少女 (村下孝蔵の曲)
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| 「少女」 | ||||
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| 村下孝蔵 の シングル | ||||
| 初出アルバム『花ざかり』 | ||||
| B面 | 花れん | |||
| リリース | ||||
| 規格 | シングルレコード | |||
| 録音 |
1984年 | |||
| ジャンル | フォークソング | |||
| レーベル | CBSソニー | |||
| 作詞・作曲 | 村下孝蔵 | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| 村下孝蔵 シングル 年表 | ||||
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解説
[編集]村下のデビュー4年目、7枚目のシングルとして発売された。また、同年発売のアルバム『花ざかり』の6曲目として収録された。
シングル版では伴奏が生演奏なのに対し、アルバム版では打ち込みとなっている。
この「少女」のメロディーは、村下孝蔵とプロデューサーの須藤晃が共に好きだった中森明菜が歌うイメージから出来上がったという[2]。
この曲には数少ないプロモーションビデオが存在している。「夢のつづき」では村上保の切り絵によるアニメーションであるが、こちらは実写である。
収録曲
[編集]- 少女
- 花れん
その他
[編集]- 『ラムネとビーチサンダル』では発売当時の2000年の技術でリマスターされている。
- 『哀愁浪漫』では2008年の技術で最新リマスターされた。
脚注
[編集]- ↑ 魚住勉 (2025年6月24日). “10枚のシングルから考察!村下孝蔵のラブソングが世代や時代を超えて愛されている理由”. Re:minder. リマインダー. 2025年6月27日閲覧。
- ↑ Tanabata 2009
参考資料
[編集]- 『七夕夜想曲〜村下孝蔵最高選曲集 其の壱』(ライナーノーツ)村下孝蔵、Sony Music Direct、2009年8月。MHCL 20039。 – 初盤は2005年6月