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【モニター募集】「しなやかな私へ 一生使える自分ほめ講座」1ヶ月実践プログラム

毒親との葛藤を手放した。
インナーチャイルドとも向き合った。

あの地獄のような日々は、
たしかに遠くなった。

なのに——
なぜかスッキリしない。
思っていたほど楽じゃない。

自由になったはずなのに、
どこか閉塞感がある。

もっと成長しなきゃ、
と焦る自分がいる。

この感覚、覚えがありませんか?


「癒し」は終着点じゃなかった。その先に、本当の私がいた。

私はかつて、こう信じていました。

毒親との心の葛藤さえ手放せれば、
あとの人生はスムーズに流れていく。

でも、実際は違いました。

怪我が治ったからといって、
いきなり格闘家にはなるわけではない。

癒しが終わった段階では、
「傷がなくなった自分」に戻るだけ。

自己認識は、
そのまま置き去りになっているんです。

だから、今の自分へのダメ出しが止まらない。

世界中の人に応援されても、
自分が自分を否定していたら、
心は安心できないんです。

当たり前のことなのに、
誰も教えてくれなかった。

癒しの「次」に必要なもの

そんな私がたどり着いたのが、
「自分ほめ」というシンプルで奥深いツールです。

手塚千砂子先生の「ほめ日記」メソッドを
約10年実践してきた中で、
自分なりに研鑽して出来上がったものです。

自分ほめは、自己肯定感を「上げる」だけじゃない。
自己認識そのものを、作り直すものです。

続けていくと、こんな変化が起きます。

変化①:自分への「優しさ」の質が変わる

落ち込んだとき、
以前の私は過去の嫌な記憶をリピート再生して、
暴飲暴食していました。

今は、もっと静かに、優しく
自分を労えるようになりました。

「甘やかす」と「労わる」は、
似て非なるものです。

そして労わることができるようになって初めて、
自分を律することもできるようになりました。

変化②:「心の自由」の感覚が腹に落ちる

自分ほめを続けて数年後、ある日突然、
「私は、自分を応援できるようになったんだな」
と気づきました。

ああ、これからの人生、私はきっと大丈夫だ!
この感覚がズドンと、腹に落ちてきたのです。

素晴らしい自分も、ダメな自分も、
全部認めて全部いっしょに生きていく。

そう思えたとき、
本当の意味で心が自由になったと感じました。

自分ほめが支えてくれた、病気との日々

私はこれまでに、バセドウ病・乳がん・子宮内膜症
を経験し、現在はネフローゼ症候群で療養中です。

それでも、病気になった自分を責めることは、
今はほとんどありません。

なぜなら、「病気である」ことと
「私が唯一無二の素晴らしい存在である」ことは、
別々の事実だからです。

障害なのは病気ではないんです。

「状態」と「自己認識」の間に
きちんと線を引けていないことが
問題の本質なのです。

つまり、
何かが自分を傷つけるのではなく、
自分が自分を傷つけている。

この構造に気づき、
自虐の習慣を手放していくこと。
それが「自分ほめ」の本質です。

一度身につければ、
人生のどんな場面でも使えます。
しかも、一生古くなりません。

なぜなら、
あなたが生きていること全てが教材で、
答えはあなたの中からやってくるからです。

【モニター募集】「しなやかな私へ 一生使える自分ほめ講座」1ヶ月実践プログラム

癒しの先にある自己認識の再構築を、
テキスト教材を使って実践してみませんか。

現在、モニターとして体験してくださる方を
5名限定で募集します。

【内容】
- 「自分ほめ」テキスト教材(PDF)の提供
-受講者特典「自分ほめノート」(PDF)の提供
 オリジナルデザインの1ヶ月書き込み仕様
- 1ヶ月間の実践
※個別の実践サポート・指導は含まれません。
 教材を読みながら、ご自身のペースで取り組んでいただきます。

【条件】
- 実践後にアンケートの回答をお願いします。
- いただいた感想は、noteおよび他の媒体に掲載させていただくことをご了承ください。
(もちろん、ご本人の許可を得た上で掲載します)

【参加費】無料

【こんな方に向いています】
- 毒親・機能不全家族との心の葛藤は手放せた
- でも、思っていたほど自由じゃない感覚がある
- 自己啓発系を試しても、なんかピンとこない
- 「癒し」と「自己啓発」の間で宙ぶらりんになっている

ご応募・ご質問は、DMでお気軽にどうぞ。

あなたの中に、答えはもうあります。
それを一緒に引き出す1ヶ月にしましょう。
ご応募お待ちしております。

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