私が経験した性エネルギー交流における“エネルギー受胎”について
『わたしに還る🕊やさしい性エネルギー講座』第一弾は、“エネルギー受胎”についてです。
え?最初にそれ書く?
って感じですが、私自身が一番びっくりしてます←
そもそも、“エネルギー受胎”とはなんぞやというと…。
性エネルギー交流を調べると、“次元間妊娠”というワードがでてきます。
正直、ぶっ飛んだ話で頭がなかなか追いつきませんが、
次元間妊娠とは、性エネルギー交流によってエネルギーレベルで妊娠することです。
ただし、誰かが正式に提唱したわけでも、概念として確立したわけでもありません。
なので、私はそのかわりに、“エネルギー受胎”と表現します。
また、今回私が書く内容は、完全に私個人の経験から導き出したものです。
最初にお伝えしておきたいのが、私が言いたい本筋は、
『性エネルギー交流が起こった相手が“父親”で、相手との“子ども”をエネルギーレベルで子宮に宿した』
ということではありません。
確かに、性エネルギー交流によって送られてくるエネルギーを体内で受胎することはあり得る、
と個人的には感じています。
ただ、注意したいのは、
エネルギー受胎を相手との関係性上ではなく、あくまでも本当の自分に立ち返るためにとらえる、ということです。
エネルギー受胎を、相手との間で起きるロマンチックで幻想的な現象ととらえてしまうと、
ツインレイプロセスの本質である、“自己存在の目覚め”に到達することはできません。
今回は、あくまでも本当の自分に還るという視点から、
エネルギー受胎はなぜ起きるのか
エネルギー受胎からわかること
を、私なりにまとめていきます。
※本記事は、あくまでも私自身の体験談をベースにしています。
私自身が日々いろいろな気づきを得ている最中ではありますが、少しでも読者の方のお悩みに寄り添うことができましたら、幸いです。
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さて、
改めてですが、私は性エネルギー交流において、エネルギー受胎という現象が起こり得ると感じています。
私が経験した身体的な感覚としては、胸や下腹部(子宮のあたり)が張ったり、温かさを感じるといった物理的な現象の他に、
下腹部に手を触れると相手のエネルギー(感情)を感じる、また、自分の身体の声が聞こえる、
といったものがあります。
※あくまでも個人的な考えですが、性エネルギー交流でよく言われている、
・下腹部(子宮)の膨張感や痛み
・下腹部(子宮)が熱を持ったように感じる
といった現象は、ある種のエネルギー受胎だと私はとらえています。
で、
なぜエネルギー受胎が起きるのかということですが、
私が悩み抜いた末にたどりついたのが、
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私が経験した性エネルギー交流|幻想から自分を取り戻すまで
ツインレイとの 性エネルギー交流で 戸惑い、振り回され 意味を探し続けた私が 3年以上にわたる体験と内観を通して 《本当の自分》との再会ま…
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