フルタイム共働きが本当に買って良かった家電7選|平日に余白を生み出す
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共働きの平日は、
とにかく時間との戦い。
仕事が終わったら
ご飯を作って、
お風呂に入れて、
寝かせて…。
そんな毎日なので、
家電に任せられることは
できるだけ任せています。
我が家の生活に
余白を生み出してくれた
家電をまとめました。
どうも、30代ワーママのbeko(べこ)です。
夫、小4長男、年長次男と暮らしています。
① ドラム式洗濯機|朝洗濯→帰宅時に乾燥完了
朝、夫が前日の乾燥が終わった洗濯物をかごに回収して、
次の洗濯物を回します。
朝ごはんを食べている間に
洗濯工程が終わったら、
Yシャツやおしゃれ着だけ取り出して
室内に干します。
残りは365日、晴れていても毎日
乾燥までおまかせ。
夕方帰宅する頃には
乾燥まで終わっています。
洗濯物を干す作業がほとんどなくなり、
平日の家事がかなり楽になりました。
② 食洗機|食後の家事ストレスを減らす
食後の洗い物は基本なんでも
食洗機に任せています。
水筒も弁当箱も買う前に
食洗機対応かを一番に確認するレベル。
食後のリラックスタイムに家事が減ると、
その分だけ家族で過ごす時間や
自由時間が生まれます。
一度食洗機が壊れてしまい、
次の設置が完了するまで
2週間ほど手洗い生活になったことがあります。
そのときは
本当にとてもとても面倒で、
食洗機のありがたさを痛感しました。
我が家では夫婦のうちご飯を作らなかった方が
食器洗い・食洗機の担当になります。
平日は夫、週末は私になることが多いかな。
③ ホットクック|脳内メモリを使わない料理
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ホットクックは
スープや蒸し物、煮物などで
特に活躍しています。
材料と調味料を入れて
スタートボタンを押すだけ。
あとは
ほったらかしで
料理が完成します。
一度スタートを押したら、
そのタスクを忘れて
気にしなくていい。
セットしたあとは
子どもとお風呂に入ることだって可能です。
忙しい平日にはこういう家電が
脳内メモリにとても優しいです。
カレーやシチューは本当に美味しい!
④ コンベクションオーブン|入れるだけでご馳走
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骨付き肉と野菜に
下味をつけて、
オーブンに入れるだけ。
それだけで
ご馳走の一皿になります。
こちらも放っておける料理なので、
その間に他の家事を進めることができます。
揚げ物などのお惣菜を
温め直すのにも最高です。
焼く系の料理はできるだけフライパンを避け
こちらで賄えるようにメニューを考えます。
⑤ ルンバ|朝回すのが習慣
リビングの床掃除、
基本的にはルンバに任せています。
朝出かける前に椅子を上げて
回すのが習慣。
帰宅すると
床がきれいになっています。
掃除の手間が減るだけでなく、
掃除の頻度も自然と上がりました。
「ルンバに吸われちゃうよ」と言って
子どもたちに床の片付けを促すことが習慣になり、
そのうち床に物を放置しなくなりました。
⑥ マキタのコードレススティッククリーナー|狭い場所の掃除に
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階段やトイレなど、
狭い場所の掃除には気になった時に
マキタのコードレス掃除機を使っています。
軽くて吸引力も申し分ないので、
気づいたときにすぐ掃除できます。
ルンバと併用することで、
家の中の掃除が
かなり楽になりました。
⑦ アレクサ|子どもへの声かけを任せる
アレクサは家電操作よりも、
子どもへの声かけに使っています。
・朝、いつもの時間に出発を促して天気予報も自動読み上げ
・タブレット学習のアラーム
・「あと○分で宿題やる」と言った時のタイマー
・寝る時間のお知らせ
親がすべて言わなくても
進む仕組みがあると、とても助かります。
そしてなぜか子どもたちはアレクサに言われると
すぐに行動できる。
本当になんで??
まとめ
共働き生活では、
すべてを完璧に自分でやろうとすると
時間も体力も足りません。
家電に任せられるところは任せて、
少しでも平日に余白を
作れたらいいなと思っています。
共働き家庭の日常や
子育てのことを
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