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【※保存版】HSPに最も効くたったひとつの対処法?

HSPの対処法は応急処置ばかり

正直、そう思ったことはないですか。僕はめちゃくちゃあります。

たとえば、

  • 自然がある場所に行く

  • ひとりで過ごす時間を作る

  • 苦手な人と意識的に距離を取る

  • 定期的にカウンセリングを受ける

調べるとこういう対処法がよく出てきて、どれも間違ったことは言ってないです。僕自身、週末は河川敷を散歩したり、人と会わない時間を意図的に作ったりしていますし。

しかし…

HSPは人生を通して付き合っていく特性なわけですから、上記の方法では社会人の夏休みぐらいの気休めにしかならないと思うんですよ。

あ、自己紹介が遅れました。

広告代理店を鬱で退職、noteで40万円収益化して燃え尽き、今はHSPの生存戦略を届けているぐるです。

(1日で120スキを超えた『はじめてのnote』はこちら↓)

常に頭の中がぐるぐるする。小さな環境音すら気になる。人の本音に気づいて顔色を伺ってしまう。うまくできない自分に落ち込む。

そんな生きづらさを抱えているあなたに、HSPのロールモデルを目指す僕から、たったひとつの対処法を提案させてください。

HSP/ADHDに最も効くシンプルな対処法

HSPやADHDのような生きづらさを抱えている人に最も効くのは、

今の自分を俯瞰してnoteに書く

です。

僕たちって今を生きるのに精一杯じゃないですか。だからこそ、そんな自分をあえて上から見下ろすんです。

自分」を「この人」へと置き換えて、

  • この人は何に苦しんでいるのか?

  • なぜそうなってしまうのか?

  • どうすれば生きやすくなるのか?

こうした疑問を主観と客観を行き来して言語化してみてください。

すると、当事者だった自分から一歩離れて、客観的に自分を見られるようになるはずです。ちなみに、僕がこうしてnoteを書いているのも、自分の頭の中にあるモヤモヤを外に取り出すためなんです。

頭の中で考えるだけだと、

  • なんとなく自分が嫌い

  • なんとなく生きづらい

  • なんとなく人付き合いが苦手

で終わってしまってずっと苦しいままです。

そんな自分を解放するためにも「今の自分を俯瞰してnoteに書く」ことが重要なんです。

しかも、主観と客観がバランスよく混ざったnoteって自分ごと化しやすくて読まれるんですよ。実際に、前回書いた「はじめてのnote」のコメントでも好評の声を複数いただきまして。

そう、自分の生きづらさを少しずつ軽くしながら、同じ悩みを抱える人の役にも立てる。こんな一石二鳥なことないと思います。

だから、とにかくnoteを書く暮らしを始めてみてほしいんです。

僕が1年前にnoteを書いて燃え尽きたときは孤独でした。でも、今のあなたには僕がいます。一緒に生きづらさを書いていきましょ。

最後に

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