【 61 】 【 パワハラ反撃 】 するつもりは 無かったんだけど、結果的に反撃してしまった話。
もう だいぶ前の話なので、詳細は覚えていないが、
パワハラ上司から雑談の中で 「 幸せ 」 について話しかけられ、
パワハラ上司
「 ◯◯さんは幸せそうに見えない 」
私
「 幸せ って、本人が感じるもの であって、
外側の人間が決めることじゃない と思いますけど 」
パワハラ上司 ( … 絶句 … )

言い負かす つもりは なかった。 いや、ホントに。
結果的に そうなってしまった だけ。
今、思い出してみると、雑談をしたあとに
パワハラ上司が不機嫌になっていたのって、
「 言い負かされた(論破された) 」
と勝手に思っていた のかな? と思う。
何度も言う(書く) が、
私は論破したつもりなど ない。
パワハラ気質の人にとって、
コミュニケーション = 論破
会話など成立するハズがなかった。
コミュニケーション = キャッチボール
ではない。
相手の頭を目がけて殺す勢いで ボールを投げてくる。 受け取る側が無傷ですむワケがない。
タマの威力が 大谷翔平 なみであれば、即死 である。
雑談をするたびに不機嫌になったキーワードを
「 禁句リスト 」 としてストックしていた が、ムダな努力だった。
大元の概念が歪んでいる
( コミュニケーション = 論破 ) のだから、
テーマに関係なく、「 論破 」 し、相手に圧を与え、
恐怖で相手をしばり、コントロールするのが目的
だったのだから。
雑談をするたびに感じていた 違和感 は正しかった。
違和感を無視しては いけない。
心の距離を保ちつつ記録を取り、
その場から逃げることを おすすめします。
会社は そこだけでは ありません。
でも身体は1つです。 逃げましょう。

#note #うつ病 #パワハラ #モラハラ
#フキハラ #言葉 #暴力 #無言の暴力
#エネルギーヴァンパイア #ガスライティング
#人格否定 #人間関係 #反面教師
#名言 #迷言 #発言 #失言 #違和感
