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🔰トライアルガイド🔰『AI-Mindraft』

※本システムはPCブラウザ上での使用を推奨しています。

◆主要5機能◆
  1.補助金事業計画書ドラフトをAIで生成する
  2.事業計画書をAIで添削(改善指摘&作文例の提示)する
  3.実績報告書ドラフトをAIで生成する
  4.FreeChatでAIに日常のちょっとしたテキスト生成を依頼する
  5.有料プランの申し込み方法
  
💡Information(Standardプランのみ機能)
  6.専門家を探し、相談を申し込む


0.ログイン

それでは、ログイン方法から順次、説明します。

①システムのサイトは以下です

       ↓ ↓ ↓

②ログインします。
 ※トライアルログイン後の方は次へ

ダッシュボード画面 がすべての始まりです

▽プラン別機能詳細(価格)▽



では、いきます。

1.補助金事業計画書ドラフトをAI生成する


※準備
この機能は、断片的なメモを投入することで素早く「事業計画書」を生成してくれます。

▼メモの例はコチラ▼  💡どちらかダウンロードしてみましょう。

※メモは架空の会社です、適当に書き換えていただいて構いません。

0.ダッシュボードから「事業計画書作成」をクリック

※画面左上のロゴからダッシュボードに移動できます。


①補助金テンプレートを選択します。


”トライアル用の持続化補助金”テンプレートを例にします

プルダウンから選択
タイトルは後でわかるような名称を付けて”保存”

②かんたん一括生成モード

※補助金テンプレート毎に、審査項目や章立てに応じ文章が生成されます。

↓ ↓ ↓

※処理時間は概ね10~15分程度かかります。(混雑状況による)

③ドラフトが出来上がりました。

セクションごとに内容を見てみてください。

トライアルテンプレートでは一部の情報が生成される

④セクションごとに”修正”もできます。

一番下の欄で、AIへの追加指示ができます。

追加指示をして「生成」

↓ ↓ ↓

前後のバランスもとりながら、指示した内容が追加され再構成された。

⑤セクションごとに”案を追加”することもできます。

「案2」が追加されます。

・案2に指示を入れて生成してみます。(1~2分)

↓ ↓ ↓

・結果を確認し ⇒ 採用案を選びましょう。

生成内容を確認し、正式案として「案2」を採用!
※「案3」まで追加できます。

⑥ちなみに、事業計画名はキャッチーなものを”10選”提示

タイトル決めも案外時間がかかってしまうもの💦


⑦全文コピーができます。

※セクションごとにも、コピー機能はあります。

Wordに貼り付けたりできます。

⑧表形式を想定した出力の部分は、コピーして

そのまま EXCELに貼り付けてオリジナルの表にしましょう。


※メモが断片的で限られた情報からでも、推論を交えるなどしてしっかり記載するようにしています。あとは自社のコトバに置き換えるとよりよくなります。

※投入するメモの情報粒度が細かいほど、生成される計画書の精度も高まります。


2.事業計画書をAIで「添削」する

※改善指摘&作文例の提示ができます。

①ダッシュボードから「添削」を選択

先ほど生成した事業計画書を「別プロセスのAI」が添削してくれます。

⌛ 数分待ちましょう

②添削結果が表示されます

・評価できる点
・改善候補 だいたい5~8個
・改善候補ごとに作文例(挿入位置の提示あり)
・最後にスコア評価

が出力されます。

評価できる点
改善候補は複数出ます。
作文例もしっかり挿入位置付き
スコア評価つき(トライアル版は点数が出ませんので有償版のイメージです)

③ちなみに、過去の計画書も添削できます

過去の不採択事例の反省など・・・
作りかけだった計画書の添削など・・・

pdf、docx、txtなどを貼り付けましょう。


3.実績報告書ドラフトをAIで生成する

①ダッシュボードから「実績報告書作成」を選択


②事業計画書や実施メモを読み込んでスタート


⌛ 数分待ちましょう

   ↓ ↓ ↓

③報告書のドラフトが生成されました

計画書生成時と同じように「案」を追加できます。

④もちろん全文コピーできます。

もう、Word側に貼り付けて修正した方が早い場合はそうしましょう。


4.FreeChatでAIに日常のちょっとしたテキスト生成を依頼する


①ダッシュボードの「FreeChat」から

・メール文を考えて!
・企画書のアジェンダとスライドごとの概要を出力!
・資料を要約して!

など、普段使いにどうぞ。

メール
パワポ資料のお供に
内容も聞いてOK

②こんな使い方もできます。

・事業計画書
・添削結果
の2つを入れて、章ごとに出力する。など

↓ ↓ ↓

章ごとに確認しながら小刻みに出力させましょう。


💡ここでいったんダッシュボードを見てください。💡

これまで作成した「事業計画書」「添削結果」「報告書」「Chat」の履歴はここに表示されています。

クリックすると、それぞれ編集モードで開きます。



また、消費クレジットの残量が確認できます。

上限到達までAI使用がいただけます。



5.有料プランの申し込み

①右上のマイページから

②会社名と電話番号は必ず入力!

 ※領収書や請求書を発行する際に必要です。

しっかり保存


③機能別のプラン表はココです。

◆一般事業者の方
 「Entry」プラン、「Standard」プランから選べます。

◆専門家の方
 「Professional」プラン、「Enterprise」プランから選べます。

【安心ください】
 それぞれ、下位プランを選んでサービス加入して、あとで変更したい場合でも「差額のみ」の支払いで上位アップグレードできます!

【ご注意ください】
 課金後、下位プランに下げても翌月(年額契約後のあとは翌年)まで当初の契約状態が続き、切り替わりません。(つまり、当月分が日割りで返金されることはありません。)

④プランを選びましょう   

 ※画像は”一般事業者の場合”

⑤カード決済情報を入力して「申し込む」

※お支払いはカードのみです


⑥マイページ最下段に「請求履歴」が表示されます


【追加クレジットを購入する】
契約中プランのクレジット数/月が足りない場合、追加購入いただけます。
※上位プランにアップグレードせずに少し使いたい場合など

◆右上のマイページから

◆追加したいクレジット数を選択し⇒「購入へ進む」

 !有料プラン契約中でなければ購入できません!



💡Information💡
※Standardプランのみ搭載の機能

6.専門家を探し、相談を申し込む

自分で作った計画書、まだまだ不安で専門家の方に引き継ぎたい!
そういう声に対応しました。

①専門家を探す
 ダッシュボードから

②詳細プロフィールから専門家にアプローチ
・まずはZoom相談
・システム内の計画書情報などを開示(そのまま専門家の方が見れます)
 ※専門家が情報を受け取る際には秘密条項への同意必須

専門家のプロフィールなど

Zoom相談は候補日とともに専門家にメールが飛びます。


情報開示しようとすると・・・

専門家の合意を経て情報開示する場面
※同意することで専門家とのデータ共有が可能です

もし、情報開示した場合、専門家に下記メールが飛びます。


専門化は「秘密条項」に同意しない限りユーザーの事業計画書は見れません。

計画書や報告書の共有をするには、やはり規約同意が改めて必要


★専門家とは事前に委託契約の相談(Zoomなど)をしてください。★
 本サービスでは自由に専門家との契約をしていただくこととなっており、中間マージンなどはいただきません。


ダッシュボードでは、現在の専門家とのマッチング状況も確認できます。


いかがでしたか?
みなさんの成功をお祈りしています!

最後の方に、”お役立ち記事”を貼っておきますね!

いろはちゃんでした🌷

AI-Mindraft公式キャラクター 補助金チューリップ いろはちゃん


◆お役立ち記事◆

【検証】AI-Mindraftは、“雑なメモ”からどこまでの計画書を作れるのか? ※動画あり


"不採択"に共通する「やりたいこと作文」。採択率を高める『国が応援したくなる事業計画書』のポイント8つ🌷

「我が社も補助金だ!」と社長が言い始めた時に、知っておきたい5つのこと

🔰主要5機能の紹介 ▼使いかたガイド(AI-Mindraft)


▼AI-Mindraftをくわしく見る(LP、トライアル可)トライアルはカード情報登録不要


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