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ロルバーンダイアリー2026の使い道その4~子育てジャーナリング〜

こんにちは、HARUです。

気付いたら計5冊ものロルバーンダイアリー2026をお迎えしてしまい、ワクワクしながら使い道を考えているHARUです。

最初にお迎えしたロルバーンダイアリー2冊については、下記の記事でご紹介しています。

A5サイズのロルバーンダイアリーについては、日々のタスク管理用にしました。詳細は以下の記事をご覧ください^^

2冊目のロルバーンは、体調管理用として活躍しています。

初めてお迎えしたMサイズは、持ち歩き用のノートになりました。

今回は、4冊目のロルバーンダイアリーの用途が決まったのでご紹介します。

私のようにロルバーンダイアリーを購入しすぎて、用途に悩んでいる方の参考になれば幸いです^^


今回用途が決まったロルバーンダイアリーは成田・滑走路のLサイズ

ロルバーン(Rollbahn)はドイツ語で滑走路を意味します。
このロルバーンはまさに滑走路。
夕方なのか明け方なのか、はたまた飛び立つところなのか着陸するところなのか、見る人によって解釈が変わりそうなこのノート。

私は勝手に「日の出とともに離陸する飛行機」をイメージしています。
明るい未来が待っていそうで、素敵じゃないですか?

使い始める前に、ダイソーの”軟質カードケース”で表紙を保護しています。

子育ての悩みを通して自分と向き合うノートに

最初のページ

大仰な見出しを付けましたが、平たくいうとジャーナリング用です。

ただ、今のところ内容は育児に全振りしています。
”子育てジャーナリング”とでも呼んでみましょう。

もっというと、育児の悩みを通して自分の心と向き合っています。

子育てジャーナリングを始めようと決めた際に「明るい未来へ飛び立ちたい」という希望を込めて、滑走路の表紙を選びました。

具体的な内容としては、育児で上手くいかなかったことやイライラを感じたことなどを書き出し、”なぜそう感じたのか”や”次に同じ轍を踏まないためにはどうしたら良いか”などといったことを深掘りしています。

赤裸々すぎるので、内容はボカしています

子育てジャーナリングを通じて、育児において私はだいたいいつも同じことで失敗したり悩んだりしていることが分かりました。
(薄々感じてはいたのですが、改めて実感した次第です。)

こうして書き出すことで育児に向き合い、日々反省と改善を繰り返し、理想の子育てへと少しずつ前に進んでいる感じです。

我が子の健全な成長のためにも、今はこの子育てジャーナリングに精力的に取り組んでいます。

子育て以外のことを書く可能性もゼロではない

今は子育てジャーナリングに全振りしていますが、今後子育ての悩みが落ち着いたら、普通にジャーナリング用のノートとして使うのではないかと予想しています。

悩みが落ち着く前にノートを使い切るか、無事に悩みから解放されて他の用途でも使えるようになるのか、ある意味楽しみなところでもあります。

ちなみにダイアリー部分をどうするかは、まだ決まっていません^^;

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