Naya Createがやってきた!
以前のクラウドファンディングを応援購入したnoteを書きました。
応援購入したガジェット「Naya Create」が届きました。
ここに至るまで、道のりのことをnoteに書きたいと思います。
いつ届くの?
当初は2026年5月末までに、届く予定でした。
クラウドファンディング、遅れることは多々あると思います。
自分も応援購入したことを忘れていました(汗)
久しぶりに、Makuakeのサイトをみました。
見ましたら、6月末までに到着するとのことで、Makuakeを見たのは6月中旬で、もう少しで到着すると思っていました。
が!6月末になってもステータスが変わらない。発送通知も来ない。リターン準備中のままでした。
7月1日になっても…2日になっても…リターン品は届かない。サイトはうんともすんとも言いません。だんだんMakuakeのNaya Createのページのコメントが荒れてきました…
自分も書き込もうと思いましたが…
7月7日に活動報告があがりました。トンズラでなくて良かった。
「Naya」オランダの会社とのことで、ワールドカップ見ていた?
7月7日までの間、クラウドファンディンの返金対応とかどうかと思って調べていました(汗)。泣き寝入り?AIに聞くと、左記の様な返答が返ってきて。ナイーブになってしまいました。
MakuakeのHPを見ると、ある期間がすぎると、応援購入については、Makuake側で返金してくれる様なことが書いてありました。
ただ幸いなことに、今回はそうならずに、7月23日までにはリターン品をお届けできるとのことです。
最新のスケジュールによると7月15日ごろに、国内に到着とのことですが、このタイミングで活動報告が上がるのかなと思っていましが、特になく…
また、リターン品の到着が遅れるのかなと、やな予感がしましたが、ある日突然届きました。
しかも置き配だった様です。これは宅配会社がのせい?
発送したなら、早く行ってよ〜
クラウドファンディングの特性上、遅れることは、やむを得ないと思いますが、今の状況を知りたいと思いました。
とはいうものの、本音を言えば、やっぱりAmazonの配達を経験すると、注文したら、早く欲しいよね…
サポートが最悪
DiscordにNayaのコミユニティーがありまして、自分、そこに参加しています。日本人の開発者の方がいらっしゃる様で、日本語ページもあります。
そこでは、「サポートが最悪」これが目立つ様な気がします。
どれだけ最高のガジェットを作っても、サポートが最悪ですと、長続きしない。自分も応援購入する前後から、それを知ってしまって、応援購入するか悩みましたが、買わずに後悔するより、買って後悔しようかと思いまして、購入したわけです…が、その後、分割キーボードのクラウドファンディングが多々出てきて、お値段をみたら…今のが絶対いい!
今、分割キーボードの熱いクラウドファンディングと言ったら、これでしょ!
NayaCreate1つで、Keychron Orca echo いくつ買える?
計算したくないです(泣)
noteの記事にも、書かれている方がいらっしゃって参考にさせて頂きました。その中でもサポートのことを書かれている方がいらっしゃいます。
開封するぞ!
これだけワクワクしない開封は初めて?億劫です。なんでだろう?これまでの経緯のせい?ネガティブキャンペーンですみません。
開封しなかったら、返品できる?
できもしないことを考えても仕方がないので、開封です!

パッケージング、良い!

下段はモジュール
入っているのはこれだけ、紙のマニュアルはありません。

開封しているうちにワクワクしてきました!


キースイッチ、無線のドングル、Y字のUSB-CとUSB-Cケーブル
キーキャップやキースイッチ外す道具(何ていう?)

残りの一個はお詫びの印のキースイッチと思います。


テンション上がります!

チューニングは買いませんでした。チューニング、お値段が高い割には、デフォルトで音量調整の機能とのことです。設定で変えられると思いますが…
それよりかわ、タッチを買い増ししました。
チューン比べれば、半値以下だし…



少し安っぽい?

キーボードは磁石でくっ付きます!

タッチは外さなくても、そのまま収納できます。

いろいろと書きましたが、やっぱり実際に手にすると、テンションが上がります!
今の今まで、ネガティブなことをヅラズラと書いていますが、
そんなこと吹っ飛ぶくらいのビルドクオリティ!
かっこいい!
ただ、使いこなせる自信がありません。
補足説明など
結構、個体差がある様です。今のところ、自分のものは、大丈夫かなと思います。
自分が実践したこと。
Y字USB-Cケーブルは充電用。ファームウェアアップデートでは使ってはいけない。
左側が親機の様で、モジュールのアップデートは左側の親機を使ってしました。
ソフトウェア、日本語化できる様ですが、仕方がわからないので、Googleレンズを使って翻訳して、手順通りに。
最後に
この記事、Naya Createを使って書こうと思いましたが、分割キーボード全然慣れていなくて、相当時間がかかると思うため、普段使っているキーボードを使って書きました。
分割キーボード、慣れる前に、使わなくなることは避けたいと思います。
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