以下(3)| データ集 | 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2000年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2001年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2002年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2003年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2004年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2005年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2006年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2007年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2008年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2009年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2010年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
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- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2012年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2013年度 ベスト100以外(3):JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
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- ↑ 「各駅の乗車人員 2016年度 ベスト100以外(3):JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2017年度 ベスト100以外(3):JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2018年度 ベスト100以外(3):JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2019年度 ベスト100以外(3):JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2020年度 101位以下(3)| 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2021年度 101位以下(3)| 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2022年度 101位以下(3)| 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2023年度 101位以下(3)| データ集 | 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月9日閲覧。
参考文献
[編集]- 曽根悟(監修) 著、朝日新聞出版分冊百科編集部 編『週刊 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』5 中央本線、朝日新聞出版、2009年8月9日。
- 石野哲 編『停車場変遷大事典 国鉄・JR編 II』(初版)JTB、1998年10月1日。ISBN 978-4-533-02980-6。
