note版「ペイ・フォワードプロジェクト」を受けて
はじめに…
ペイ・フォワードというバトンが回ってまいりました
気がつくと、noteに下記の通知が届いていました。

なあに?マガジン?かなと思ってリンク先を辿ってみると、ペイフォワードという企画の一端でmasaya7240さんが、私と私の記事紹介をしていただいた事がわかりました。
これは、LaLaLaさんが企画された「note版ペイ・フォワード プロジェクト」です。
フォローしているnoterさんが、バトンを受け取りペイ・フォワードの企画に私の記事をあげていただきました。
私の記事を紹介していただいたのは
masaya7240さん
家族思いで思いやりのある目線で、子供さんのことやご家族の出来事を綴られています。
masaya7240さんの魅力は、とにかく平和。
日々の出来事、温かい雰囲気の記事が魅力で、癒しをいただいています。
ペイ・フォワードの趣旨としては、受けた恩を次の人に渡して、noteerさんを応援しようという意図があるようです。
自分の好きなnoterさんの記事を3人紹介して次の方にバトンをお渡しして、その気持ちを繋げていくようです。
好きなnoterさん、好きな記事はたくさんあります。
読んで欲しいなぁと言う人やみんなに知って欲しい人、改めて紹介するまでもなく、皆さんご存知の人もいらっしゃると思います。
その中で今回は、3人の方を選んでご紹介させていただければと思います。
1人目は、ミニサンショウウオさん。
この方はフォロワーさんも多いので、皆さんご存知の方も多いと思います。
独特の感性をお持ちですよね。
インドにやたら詳しいアニメオタク いろんな沼に潜って沈んでを繰り返して早三十路 好きなものは磯辺揚げ、猫、 染谷将太、相澤消太
インドに惹かれて読み始めたのですが、この方の記事は、どれを読んでも楽しい!元気!
感情爆発の記事も、決して嫌味じゃなく、かと思えば、情緒的な記事もあるし。
どの記事を読まれても、それぞれ楽しめます!
話題も、豊富。
最初は、インドのことだけかなぁと思ってたのですが、他の海外のことは、もちろん、旅行、絵画、文化、はてはアニメまで…と、様々に見識が
拡がっていきます。
ミニサンショウウオさんが、日常の中に自分で面白みを見つけていらっしゃるのは見習いたいところです。
私が想像するに、きっと人生を前向きに生きていらっしゃる方なのではないでしょうか。
トップのゴリラの話も面白いですが、こちらの記事も笑えます!
タイトルからは、想像もつかない内容ですよー😊
2人目は、イラストも描かれている「もそみ」さん
できないこと多め、どんくさい2児の母です。 ノーAIにこだわってやってます。どんくさいのが私の存在意義なので😤 がんばりすぎて疲れたあなたと私に優しくありたい🥰 遅読につき60フォローが限界🙏 スキを押してくれた人みんなフォローしたいし読みに行きたいけど、なんせ遅くてムリ😭
今回、この記事のタイトルにもそみさんの画像を使わせていただきました。
このかたも、ファンが多いのではないでしょうか。
イラストが優しいんです。作品って、自ずと性格や人柄がでますよね。
この方は、優しい方なんだろうなぁと思ってます。
ただイラストだけでなくて、人への接し方が優しい大人の方という印象です。
ちょっと大人になりかけの息子さんとのお弁当エピソードもほのぼのします。
いろんな出来事に丁寧に向き合っていらっしゃるのが、みなさんの好感を得ているんでしょうね。
フォロワーの方からリクエストがあったイラストを記事に載せられています。
皆様、もそみさんのイラストの世界にお出掛けしてみませんか。
3人目は、共犯者Mさん
まだノートを始められて、1ヶ月も経っていない若い方です。
「大人になるにつれて忘れてしまった、あの不思議な感覚」をテーマに、架空の神話やおとぎ話を創作しています。 シリアスな示唆と、ふわっとした余韻の混ざり合う物語をお届けします。 日常の隙間に、非日常の物語をひとつまみ。 気に入った物語があれば、ぜひスキで教えてください。
記事の本数もまだそんなにありませんが、前の2人とは違うタイプの方です。
共犯者Mというネームに釣られて行ってみたのですが、意外や意外、ネームからの想像とは違い、危ない話ではありません。
皆様、ご安心ください。
Mさんは、不思議なショートストーリーを挙げていらっしゃる方です。
ショートショートやブラックユーモアはお好きですか?
noteって、ちょっとした隙間時間や、気分転換に開くこともあるので、こういうショートストーリーも好みで、よく探して読んでいます。
他にもショートショートでフォローさせていただいている方もいらっしゃるのですが、この機会に共犯者Mさんを知っていただければという思いで挙げさせていただきました。
話が独特で、私には作り出せない文章、世界観をお持ちなので、私は好きです。
イラストも、そのまま頭の中の絵をMさんの感性で描かれているのに好感を持っています。
比較的短い物語なので、すぐに読むことができます。
あとがき
今回、3人の方を紹介させていただきましたが、もちろん、3人だけではなく、好きなnoterさんはたくさんいらっしゃいます。
noterさんの中でも、好きな記事、真面目な記事と色々あります。
ミニサンショウウオさんのnoteには、私の知らない海外の話、もそみさんには、優しいイラスト、共犯者Mさんは、私には描けない世界があります。私に無いものをお持ちで、その憧れもあることが、3人を紹介した事、紹介記事を書いていてわかりました。
noteの中では、普段接する機会がない方のお話を聞くことができて、とても興味深いですね。
年齢、職業もそうですが、先日、音のない世界に住む聾黎-Roureiさんという方が、私の記事に来ていただきフォローしていただきました。
こういうのもnoteならではの出会いだと思っています。
改めて、私の好きなnoterさんについて考えてみる機会をいただけて、ありがとうございました。
もし、お気に入りの方を紹介してみたいと思っていらっしゃったら、この機会に、企画にご参加されてみても良いかと思います。

