「コンフォートゾーンから外れると、実は、怖いと感じるのよ!」「リズムの話36!戦前の曲を聴いてみよう。」「ナチュラル・ニュースをどど〜ん!」「イタリアのバンド、上手いですね。」

1つめ。去る2025年4月25日、19時39分付けの私の記事(記事が、あまりにも長くなる状態になったため、25日付けの記事は、2つに分けました。19時39分付けの記事が、最初。22時02分付けの記事が、2番目。つまり、25日付けの記事は、2つあります。)では、「コンフォートゾーン」と呼ばれる「自分にとっての居心地の良い環境」について、お話ししました。
その記事は、こちらです。↓
https://note.com/gifted_zinnia401/n/nd4b2a83e99aa 

今回は、ズバリ、「コンフォートゾーンから、外れてしまうような状態(!)になると、私達は、それを『恐怖』(!)と感じる(認識する)んです。」という話をしていきます。
人によっては、「そんな事はない!」と否定したくなるかも知れませんが、そこは、すぐには、否定せずに、話を聞いてみて下さい。実は、恐怖である事が、わかる人には、わかってくると思います。
わかった恐怖を、ぜひとも、乗り越えて(!)、踏み越えて(「花も嵐も踏み越えて」!?)いただきたい!
ここで、さっそく脱線します。(笑)先取りの「リズムの話」です!この曲は、素敵な「頭重心」の曲に感じました!↓
https://youtu.be/AlQLgMLQRnM?si=f3Z_mIyam90WIndO 

タイトルが、「旅の夜風」っていうんや〜。知らんかった。「こんな歌詞の昔の曲があったな〜。」と浮かび、探してみたところ、ありました。フルで、初めて聴いてみました。
リズムの話になりますが、1拍目と、3拍目で、リズムの重心が、しっかり落ちているようです。ホンマ、ええ曲やと思います。時代は、戦前ですな。こんなリズムやったんですね。
話を進めますね。
2025年4月25日付けのコンフォートゾーンの中で、「今まで、お世話になった美容室があったのだが、そこが廃業したので、別の美容室に行く事になった。初めて、その美容室に行く際、皆さん、緊張しませんか?どうのこうの。」という内容の話をしました。(ええ加減な振り返り・・・笑)
今まで、お世話になった美容室は、やはり、自分にとっては、居心地が良かったから、それは、コンフォートゾーンと言えます。
一方で、新しく行く、別の美容室は、コンフォートゾーンから、外れてしまうので、緊張する(!)って内容だったんですね。詳しくは、バックナンバーをお願いします。
それで、今回は、「その緊張の度合い(コンフォートゾーンの外れ具合い)が大きくなれば、『恐怖』にも、なってしまうんですよ。」的な話をしていきたいと思います。
ただし、恐怖とはいえ、単なる「怖いよ〜。」の感情ではない事を、先に、お伝えしておきます。(結果として、「恐怖に近い感情」として、理解して良いのではないか、という感じ?)
これ、どうしようかな〜?やはり、例え話をして、説明してみますか。
私が、「疫病ウイルス感染症」の重症化予防になるとされる(毎回、言いますが、「ならん。」と思うよ。)「毒薬」(←それ、毒!)に反対する立場なので、そのあたりの事柄を、例にしてみます。例と言うても、ほぼほぼ実話(!)です。
ただ、「情報流通プラットフォーム対処法」の兼ね合いもありますので、登場人物の特定は、いたしません。また、そもそも、私は、どなたかを特定しての誹謗中傷自体、大嫌いなので、あらかじめ、お伝えしておきます。「他人(身内も含めても良いですよ。)から、私に対して、してほしくない事を、そもそも、自分から、他人に対して、したらイカンやろ!」って話です。
参考情報です。↓
https://www.agape-wakamatsu.or.jp/2024/04/12/%E3%80%8C%E9%BB%84%E9%87%91%E5%BE%8B%EF%BC%88%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%89%E3%80%8D/ 

ただね、私は、わけがわからん理由で、いや、けっこう、理由なし(!)って場合もあるんやけど、私に、噛みついてくる野郎どもに対しては、実力行使したらイカン事を前提として、気持ち(!)の面では、こうしますよ!↓
https://youtu.be/cE68NPmGnSc?si=0RG1itlwIZb-PuYb 

一発、ん千万円(!)するらしい・・・
戦争の仕掛け人達は、流通させたいんやろな・・・そりゃ、儲かるわな・・・あ〜あ。
でも、キリスト教を信仰しておられる人には、申し訳ないですが、「右のほおを叩かれたのなら、左も叩かれろ。」は、納得出来ないです。
腹黒いエビス様(私)の背中には、「カールグスタフ」が、気持ちの上で、標準装備されとったりするんですよ〜。↓
https://www.famille-kazokusou.com/magazine/manner/565 

あ、大黒様でも、ええなぁ。
ありがたい事に、一部の同僚、お客様から、「エビス顔」「エビス様」と言われております。しかし、カールグスタフ、標準装備!
話、戻しますね。
ある方の事を、お話しします。もちろん、個人を特定いたしません!たぶん、絶対に、日本人にはない名前の文字として、「Q」(←この文字を、姓名に使う日本人、まず、おらんやろ!笑)を使い、その方を、Qさんとします。
その方は、疫病ウイルス感染症騒動が始まり、毒薬が、市中に出回ってしまい、毒薬のせいで、健康を害してしまった人達(!)や、亡くなられた人達が増える中、それこそ、死に物狂いになりながら、真実を伝え、苦しんでいる人達、困っている人達のために活動をしておられます。
私も、水面下での、ゲリラ戦的な活動を展開中ですが、Qさんの活動は、凄いと感じます。
私の場合には、「機能脳科学」という「私達、人間の脳は、コレコレこういう働きをしてくれて、意識した『ゴール』(『未来の結果』の事。)を実現させてくれるんですよ。」的な分野を学びながら、活動中です。
過去記事でも、ところどころ、お話しましたが、私は、原則、「努力」はしません!ムダですから。
その上で、ゴールを意識して、脳には、自動的に、そのゴールへ向かうための方法、手段を見つけてもらっております。
そのやり方で、意識したゴールのうち、6割〜7割は、実現達成しております。
残りの3割〜4割は、言い訳をしてしまえば、極めて達成が困難なゴールなんです。でも、焦り、危機感は、ないです。達成のために、きっと、ある程度の期間、時間が必要なゴールなんですよ。
これ、専門用語で、「エフィカシー」って呼ばれるんですが、「自分の能力に対する自己評価」(!)の事なんです。
これね、シンプルな話、「俺は、ゴールを達成するだけの能力を持っている!」と、いつも、頭の中にある(!)って事なんです。
いやぁ、ここ約3年か、その間に、1つも、ゴールが未達成であるとしたら、さすがに、周りからは、「何が、エフィカシーだよ。ふん!」と、言われそうですが、いやいや、6割〜7割、達成してしまっているわけ!前にも言うたけど、これだけでも、味しめると思いません?「次も、いけるかも?!」ってなるわけ。残念ながら、未達成であった事でも、「はい、次、いこか、次!」で済むから、ショックは、軽く済むのね。(カールグスタフを標準装備でも、ショックを受ける事はあるのよ。苦笑)
それで、私が、そういうやり方(意識の仕方)で、活動するから、その死に物狂いで頑張る、毒薬に反対する立場で活動中のQさんからすると、やんわりとした表現でいうと、「珍しいし、興味が湧く人」(!)が、私(キク)なわけ。
だって、向こうは、死に物狂いで、頑張る人なわけよ。言うてしまえば、私は、向こうから見たら、いわゆる「変な人」「地球人の姿をした、別の星の生き物」(笑)でしょ。腹黒いエビス様的な「ウルトラマン」?
Qさんからしたら、私に対しては、「頑張らない。努力しない。未来の結果だけ、意識する。自動的?何、それ?」なわけ。
それで、そのQさんのコンフォートゾーンは、「死に物狂いで、活動して、目的を達成する環境」、または、環境ではなく、「生き方」と言うても良いかな。簡単に、死に物狂いの生き方(!)が、Qさんにとっては、居心地が良い。もちろん、死に物狂いやのに、「う〜ん、良い感じ!」なわけはないですから、「当たり前」という感覚での、居心地の良さ(!)ですよ。
それが、Qさんのコンフォートゾーン。
そんな中、Qさんは、実は、私の考え方、やり方には、興味があるそうで、過去に何回か、「ぜひ、お会いして、お話を聞いてみたい。」という話は、あったのです。
ところが、笑うよ、これ。何回か、「では、この日に、お話ししましょう。」と、お会いする計画を立てた事があるのですが、今まで、必ず(!)、Qさん側に、急用や、お仕事先での急な勤務変更が発生して、ことごとく、キャンセル(!)になっているという現象が!
これね、Qさんは、いわば、私から、「脳機能」の話は、聞きたいわけ。実際、本当に興味がおありである事を、ご本人から伺っているのね。
では、なぜ?
ことごとく、キャンセルになるんですから、これ、もはや、出来過ぎ(!)な現象ですね。
ここで、私のコンフォートゾーンを、再度、思い出してみます。「頑張らない。努力しない。未来の結果だけ、意識する。自動的に達成。」このやり方の環境が、当たり前。というか、この精神的な、心理的な環境(!)は、素直に、居心地が良い(!)のです。
私は、読書による学びのオカゲで、ある程度の専門的な事も含めて、「ゴールの達成へ向けて、脳は、どのように働いてくれるのか。」という話は、出来るので、上手くいけば、Qさんの死に物狂いコンフォートゾーンをぶち壊して、死に物狂いは必要がない(!)コンフォートゾーンに変えていくための、お手伝いくらいの事も出来ます。いや、出来る自信は、あるわけ。
ただし、コンフォートゾーンを変える事は、ホンマは、その本人(この場合は、Qさん。)だけが出来る事やから、私は、文字通り、お手伝い。いや、マジで、変わるんは、本人次第なんよ。
そうは言うても、Qさんが、マジで、私と会うて、話をしたら、メチャメチャ違和感がある(!)と思うんよね。だって、コンフォートゾーン、全然、違うんやで?
そして、私は、Qさんのコンフォートゾーンを、ぶち壊せるくらいの自信もあるわけ。
Qさんからしたら、異次元空間に入って行くようなものやから、緊張の度合いは、相当なものになると思いますね。
そうなると、Qさんの脳としては、「まずい。下手したら、コンフォートゾーンが、書き換えられてしまう。死に物狂いの生き方が変えられてしまう!」みたいな感じになるわけ。
それって、もはや、Qさんの脳からしたら、恐怖でしかない(!)のね。努力しない生き方なんて、脳としては、信じられないし、言うてしまえば、邪道(!)なわけ。
はい。実は、Qさんの脳は、「キクさんと、会うたらイカン!マズイで!」と判断して、キャンセルさせるための理由や用事を「クリエイティブ」(!)に考え、見つけ出してくれるように働くのよ。
「コンフォートゾーンから外れてしまう事に対して、緊張するだけでなく、それを通り越して、もはや、恐怖になる可能性がありますよ。」(!)って話なんです、これが。ホンマ、ことごとく、キャンセルになったんやから!
これ、実験出来そうな人だけ(!)、実験してみると面白いんやけど、「後ろ向き」な思考の人に、ちょっと、「前向き」な事柄を話してあげるのよ。簡単に、「これ、前向きでしょ?どう思う?」みたいな感じで。
後ろ向きな思考の人は、後ろ向きな思考が出来る環境が、コンフォートゾーンやから、居心地が良いやろうし、その環境が、当たり前なわけ。
前向きな話なんてされたら、もう!とたんに、居心地が悪くなる!その前向きな話に対して、どこが問題で、いかに、その話を、前向きには感じられないか、を、それこそ、クリエイティブに、説明し始めると思います。
つまり、それだけ、恐怖なのではないかな?
恐怖やから、自分のコンフォートゾーンは、なんとしても、維持したいわけね。維持する働き、そうです、「ホメオスタシス」ね。維持するために、ホンマ、こちらが、ある意味、感心して唸ってしまうほどの、クリエイティブな後ろ向きな話が聞けますよ。(苦笑)
「じゃあ、どうしますか?」という話になるんやけど、それは、また次回って事で!
2つめ。リズムの話36です。
先ほど、1つめの話題で、戦前の楽曲を貼り付けました。
「戦前の楽曲のリズムは、こうでした。」という事で、私自身が参考にしたいので、取り上げていきます。
この曲とかは?↓
https://youtu.be/YP1dQxcKZ6w?si=kmigpyhtsLgBafGN 

頭重心で、なかなか、しっかりしたリズムではありませんか?
しかも、この曲、拍の入れ替えで、「バック・ビート」になりません?
もう1曲。↓
https://youtu.be/O82kp3kxhqE?si=GfWS8t-upgccjR5x 

悪くないです。良いリズムです。
「太平洋戦争」敗戦後、日本では、「連合国(軍)最高司令官総司令部」(GHQ)が、音楽のリズム教育を指示しました。その中心人物が、こちら「真篠将氏」です。↓
https://www.weblio.jp/content/%E7%9C%9F%E7%AF%A0%E5%B0%86 

「日本バック・ビート振興会」会長の「松村敬史先生」によりますと、真篠氏が、「日本人は、リズム感覚に乏しい。」みたいな事を抜かし(!)、変なリズム教育(「ウンタン」。)を推進していったそうです。
戦前の楽曲、3つだけ、今回、貼り付け紹介しましたが、リズム感覚、乏しいか〜?
こちら、参考として、松村先生のお話を。↓
https://youtu.be/BKQKsmofvlA?si=Dodb5VNyXjln88HS 

戦後のリズム教育のお話。過去記事に貼り付けた動画ですが、おさらいね!↓
https://youtu.be/LzoSVhGdDKU?si=BYLXSu5ix88qeQfZ 

私は、「支配者層」による、日本人に対する「愚民化」「奴隷化」「ロボット化」政策としての、リズム教育ではなかったか?と見ます。
もちろん、支配者層が、直接、日本人に教育したのではありませんよ。「ヘッポコ専門家」に、リズム教育を指示したのです。
戦前の曲の方が、ええぞ。あ〜あ。
はい。リズムの話でした。
3つめ。米国のインターネット情報サイト「ナチュラル・ニュース」から、情報記事をいくつか、ご紹介していきます。
必要に応じて、日本語翻訳して下さい。
★とりあえず、「こういう話も、ありますよ。」的な情報として、どうぞ。↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-28-copper-silver-gold-nanoparticles-show-promise-cancer-treatment-autoimmune-therapy.html 

体に良い「金属」って事でしょ?
「メタル」ですってよ!メタル!(嬉・笑)
★米国の毒薬絡みの「製薬会社」の、しぶとい「抵抗」「対抗策」ですかね?↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-28-big-pharma-launches-vaccine-integrity-project-to-combat-secretary-kennedy.html 

米国では、こんな様子である事を、知っておいても悪くないですね。
★実は、私も、この「癌」が、「ミトコンドリア」の「機能不全」によるもの(!)という話を支持したいと思っております。↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-28-thomas-cowans-book-challenges-conventional-cancer-wisdom.html 

★この情報記事は、ぜひ、ご覧下さい!↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-29-pakistans-defense-minister-admits-west-invented-jihad.html 

「西側諸国」が、いわゆる「仕掛け人」でした、という事ですね。
「イスラム教徒」の皆さんを、悪者として、でっち上げた(!)って事になるのかな?
★「地球温暖化」「気候変動」のウソ!↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-29-antarctic-sea-ice-extent-is-17-higher-today-than-in-1979.html 

「南極の氷」が、1979年より、17%増えている(!)そうです。
良い情報記事が、出てきたね〜。
★いわゆる「再生可能エネルギー」のシステムトラブルによる、スペインでの「大規模停電」という話のようですね。↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-29-net-zero-madness-spain-dark-energy.html 

★疫病ウイルス感染症用の毒薬の製造会社「M社」が、英国で、倫理的な違反(!)により、「業務停止処分」の可能性?↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-30-moderna-faces-potential-suspension-over-ethical-violations.html 

この情報記事にも、私は、注目しました。
という事で、ナチュラル・ニュースの情報記事を、どど〜ん!と、ご紹介しました。
4つめ。私の「あなた・ロンドン地下鉄」(直訳の時間ですよ。)には、イタリアのレコード会社である「スカーレット・レコーズ」から、おススメの音楽映像が送られてくるんですよ。チャンネル登録しておりません!
そのスカーレット所属の「ムーンライト・ヘイズ」という女性ヴォーカルのヘヴィーメタルバンドの音楽映像が送られてきました。
このバンドのヴォーカルと、ドラマーが、同じイタリアの「テンペランス」というヘヴィーメタルバンドの元メンバーなんです。
テンペランスは、私、2枚、彼らのアルバムCDを持っており、上手いバンドですが、ムーンライト・ヘイズの方は、まだ、楽曲の試聴すらしておらず、今回、お初でした。
これが、また、上手いのよ。よろしければ。↓
https://youtu.be/62wpvzAMruE?si=Hd1ZRzpI6mXyQs3m 

また欲しいアルバムCDが増えました。予算配分、再検討せなイカンやん。(苦笑)
ちなみに、こちらが、現在のテンペランス。
男性2人、女性1人のトリプル・ヴォーカルなのです。↓
https://youtu.be/80e8iD6caiU?si=Wt9TEUIPdkshLkz_ 

ムーンライト・ヘイズも、テンペランスも、リズムは、バック・ビートでしたね。
いや〜、イタリアのバンド、上手いっすわ。
昔々、輸入盤で、アルバムCDジャケットのイラストを見て、勢いで購入(ジャケ買い、ってやつ。)したイタリアのバンドがありまして、聴いたら、ヘナチョコ(!)で、大失敗した記憶が、あるのですが、現在のイタリア勢は、高レベルに感じます。
See ya soon, maybe!!
Stay Metal!!

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