メインコンテンツへスキップ

#ロヴェル

関連タグ

7件

人気の記事一覧

人命優先は何よりも優越するとしてキッドナップに関してナメた態度を取るべからず。なので便宜上「キッドナップ」としますんで。『ははのは』十話「キッドナップ」感想。朝昼晩更新としてはこちらが昼更新かな。

この回の担当演出家(西村大樹)の辿った道に比べれば、ラフィリアのシンデレラ思考と憂鬱なんてモラトリアム以前の「退屈」レベルでしかない。『ははのは』八話「ラフィリアの憂鬱」感想。それでも尺はないのでラフィリアの「退屈な」葛藤に酔いしれたい人ならコミックスに課金しろ、ってこった。要は家長を背負わなきゃと髭まで生やして「雰囲気おじさん」だけ気取ってたサウヴェルおじさまの油断と慢心がここのストーリーを進めてる、ってことだけでしかないんだけど。

ぞいから始まる十二歳編突入。ホワイトタイガーな苦労人ヴァン◆八代拓(VIMS)のエピソードがようやく描かれると。『ははのは』こと『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』七話「鉱山」感想とははのはラジオ三回目感想。確かに水中の言うとおり、千葉翔也のいいところってキャラの年齢デバフに関係することなく、ナチュナルに芝居演技をしているところが千葉翔也のいいところで、うらやましくもあると。

『ははのは』十一話「ラヴィスエルの思惑」と、ははのはラジオ5回目感想。いろいろ阻害要因があったので興が乗らず、ではありましたが、このあたりで片しておきませんと。戸谷菊之介は戸谷公次のように「とたに」姓ではなく「とや」って詠む名字なのね。

ノートと台本持参してラジオに臨んでるエレン◆深川芹亜[ac1]をちゃんと褒める、まで至った山根綺の着眼点は流石に正しいな。そこら辺の洞察力はやはり◆山根綺[青二]らしいですねえ。ラジオ四回目と『ははのは』九話「治療のお姫様」感想。アニメの方は新メインキャラ目白押しなので監督も絵コンテ書いているなかなか見逃せない回。

エレンちゃん号泣の精霊祭がせつない八歳編の終幕。『ははのは』こと『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』六話「精霊祭の意義」感想。6話はいよいよ直接邂逅の対決で、互いにやはり傷付く場面が多めだけれども。

深夜プラス1を読んでみて