子育て中・自信ゼロ・人見知り。それでもネットビジネスを続けられる理由とは?
こんにちは。あころんです。
今日は
時間がない人にとって適切なSNSとは?
というお話をします。
ネットビジネスに興味はあるけど、自信がない
とにかく時間がなくて、何かを始める余裕なんてない
そう思っているならぜひ最後まで
読み進めてみてくださいね。
結論
わたしにとっての答えは
「note一択」でした。
というのも
少し前にthreads攻略の勉強会に
参加したんです…が。
「そのメディアで強そうな人に乗っかりましょう」
「積極的に絡みに行きましょう」
「コメントには反応しましょう」
「インプの伸びる時間帯は……」
・・・・
・・・
・・
・
ただ勉強会に参加しただけで
threads始めてもないのに感じたこと。
「…これ、ハードル高そうだ。
ってかそんな時間ないし。」
…基本、人見知りなので
絡みにいくのもネット上とはいえ
ドキドキするし。
わたしには2歳になった娘が
いるのですが、
育児しながらの作業になるので
インプ伸びやすい時間帯に
投稿できるかすらわからない。
1日に作業に充てられる時間が
限られている人にとって
この戦略はあまりにも
ハードルが高い。
その点noteには、
元々“読まれる文化”があります。
・スキやコメントが付きやすい設計に
なっている。(相互フォローの文化がある)
・マガジン機能もあって、
初心者でも読まれやすい仕組みがある。
・そもそも文章読んでもらいやすい。
わたしも発信を始めたばかりの頃から
「学びになりました」
「この考え方、素敵ですね」と
コメントをもらって嬉しかった記憶があります。
SNSって、
反応がないと“自分なんて発信しても
意味ないんじゃ…”って
不安になることもあるんですよね。
でもnoteは早い段階で
「読まれてる感覚」を掴めるから、
継続のモチベが落ちにくいんです。
でも、なんでnoteなの?って
思いますよね(笑)
わたしがnoteを推す一番の理由は、
「反応がなくても、届いてる感覚を持てる」
からなんです。
たとえば、noteを始めたばかりのころ。
「人は1日に35,000回思考してる」っていう
テーマで初投稿したんですよ。
無意識の選択が未来を決めるなら、
「また明日」じゃなくて「今、変えよう」って
いうメッセージ。
そしたら、コメントをもらえたんです。
ただの独り言のように感じていた発信が、
“誰かを動かした”瞬間に変わりました。
そのとき、
「あ、わたしの言葉でも届くんだ」って、
初めて思えたんですよね。
もしこれが、初めてのメディアが
XやThreadsだったら
ミジンコレベルの心臓なので
たぶん無理だったと思います(笑)
発信しても伸びない、反応もない、
かといって四六時中スマホ
見てるわけにもいかない。
きっと「なんでやってるんだっけ…?」って、
確実にモチベも迷いも沼にハマっていましたね。
でもnoteは違います。
体力がついて昼寝しなくなった娘と
1日中遊んでて、
「今日は下書きしか進まなかった…」って日でも、
気づいたらメルマガ登録されてたり、
スキがついてたりするんです。
“今すぐバズらなくても、読まれてる。”
“投稿できない日でも、資産として働いてくれる。”
この安心感って、ほんとに貴重で。
noteって、「続けたくなる仕組み」が
あるメディアなんですよね。
なのでnoteの記事投稿は、
わたしにとってただの発信じゃなくて、
自分自身の思考を深める時間にもなっています。
noteって、そんなふうに
【自分を育てるメディア】だと確信しています。
そしてもう一つ、
noteを続けてきて実感したことがあります。
それは、「発信者=敵」じゃないってこと。
発信を始めた頃のわたしは、
正直、他の人の投稿を見るたびに
モヤっとしてました。
「うわ、この人すごいな…
自分にはこんなこと書けない」
「同じジャンルで発信してる人、なんか怖いな…」って。
でもnoteで淡々と投稿を重ねていく中で、
変化もありました。
同業者の投稿をみて
「あ、これ勉強になるな」
「この視点はわたしにはないから学びになった」
「ネタとして真似できそう」って
思えるようになったんです。
誰かと競うためじゃなく、
“より良い発信ができる自分”を育てるために、
発信を見る。
そんなふうに“敵視”から“学び”へ視点が
切り替わったのは、
間違いなくnoteを続けてきたからだと思います。
もしあなたが
「時間がない」「継続できるか不安」
と思ってるなら、
noteは一番やさしくて、
そして一番“続けられる”メディアだよ!、と
声を大にして伝えたいです。
わたしがそうだったから、断言できます^^
迷っているからnote一択で
大丈夫ですよ。
なので、いまこの記事を読んでくれている
あなたがネットビジネスになにかしら
迷いを持っていたとしたら、
数ヶ月前のわたしが、
今のわたしのnoteを見たら、
きっとこう思うと思います。
「あ、時間も自信もなくても、
“やれる道”ってあるんだ」って。
SNSで埋もれて消える発信じゃなく、
ちゃんと届く場所で、ちゃんと積み上げる。
noteに一点集中すれば、
未来は変えていける
その原動力になるんです。
大丈夫。
あなたの言葉で救われる人もいますから。
それでは。
あころん
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