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もし私が総理大臣になったとしたら。


― 優しさが経済を動かす国へ ―

🌸 はじめに


税金のゆくえを、笑って決められる国にしたい。

すべての政策費用は国民の税金。
どうせ取られる税金ならせめて意味のある税金。国民の声が反映される税金にしていきたい。

決められた政策を、毎年11月から12月にかけて
国民全員で存続の可否を決めてみたい。

面倒くさい書類は無しにしてスマホひとつで
「続ける」も「やめる」も簡単に自分たちで選べる。

毎年一度、
**「この国でいちばんいらない税金」**を国民投票で決める。

そんな日本を、私はみんなと作りたい。
ワクワクしてきたなら是非読み進めてほしい👇

もし私が総理大臣になったら実現すること👇

🧘‍♀️ 第1章:沈黙BOX設置計画


― 考えすぎる国民に、15分の無音を。―

何も聞こえない。何も聞かせてくれない。

忙しい人が多すぎる日本人には、町のざわめき
から離れられる場所が必要不可欠。

“思考リセット空間”
を全国に設置。

Wi-Fiなし、通知なし、静けさだけの贅沢を届けます。
誰にも貴方を触れさせません。

狭くて無音が苦手?
大丈夫、自分好みにカスタムできます。
カフェBGMでも焚き火の音でも好きな音にカスタムしちゃってOK‼︎

🪞 安心設計にもこだわります
• 中から外が見える半透明ガラス仕様。
• パニック時はワンタッチで外気を取り込む緊急開放システム。
• 光は優しく通す照明環境。
• AIが利用時間や心拍データを見守り、
安全をサポート。

「静けさ」は、誰にでも優しくあるべきだから。


💞 第2章:やさしさポイント

― 国家認定の優しさポイント―

「ありがとうを伝える」「席を譲る」「困っている人を助ける」など、日々の思いやりをアプリで記録。

そして、やさしさポイントは
消費税軽減もしくはPayPayポイントなどに
変換することが可能。

AIが不正行為(ボット行動・複数アカウント・自演投稿など)を自動検出し、
“見せかけの優しさ”は無効化します。

そして、やさしさを積み重ねた国民には――

最大で消費税5%まで減税。

「思いやり」は、いちばん確かな経済活動。

きゃー♡超優しい人よー🫣




🍱 第3章:500円食堂


― 美味しさと民主主義を同じテーブルで。―

変わらない味。変わらない値段。


全国の名産を使った定食を、
国民なら誰でも500円で。

諸々の費用負担はもちろん税金から。

税金は意味のあるところに使ってちゃんと還元すべきだから。

毎年12月に国民全員がスマホで500円食堂
「続ける/やめる」かを投票で決めてもらう。

※高齢者は近所の方の代理回答をしてもらう事が可能に。

“食”を通じて、地域と人がつながる国へ。


🥩 第4章:健康お肉ポイント


― からだも、こころも、健康な国。―

「脂身はお父さんにあげるー!」

運動記録でポイントを貯める。
貯めたポイント毎に国からお肉が届く。

測定方法は国から送られてくるスマートバンドを装着して腕立て伏せやスクワットなどの運動を
行うと、自動的にデータが送信される仕組み。

年齢や世帯構成に応じてノルマなどは自動調整。
家族で協力すればボーナスも。

健康は、義務じゃなくてごほうびに。

AIがデータ改ざんやセンサー偽装を検出し、
公平な制度運営を守ります。


☁️ 第5章:国民スローDAY

― 急がない国をつくる。―

この日は全国で“急ぐことを禁止”。

この日は遅刻という言葉は世界から消えます。


起きたらまずコーヒーやお茶を飲む時間が与えられる。
もしくは読書や音楽を楽しむ時間に充てることも可能。

出勤時間なんて2時間くらい遅れても死にはしない。朝から会議なんてやめようや。

とにかくゆったりとした時間を取ることが求められている。


「無理しない」を、国が認める文化に。

忙しさより、やさしさを誇れる国へ。


☕ 第6章:ご近所スタンド構想

― 話せる距離を、政策に。―
地域ごとに“世間話の拠点”を設置。

展開時
収納時

どこでもコーヒー片手に「最近どう?」が言える場所を。
孤独対策と地域経済を同時に支える。

人との距離が、国の温度になる。

長居しすぎたらAIによる強制格納で
床に閉じ込められちゃうから注意してね😉

🗳️ 第7章:税金投票制度

― この国でいちばんいらない税金を決めよう。―

そもそも税金がいらない。

なんて言わないで。

使い道に納得ができない税金だから嫌なんでしょう?
じゃあ納得できる税金はどう作る?

みんなで少しずつブラッシュアップしていけば良いのではないでしょうか?

毎年12月、国民全員がスマホで“不要な税金”を投票。

得票上位の税金は翌年度の税制会議に自動的に議題にあげちゃおうぜ。

政治をもっと、国民の声の近くへ。

税金に、透明とユーモアを。

🌏 結論。実現可能かどうか?

やさしさが経済になる。
無理しないが、国を動かす。

今回の政策をやろうとした場合、
どれだけ予算が必要か、
どれだけの確率で実現可能かchatGPTに聞いてみた👇
実現コスト:約15〜20兆円/年
ただし、医療費削減・地方再生・幸福度上昇による副次的リターンも大きく、
長期的には“心のインフラ投資”として黒字転換もありえる。


➡ 初年度負担:約1.5万円前後/人
(税金として分散負担。実際の増税は+0.3〜0.5%程度)


🔮 実現確率(今の日本だと)
•5年以内:20%
•10年以内:60%
•15年以内:90%(技術的には可能)


可能性は0じゃない。

“優しさで国は潤うのだ”

私が総理大臣になったら、そんな国にしたい。

いや、そんな国に住みたい。

最終的に他力本願ごめんなチャイナ🙏

やりたい放題やってごめん。満足しました。

✍️
この絵本を書いたのは
文章: チャッピー(ChatGPT)
原作: いけだよしひろ©
俺は今、妄想と現実の境界線で戦っている。
君の「スキ」は弾丸だ。
撃ち込んでくれ。
こんな記事も書けるんだよ👇


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