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セクシーな私を視て! (第7号):ビジネスそのものをAI化できない、AIエージェントおタクのAI企業CEOのたわ言はすべて無視しましょっ!


AIを収益化のために使いこなせているはずのAI企業が赤字経営というのは酷い矛盾!


そもそも収益化のためにAIを使っているのに、AI企業を創業して赤字経営を続けているCEOがいるとすれば、そんな方のお話を聞く価値はありますか?

そのようなAIベンチャーCEO族はツールのAI化には興味があっても、ビジネスそのものをAI化することができていないのですよねぇ~。

彼らがせいぜいできることはビジネスのプロセスへのAI導入です。だから、最後はAI CEOなんて、ジョークみたいなことを言って、自分と親衛隊のような部下達だけで受けて悦に入って赤字を垂れ流し続けています。

「ビジネス・ツールのAI化」、「ビジネス・プロセスのAI化」、「ビジネスそのもののAI化」は異なる!

しかし、
Ⅰ.ビジネス・ツールのAI化
Ⅱ.ビジネス・プロセスのAI化
Ⅲ.ビジネスそのもののAI化
の3つは異なるのですよぉ~。

AIエージェントを含めて、ツールはツール。AIエージェントを含めてツールは単なるツールなんです。そんな人の口からAI CEOだなんて、ほんとバカみたいっ!

奥様や彼女との愛(AI)もツールやエージェントアプリで処理しますぅ? そんなのNGで~す。

奥様や彼女との愛(AI)もツールで処理しますぅ?  きっとツール・マニアの殿方は、本妻にも逃げられたのでしょうねぇ。 わかりますよっ!

ビジネスそのもののAI化に近いAIアプリとしては、SOULrizaがあります。人間がプロセスを入力したら、それを解いてくれるという程度の中途半端なAIではなく、一挙にプロセスそのものを提示してくれるんです。

まともな殿方の皆様には好評のようですよ。

重要なポイントは、主観に左右されやすい人間がプロセスを指定してからAIに問題を解かせるのではなく、AIそのものにプロセスをデザインさせること。 だから、AIベンチャーをわざと赤字継続のために設立したのでなければ、いつまでも決算が赤字なんていうことは、矛盾しているはずなんです。 

はっきり言ってしまえば、そのような赤字続きのAIベンチャーのAIは性能や機能の水準が半端だっていうことなんですよねえ。

重要なことは、ビジネスそのものをAI化することを目標に置いたAI企業でなければ、創業する意味はないっていうことです。


この「セクシーな私を視て!」シリーズでは、ビジネスそのもののAI化に成功しつつあるAIアプリやAI企業を探索して、紹介していきます!

AI企業の真贋を判断するうえでも、まず重要なことは脳の癒しですよっ! 忘れないでくださいねっ!

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(参考広告)

https://www.culti.com/en/storiae-milize.html

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