オンラインゼミ ディスカッションレポート②観光従事者が稼げる構造を作るには?
quod / 土と風の一連の活動で得た知見を活かして、地域の文化資本を研究・分析する「地域文化資本ラボ」。先日のnoteでは0期生の活動を振り返り、今後のゼミの展開について紹介しました。
地域文化資本ラボではquodのナレッジを提供するだけでなく、各メンバーが自由にテーマを設定しディスカッションする場づくりに取り組んでいます。
僕らはこのディスカッションがコミュニティ内で相互に学び、高め合うカギとなると考えています。信頼できるメンバーで本音ベースで議論できるように、ディスカッションでの機密情報はラボ内での活用にとどめるなどルールを定めて運用しています。
本noteではメンバーシップ会員限定で、ディスカッションの内容を一部編集してお届けします。
今回のテーマは観光産業の高収益化です。
観光事業者が持続的に収益を確保し、従事者が働き続けられる環境を作るための方針を議論しています。
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