16.この世は重い
この世とあの世の違いを一言で表現するなら、「この世は重い」です。
まずは、自分の体が重い。
多分、重力のせいなのですが、よくこんな重い体ひきずって生きてるよなというのが、この世に生まれた時の感想でした。子どもの頃の私は、体が重くて仕方がありませんでした。
後、空気が重い。
空気中の密度のようなものなのですが、圧があるのです。呼吸の下手な子どもでもありました。息吸うのって疲れますよね??
そして、粒子が荒い。
変にすかすかしてたり、固かったりして、バランスが悪い。この話は、次回、17.「力が使えない」につながります。
子どもの頃の私は、歩くのが苦手でした。
グラウンディングができていないと言われれば、それまでですが、何故か、歩くより、四足歩行の方が、早いという特技がありました。
後で、28.過去世とつながるのですが、足より肩の力が強く、腕の力だけで全体重を支えることができました。
2020年の今、地球がアセンションしているとの説があります。
スピリチュアルの知識に乏しい私でも、地球が徐々に軽くなってきている。と感じています。
I love you.
前の記事は、こちら
次の記事は、こちら
