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スクワットの“膝おじさん対策について熟考してみた

先ずは自分の大会ベストは、下記です。
階級66キロ級 競技歴1年半
スクワット130
ベンチ80
デッドリフト170 トータル380
ご覧の通り、強くはない!
でも、色々試行錯誤してやってる!
自分で言うのもおかしいけど
かなり頑張ってる!🔥
ーーーーーーーーーー
ちょいイラっとしたことがあったので
書きます!
職場のトレーニングルームでスクワットをしていると、毎回同じ指摘をしてくる方がいる。
内容は毎回同じ。「膝、前に出すなよ」。

正直、もうわかってる。
いや、むしろ今のトレーニング理論では、膝が多少前に出るのは自然な動きだって知ってる。
でも、毎回言われると地味にイラつく。

大腿四頭筋が強いタイプだし、ハムケツ柔軟性ないので、ナロースタンスだから
理屈的に膝前に出るフォームなんですって!!!
最近は膝前出てても、そんな指摘してくる人
いないんじゃないか?!
と思いつつ、なんて言い返すか考えてみた。

そんな“膝おじさん”への対応策を整理してみた。



1. スルー+相槌で平和を保つ

「ありがとうございます、意識してみますー」と笑顔で流す。
角は立たないし、おじさんも満足する。精神衛生的にも悪くない。



2. 理論でやんわり返す

「最近は膝が前に出るのも自然って言われてますね」
あくまで冷静に、攻撃的にならないトーンで。
効果は半分くらい。でも少なくとも“聞いてるフリ”だけよりは効く。



3. トレ時間をずらす

根本的な解決策はこれ。
おじさんが来ない時間にトレーニングすれば、平和そのもの。



結論

ムダにエネルギーを使わないことが一番。
自分のトレーニング理論に自信を持ちつつ、表面的には波風立てずに過ごすのが賢い。

「また来たな」と思ったら、心の中でそっとタグ付けする。
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