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誰かの『好き』が連鎖する、温かくてクスッと笑えるお話

今回参加したのは、noteで開催されている「ペイ・フォワード」の企画です。

今回の企画を始められたのは、
LaLaLaさんです。
「受け取った優しさを、次の誰かへ。」
そんな思いが込められた、とても温かな企画です。

そして今回、私にバトンをつないでくださったのは、
じゅんのしっぽさんです。

実は今回、この企画に参加するにあたり、たくさんサポートしていただきました。

記事へのURLの貼り方を教えてくださったり、励ましの言葉をかけてくださったり。
顔も見たことがなく、直接お会いしたこともありません。
それなのに、私のために時間を使い、一つひとつ丁寧に教えてくださいました。
そして、記事を読んでみると……

これがまた、面白いんです✨🤣
相棒じゅん汰くんやご家族への愛がたっぷり🧡
クスッと笑える文章の中に、優しさがたーくさん詰まっています😘

そんな方から受け取ったバトン。
せっかくいただいたご縁です。

今度は私から、
「この方の記事を読んでほしい!」
と思った3名の方をご紹介したいと思います。

みなさんのことを思い浮かべてみると、不思議なことに共通点がありました。
それは、
「日常の生活を大切にしている」
ということ。

家族と過ごす時間。

自分らしく重ねていく時間。

そして、子どもたちの未来。

どれも特別なことではないのかもしれません。

でも、毎日を少し豊かにしてくれる、大切なものばかりです。

では、ご紹介します。

🐾 【もりーた】さん

(犬との暮らしを四コマ漫画で届けている方)

気づけば、人生のほとんどを犬と一緒に過ごしてこられたそうです。

現在の相棒は、チワワの鬼太郎くん。
何気ない日常を描いた四コマ漫画には、
「あるある!」
が、たくさん詰まっています。

クスッと笑えて、読み終えたあとは心がほっこり。
犬と暮らしている方なら、きっと共感する場面に出会えると思います。

読み終えたあと、
「今日もうちの子を抱きしめようかな🧡」

そんな気持ちになってもらえたらうれしいです。

🌷【ごきげんは後から】さん

(人生を楽しむ達人✨)

ご主人と13歳の愛犬はなちゃん(ミニチュアダックス)との暮らしを発信されています。

幼少期の思い出。

母として過ごした時間。

愛犬との日々。

画面を通して届く日々のエピソード。

記事を読んでいると、
「私にも、こんな時期があったな」
と、懐かしくなることがあります。

一方で、まだ私が経験したことのない世界を見せてもらえることも。

何より素敵だなと思うのは、
「これからの人生、まだまだ楽しそう!」
と思わせてくれるところです。

読み終えたあと、

「明日の自分の暮らしが、ちょっと楽しみだな✨」

そんなふうに思ってもらえるのではないかなぁー☺️

🎙️ 【papa moon】さん

(優しい声で言葉を届けている方)

今回、この方とnote出会って、私は初めて知りました。

Podcastという形で、声を通して言葉を届ける発信があることを。
画面で読むのとは少し違う。
耳から届く、優しい声。

その声で語られているのは、幼児期や幼少期に、子どもを取り巻く環境がどれほど大切なのかということ。

ご本人は学童保育の現場で現在も活躍されていて、実体験を交えながら、親子の関係についてお話しされています。
子育てに、「これが正解!」
というものは、ないのかもしれません。
だからこそ、迷ったり、つまずいたりしたときに、「こうしなきゃ」ではなく、「もう少し、この子のことを見てみようかな...」
そんなふうに思わせてくれる言葉があるのは、とても心強いことだと思います。

子育てに悩んでいる方にとって、そっと手元に置いておきたくなるような、お守りのような言葉。
そんな言葉を、優しい声で届けてくださっています。

ぜひ、文章だけでなく「声」でも受け取ってみてください。

今回、ご紹介しながら、私自身もたくさんのことを考えました。

犬との時間。

家族との時間。

人とのつながり。

そして、誰かの言葉。

人生を豊かにしてくれるものは、意外と身近なところにあるのかもしれません。

今回のペイ・フォワードを通して、私が感じたこと。

それは、
優しさって、ちゃんと誰かに届くんだな。
ということでした。

じゅんのしっぽさんからいただいた温かいバトン💞

私もこうして記事を書くことで、心の中に優しいあかりが灯るような、素敵な時間を過ごさせていただきました💛

読んでくださった方の心が、ほんの少しでも温かくなったり、ほっと和らいだりしたなら、それだけでとても嬉しい
です✨

最後に。
素敵なきっかけをくださった、じゅんのしっぽさん。
たくさんの優しさを、本当にありがとうございました🌷

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