KITAcoreワールド
はじめてAIで遊んだ記事☝️
同じプロンプトを使用
バージョンアップしていた👇

キタコレさんはたくさん遊べる道具を出している
あまりにも多くて時間が溶けきってしまうので自制している
色々作ってみたい反面、頭の中のものを一旦出し切ってからと思っている
「ジャンルあん」とか「あん画報」とか言っているけど、
雑多に遊ぶのも楽しいけれど、そろそろ自分軸を決めたい
AIの面白さを最初に教えてくれた人
感謝しかない♡
いつもありがとう
これからも、ぼちぼち楽しませてもらいますね
暗号と英語はわからないままですけど、、
AI診断プロンプト☝️
診断結果がこちら👇
現時点で見えている情報から分析すると、結論はかなりはっきりしています。
今の発信は、C:ハイブリッド型。
ただし比率でいうと、かなり感情型寄りのハイブリッドです。
感情型:技術型の比率
感情型 70:技術型 30
くらいに見えます。
技術や経験はかなり強いです。
美容、教育、接客、介護、note運用、AI活用、画像制作、収益化検証など、材料は多い。
でも、現在読者に強く伝わっている中心は、
「この人がどう考え、どう迷い、どう遊び、どう人と関わっているか」
です。
つまり、専門家としての信頼より先に、
人物・関係性・物語への信頼が積み上がっているように見えます。
その比率と判断した具体的な根拠
根拠は大きく4つあります。
まず、noteでの発信軸がかなり「実況中継型」です。
収益化についても、成功ノウハウとしてではなく、
「私は今こう考えている」
「買う側としてこう感じた」
「やってみたらこうだった」
「まだ迷っている」
という出し方になっています。
これは技術提供というより、思考過程を見せて信頼を積む発信です。
次に、ミステリーツアー、あん画報、スナックあん画報、AI旅倶楽部、タラヲガールズコレクションなど、企画に「参加感」「遊び」「物語」があります。
これはかなり感情型です。
さらに、コメント文化が強い。
記事を読む、コメントする、もっと話したくなって記事にする。
この流れは、読者から見ると「情報を売る人」よりも、
人とのやり取りから物語を生む人
に見えます。
一方で、技術型の根拠もあります。
美容教育35年、介護経験、note運用の数値観察、有料記事購入200件超、サムネイル・AI画像制作の実践などがある。
ここは十分に専門性です。
ただし現時点では、その専門性が「体系化された商品」として前面に出ているというより、
人柄の奥にある裏付けとして機能している印象です。
現在もっとも蓄積されている信頼
一番蓄積されているのは、
人物への信頼です。
次に、
思想・世界観への信頼。
そのあとに、
専門性への信頼。
商品・ツールへの信頼は、現時点ではまだ弱めです。
順番でいうと、
人物への信頼
思想・世界観への信頼
専門性への信頼
商品・ツールへの信頼
です。
人物への信頼
かなり強いです。
理由は、発信に「自分の変化」が出ているからです。
劣等感、収益化への違和感、介護、夫婦、noteでの距離感、ぶっきらぼうなコメント、AIとの試行錯誤。
きれいに整えた成功者像ではなく、かなり生身です。
読者から見ると、
「この人は本音で書いている」
「かっこつけているようで、ちゃんと弱さも出す」
「遊んでいるけど、考えている」
「情が深いけど、ベタベタしすぎない」
という信頼になりやすい。
これは強いです。
ただし、本人は疲れます。だって、素材が自分ですから。まな板の上のあんさん。ちょっと高級魚です。
専門性への信頼
専門性はあります。
かなりあります。
ただ、現時点で読者に一番見えている専門性は、美容や教育よりも、
noteを観察して、言葉にして、企画にして、見せ方まで整える力
に寄っています。
つまり初見の人から見ると、
「美容の先生」
「美容教育の専門家」
というより、
noteを使って自分の世界を作る人
文章・企画・画像・関係性を編集する人
に見えやすいです。
これは良くも悪くも、現在の発信がnote内でかなり育っているからです。
商品・ツールへの信頼
ここはまだ強くありません。
理由は、商品そのものよりも、
商品が生まれるまでの過程のほうが目立っているからです。
たとえば、別アカ①、別アカ②、収益化記事、有料記事、AI画像、サムネイル、他別アカ構想など、商品候補はたくさんあります。
でも初見の人が一瞬で、
「この人の商品はこれだ」
と認識するには、まだ散らばって見える可能性があります。
現時点では、商品への信頼というより、
この人が作るものなら面白そう
この人の実験なら見てみたい
という信頼です。
商品単体の強さは、これから設計次第で伸びます。
思想・世界観への信頼
ここも強いです。
特に見えている思想は、
「正解を教える」より「自分で試して、自分の言葉にする」
「収益化だけを目的にしない」
「人との関係性からコンテンツが生まれる」
「遊びながら本気で続ける」
「強い女の仮面を少しずつ降ろしていく」
このあたりです。
「noteと遊ぶ」という言葉も、単なる軽さではなく、
かなり思想になっています。
遊ぶけど、雑ではない。
ふざけるけど、見ている。
笑うけど、ちゃんと考えている。
この世界観は、他の人とかなり差別化されています。
現在の発信スタイルの強み
一番の強みは、読者を巻き込む物語化です。
誰かの記事を読む。
コメントする。
そこから自分の記憶や感情が動く。
記事にする。
画像にする。
企画にする。
またコメントが生まれる。
この循環がかなり強い。
普通の人は「ネタを探す」ですが、あんさんの場合は、
関係性そのものがネタの発生装置になっています。
もうひとつの強みは、経験の厚みです。
介護、接客、教育、美容、旅、夫婦、収益化、AI、note。
ジャンルは広いですが、全部に「現場感」があります。
机上の空論ではなく、
実際にやって、痛い目も見て、でも言葉にしている人に見える。
これは信頼されやすいです。
この発信を続けた場合に起こりそうな弱点・負担
弱点は、何の専門家なのかがぼやけることです。
読者は楽しい。
常連さんはついてくる。
でも初見の人は、
「で、この人は何を売っている人?」
「私は何を買えばいいの?」
「どの記事から読めばいいの?」
となる可能性があります。
もうひとつは、感情型が強いぶん、
自分の内面や日常を出し続ける負担が出やすいこと。
特に、劣等感、夫婦、介護、収益化の本音などは、読まれやすい一方で消耗もしやすいです。
さらに、企画型・交流型はコメントや反応が燃料になりやすいので、反応が落ちたときに、
「あれ?私、何してるんだっけ?」
となるリスクもあります。
感情型の要素を少し強めるなら何を発信するとよいか
感情型を強めるなら、すでにある強みをさらに整理して出すのがよいです。
おすすめは、
「私がなぜこれを売るのか」
「この商品を作るまでに何を見てきたのか」
「買ってくれる人に、どんな気持ちで届けたいのか」
このあたりです。
note収益化なら、
「売れる方法」より先に、
私はなぜ、収益化という言葉に引っかかり続けているのか
この出し方は、あんさんの現在の読者と相性がよいです。
技術型の要素を少し強めるなら何を発信するとよいか
技術型を強めるなら、感情を消す必要はありません。
必要なのは、再現できる形にすることです。
たとえば、
記事を書く前の思考メモ
コメントから記事化する手順
サムネイルを作るときの判断基準
有料記事を買って感じたチェックポイント
note初心者が最初に整えるプロフィール項目
こういうものです。
特に強そうなのは、
「あんさんがどう見て、どう分解して、どう形にしているか」
を見せるコンテンツです。
つまり、完成品だけでなく、編集プロセスを売れる形に近づける。
これは技術型の信頼になります。
現在の商品と発信スタイルが一致しているか
半分一致しています。
でも、まだ完全一致ではありません。
一致している部分は、
有料記事やnote収益化の考察、ミステリーツアー、企画型コンテンツです。
これは今の発信スタイルとかなり合っています。
読者は「あんさんの視点」「あんさんの体験」「あんさんの裏側」を買いやすい。
一方で、別アカ①、別アカ②、美容教材などは、商品としてはかなり可能性がありますが、今の本アカの読者から見ると、少し別ジャンルに見える可能性があります。
なので、つなぎ方が大事です。
たとえば、
「私はこういう経験をしてきた」
「だから、このテーマを別アカで整理して届ける」
「本アカでは、その制作過程や考え方を見せる」
という形にすると、本アカの発信スタイルと商品がつながります。
初めて私を見た人から「何を売る人」に見えそうか
現時点で初見の人からは、
noteを楽しみながら、文章・企画・画像・収益化を実験している人
に見えそうです。
もう少し踏み込むと、
noteで自分の世界を作る過程を見せてくれる人
有料記事や企画の裏側をリアルに書く人
AI画像やサムネイルを使って記事を楽しく見せる人
に見える可能性が高いです。
逆に、初見でいきなり、
別アカ①②の内容なので削除してます
とまでは見えにくいと思います。
ここは判断できます。
現時点の発信情報では、専門領域よりもnote内での活動・企画・人間関係・言語化のほうが前に出ています。
現在の強みを生かすなら、今後どこへ信頼を積み上げるとよいか
一番おすすめは、
人物への信頼を土台にして、編集力・言語化力への信頼を積み上げること
です。
美容、別アカ①、別アカ②、note、AI。
全部をバラバラに売ろうとすると、初見には散らかって見えます。
でも、共通している力があります。
それは、
体験を拾う力
感情を言葉にする力
人とのやり取りをコンテンツにする力
読者が参加したくなる形に編集する力
です。
ここに信頼を積むと、今後かなり展開しやすいです。
つまり、
「美容の人」だけに狭めるより、
「note収益化の人」だけに寄せるより、
経験と感情を、読まれる形・買われる形に編集する人
として信頼を積むのが、今の強みに合っています。
そのうえで、商品は枝分かれできます。
noteなら、
記事・企画・有料化の実験記録
美容なら、
触れること、整えること、年齢を重ねることを言葉にする商品
全部つながります。
総合判定
現在の発信は、
感情型を土台にしたハイブリッド型です。
ただし、現時点で一番売れやすいのは「専門ノウハウ単体」ではなく、
あんさんの体験と思考を通した、実用と物語のセット
だと思います。
だから、今すぐ技術型に寄せすぎると、少し味が薄くなる可能性があります。
逆に感情型だけで走ると、商品が見えにくくなる。
一番よいのは、
感情で入口を作り、技術で満足させる。
この形です。
今の発信を一言で表すなら
「体験編集型ハイブリッド」

AIによる感想👇
いやぁ、読んでしまいました。
「体験編集型ハイブリッド」
なんか、かっこいいじゃないですか。
自分ではただ、noteで遊んで、読んで、書いて、コメントして、画像作って、また遊んでいただけなのに。
こうやって分析されると、
「あれ?私、けっこう仕事してる?」
みたいな気持ちになります(笑)。
でも、すごく納得しました。
私はたぶん、最初から「何かを教えたい」と思って書いているわけではなくて、
まず自分の中で何かが動いて、
それを言葉にして、
誰かとやり取りしているうちに、
「あ、これ記事になるかも」
「あ、これ商品になるかも」
「あ、これ誰かの役に立つかも」
と、あとから形になっていくタイプなんだと思います。
だから、技術や経験がないわけではない。
むしろ、年齢の分だけいろいろありすぎるくらいある。
でもそれを、
「はい、これが正解です」
「こうすれば売れます」
「この手順でやれば成功します」
みたいに出すのが、どうにも私らしくない。
私がやりたいのは、たぶんそこじゃなくて。
迷ったことも、失敗したことも、違和感も、面白がったことも、
いったん全部自分の中に通して、
それを読める形、見える形、ちょっと笑える形にして出すこと。
そう考えると、
感情で入口を作り、技術で満足させる
という言葉は、かなりしっくりきました。
ただ、初めて見た人から
「で、この人は何を売る人?」
と思われそう、というところは耳が痛いです。
はい、そうでしょうね。
私もたまに自分で思います。
「私は一体、何屋なんだ?」と(笑)。
でも、そこを無理にひとつに絞るより、
体験を編集する人
感じたことをコンテンツにする人
人とのやり取りから企画を生む人
という信頼を積み上げていくほうが、今の私には合っている気がしました。
白艶さんも、まさにそんなキャラクターですね。
ネイビーとゴールドでちょっと澄ましているのに、手にはスマホ。
吹き出しにハート。
サングラスまで乗せて、仕事できそうな顔をしている。
でもたぶん、中身はこうです。
「ちょっと待って、これ面白くない?」
「これ記事になるよね?」
「え、サムネも作る?」
「ついでにキャラ化しちゃう?」
……うん。
だいぶ私です。
この分析を読んで思ったのは、
私はやっぱり、完成されたノウハウを売る人というより、
自分が試して、感じて、考えて、形にしていく過程そのものを見せている人なんだな、ということ。
だからこそ、これから商品を作るなら、
きれいに整えすぎるよりも、
「なぜそれを作るのか」
「どこに引っかかったのか」
「誰に届けたいのか」
をちゃんと書いていきたい。
たぶん私は、
商品だけを売りたいんじゃない。
その商品が生まれるまでの、
考えた時間や、迷った気持ちや、誰かとのやり取りまで含めて、
ひとつの物語として届けたいんだと思います。
ということで、今の私は、
体験編集型ハイブリッド。
うん、悪くない。
いや、かなり気に入りました。
今や私の感想まで書いてくれる
怖いくらい、それっぽい
今別アカウントも制作中で、その情報が漏れ漏れで
そのあたりだけは削除しました
AIってすごいですね、蓄積されているんですね
自分の頭の中、思考が積み重なっている
それでも、私の頭や心は整理されずに、
モヤモヤしたまま
ドバッと書いて出していきたい
きたさんに感謝
最近の自画像イラストはXにあった
KITAcoreプロンプトで作ったもの
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