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「世間の常識」を疑った時それは「武器」になる。
人間関係に疲れて、
職場でもママ友の集まりでも気を遣いっぱなし。
「わたし、誰と一緒にいても落ち着かないな…」
そんなふうに感じたことありませんか?
こんにちは。あころんです。
今日は
「ビジネスは自己肯定感が低い人ほど始めるべき」
という話をします。
なぜなら
あなたの経験でしか救えない誰かがいるから。
わたし自身、ずっと人の目を
気にして生きてきました。
小学生の頃、グループの子に言われた
「触られた〜やばい」
「あたしが払ってあげる〜」
ケラケラ笑う声に、心がぎゅっと縮こまった。
それ以来、誰かと一緒にいるのが怖くなった。
でも、完全にひとりになれる勇気もない。
中学も、高校も、社会人になってからも
ずっと顔色をうかがっていた。
感情に蓋をして、
「誰にも嫌われない自分」だけを演じてた。
そんなわたしが出会ったのが
「自分の力で収入を得る」という働き方だった。
最初は、ビジネスなんて
堂々と話せる人しかできないって思ってた。
でも違った。
わたしの弱さこそ、誰かの勇気になる。
だから踏み出そうと思ったんです。
「わたしでもできる」
その小さな自信が、
毎日の景色を変えてくれました。
今は、人間関係で無理をすることもなく、
好きな人とだけ関わりながら、
子育ても仕事も、自分のペースでできています。
「こうじゃなきゃ」に縛られない毎日は、
こんなにも自由なんだ。
「もう、誰かの顔色を気にして生きるのは疲れた」
そう思ったことがあるあなたへ。
自信がなくても
武器になる「唯一無二の経験」が
あなたにはあります。
あころん
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