② Kindle絵本にチャレンジ|一言イラスト集から、物語へ
こんにちは。あめです🍭
Kindle絵本ができるまでの記録、2回目です。
前回はこちらです↓
1年以上前にも「Kindleをやりたい」と言っていた私が、まさかりちゃんの「Kindle、やろう」で、もう一度動き始めたところまでを書きました。
今回は、そのあと最初に何を作ろうとしていたのかのお話です。
最初に考えていたのは、短い言葉と絵を集めた本でした✨
最初に作ろうとしたのは「一言イラスト集」
そのころ、その時の自分の気持ちを、ポエム風のイラストやカルーセルにして、Threadsに投稿していました。
短い言葉に、その言葉をイメージした絵をつける。
それを20個くらい集めて、一冊の本にするつもりでした📖
絵の候補は、レゴ、刺繍、クレイ、水彩、手書き、などなど。
一冊の中で絵をそろえるのではなく、ページをめくるたびに違う雰囲気の絵が出てきたら見た目的にも面白いかも!
そう思っていました✨
ところが、5月。
急に体調を崩して何もできなくなりました。
SNSも少しお休みです。
その後、体調は少し落ち着いてきたものの、すっかり気持ちはしょんぼり😭
Kindleを目指す人たちが集まる、まさかりちゃんの「まさかり部」に入れてもらっていましたが、できる自信がなくなって。
がんばっている人たちと、一緒にはいてはいけない。
一度お休みさせてもらうことにしました。
物語の絵本に
6月、Threadsに戻り、みんなががんばっているのを見ているうちに。
やっぱり私もやりたい🥹そう思い始めました。
辛かった分、自分の気持ちを出したい気持ちも強くなって。
Kindleについて、また考え始めたのは6月後半。ゆったり考えよう。
この時期、ちょうどClaudeのFableが限定で使えるように!
Claude Codeに本格的にチャレンジして、仕組みづくりに励みました。
そんな中で、自分を深く見つめることもしていました🌟
ChatGPTの過去の会話から、私のやりたいことを整理してもらったり。
そのとき、こんな言葉をもらいました。
中心にあるのは、単なる「AI発信」でも「SNS運用」でもない。
自分の迷い・感情・AIとの対話を、
言葉と絵のある小さな物語に変えて残すこと
これが、いちばん長く繰り返されている本命だと思う。
まさに私が思っていたことだったので嬉しくて🥹
やりたいことが、はっきりした気がしました。
一言のメッセージを、物語にしよう📖
が、迷走が大得意な私。
このまますんなりはいきません 笑
ちなみにこのとき、8月のむすめの誕生日を出版目標にしましたが、間に合わず😭
代わりに、その記念日に、このシリーズを始めることにしました✨
次回に続きます🥹↓
こんな日記みたいな記事にお付き合いいただき、ありがとうございます😭
私が作っているのは絵本ですが、Kindle出版が気になる方には、Threadsで仲良くしてもらっているお二人のnoteもおすすめです。
🧡あやさん🧡
はじめてのKindle本ができるまでの、リアルなドキュメンタリー連載です。
💚めん子さん💚
図解を使ったKindle本の作り方。「Kindle実験室」が始まっています。
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それでは、また次回のnoteでお会いしましょう✨ Threadsでもぜひ話しかけてくださいね🍭

