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良い人がいない・・・婚活女性のストレス半減マインドセット3選

こんにちは!
マッチングアプリ婚活アドバイザー兼宅地建物取引士のみり子です。

結婚相談所には所属せず、
「誰と生きるか?」「どこで生きるか?」
をキーワードに
ライフクリエイティブアドバイザーとしてフリーで活動しております。

2019年にpairs婚した夫と子供の3人で住んでいます。


この記事を読んで欲しい人

以下の1つでも当てはまる人にはお役立ていただけるかもしれません。

  • 頑張って仕事をしている自負のある女性

  • 仕事に限らず自己実現欲の高い女性

  • 結婚してもおかしくない年齢の女性

  • 彼氏がいるけれど結婚するかどうかわからない女性

  • まさに婚活中の女性

  • お相手との相性を合理的に見極めたい女性

  • 時間を無駄にしたくない女性

  • 仕事や趣味が楽し過ぎて婚活なんてしていられない女性

  • 婚活苦戦中の女性

  • その他この記事のタイトルに何となく惹かれた人どなたでも

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婚活女性を襲う数々のストレス

婚活って、本来「生涯を共にする伴侶」を見つける夢のある活動のはず。
しかし何かと結婚適齢期の独身女性を悩ませる出来事は多いものですよね。

かく言う私も20代前半で新卒入社した会社では、次のように男性上司・先輩に唱えられ、脳裏に植え付けられました。

"女はクリスマスケーキ。25を過ぎたら〜・・・"



・・・いや冷静に"何時代の話"って思いますが、社会人最初の環境でそれを植え付けられると結構"狼狽"するものです。
しかもそれは平成も終盤の2010年代後半のことでした。
(恐ろしいことに、そんなに昔のことではないのです)

そんな時代遅れの考え方はあなたが何歳であっても真に受ける必要はないのですが、少なからずこの国にはまだ"理不尽に独身女性を見る目"が存在することは確かですよね。

仮に周囲にそんな失礼な人がいなかったとしても、
あなた自身が結婚願望が一切無いと言い切れない限りは、心のどこかでチクチクする出来事に晒されやすいのが現代ではないでしょうか。
他人のSNSでの結婚報告や記念日報告、女友達や元彼の結婚など・・・
気にしていないつもりでも、ふとした時に"心のつっかえ"になるかもしれません。

仮に環境があなたに悪影響を及ぼさなくても、そもそも婚活に本腰を入れるまでのハードルや見極めが厄介すぎるということも考えられます。

  • 彼氏がいなければいないで、自由だけど"0から恋愛を始める"面倒くささがあったり。

  • 彼氏がいたところでプロポーズを静かに待っていてい良いのかわからなかったり。(そもそも今の恋人からプロポーズされたとして本当に受け入れて良いのか疑問だったり)

  • ちょっとマッチングアプリやってみたけど合格ラインを突破する人が皆無なんて場合も。

  • 仕事が楽しくて仕方がなければ尚更、キャリアを先に築くために婚活を後回しにしたいのが本音だったり。

私もある程度キャリアと婚活を天秤にかけ苦渋の決断をしたタイプの人間ですので、「これが正解」というものを押し付けるつもりは一切ありません。

ただし、どう考えても男性よりも女性の婚活、
(特に)"本気で自己実現したい"女性の婚活は非常に考えることが多いような気がする・・・これだけは言えると思うのです。

仮にマッチングアプリで男性より女性の方が出会いやすくても、
それでも結婚前提の真剣交際が始まれば女性側が妥協しなければならない局面はまだまだ多いかもしれないことを納得できる方は少なくないはずです。

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結婚は人生の目的達成のための最強の「手段」かもしれない

そんな悩ましいイベントとなってしまいがちな"婚活"ですが、女性側の方が何だかんだでやっぱり考えることが多そう・・・と思えるのであれば、
尚更女性側が戦略的に婚活を進めるべきではないでしょうか。

さて、婚活のゴールは何?と聞かれたらあなたは何と答えますか?

「プロポーズ」?
「婚姻届」の提出?
「結婚相談所の成婚退会」?

どれも間違ってもいないし、どれも正解ではない気がしています。
個人的には、「ちゃんと幸せになれるポテンシャルの高い結婚をすること」と書くのが最もしっくりきます。
「幸せになれる」は言い換えれば、「目的を果たせる」とも言えます。

「結婚はゴールじゃない」論はもう今でこそよく耳にするセリフかと思いますが、それでも必死で歯を食いしばって婚活の波に乗っていると、わかっていても「結婚が目的化しがち」な瞬間があるのです。

かの有名なセレーナ・ゴメスだって、プロポーズされたらこんな顔をしてしまうんですから。。。

引用元:https://www.ellegirl.jp/celeb/a63174479/selena-gomez-engagement-ring-8-carat-24-1213/

「とりあえず入籍とか結婚式とか諸々済ませてから話し合おう」
「もうここまで来ちゃったから今更別れることは考えられない」

こんなセリフ、いくらでも"プレ花"から聞くことはあるわけです。

ここで一点主張しておきたいのが、結婚というものの位置付けについてです。
前述のように、どう考えても結婚はゴールではなくスタートラインなので、目的化しているようであれば危険信号です。
「とりあえず入籍届の提出までいけば大丈夫」とか「結婚すればきっと相手も変わってくれる」と夢を描いている場合にはご注意ください。

冒頭で書いたように、結婚を目的化するのではなく、
私はぜひ「手段」として利用していただきたいなと思っています。

たとえばシンプルな例で、その人といると心が落ち着くから結婚する としても、
一般論で「心が落ち着く人と結婚した方が良い」からではなく、
心が落ち着かせておくことであなたの人生にメリットがあると強く思うなら、その実現のため相手次第では結婚が「幸せになるための手段の1つ」になります。

極端な話、
その人と結婚すれば一生働かなくて良いから結婚する という場合でも
「今の時代、時代錯誤だ!」とか「そこに愛はあるんか?!()」などという意見は別に無視してよくて、
あなたが幸せになるための必須条件が「働かないこと」であって、それが将来的にも揺るがないのであれば、
あなたが幸せになるためにその人との結婚を「幸せになるための手段の1つ」とすることは、
個人的に理解できるロジックです。
愛なんて育む覚悟が互いにあるかどうかですから。

つまり、
結婚に対して「ただ漠然と全体的にステージが上がるようなキラキラした印象」を持っておくよりも、
自分の人生において「どんな相手との結婚がどんなメリットをもたらすのか」と具体的かつ冷静に考えて相手を選んだ方がメンタルを持っていかれ過ぎず、無駄のない婚活が叶うわけです。

いまだによく聞く話ですが、
「顔がタイプでなきゃ無理」と言っている女性がいたとします。
とはいえ、仮に顔がタイプな人と結婚できたとして、酷い扱いを受けながら結婚生活を送るのでは恐らく幸せになれませんよね。

そう言って「顔がタイプで優しい人」を探し続けて5年も10年も婚活に時間を費やしてしまえば、まさに「結婚」を目的にしてしまっているケースと言えるのではないでしょうか。

この場合、「顔がタイプの人と結婚する」ことで得られるあなたにとってのメリットが何なのか、自分の人生にどんな利点があるのか(もしかしたら大したメリットがない可能性も含めて)を掘り下げたら、人物像は少し変わってきて、かつもっと具体化することがほとんどなわけです。

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完璧な人って本当に存在しない


どうせどれだけ探しても「婚活市場」で完璧な人なんて出会えません。
あなたがどれだけ優秀で美女でスタイルが良くて申し分のない経歴でおまけに"床上手"だったとしても、完璧な人は存在しないし、出会えないし、意外なことに"そんなあなたも完璧ではない"のです。

もし完璧だと思える人がいたら、すでに誰かと結婚しているか、あなたがお相手の欠点に見事に気づけていない幸せなパターンか、だと思います。

だけど、ポテンシャルのあるお相手と一緒になって変化し合うことができれば、
最高の結婚生活が待っている可能性が十分にあると自信を持って言えます。

結婚は人生をかけて関係性をより深く構築するためのスタートラインに立つ権利であり、
結婚前の時点での関係性の完成度が必ずしも全てではありません。
だからこそ、極限まで「欠かせない条件」を絞り込んでしまえる方が合理的に動けるのです。

それでは、私の独断と偏見と経験に基づいた「婚活女性のストレス半減のマインドセット3選」をご紹介します。

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ストレス半減のマインドセット3選

大前提として、「自分も完璧ではない」「お相手と歩み寄る・努力する気がある」「結婚=スタートライン」この3点を念頭に置いておける方にのみお伝えしたいマインドセットです。ご参考になれば幸いです。

1.結婚=採用。
2.多くを許せる相手を見つければ、幸福度が上がる。
3.「タイプど真ん中ではない相手」こそあなたの結婚を"ラク"にしてくれる

1. 結婚=採用。

これを聞いてどう思いますか?
「いやそんな形式的なものじゃないでしょ」と思われるかもしれませんが、こう考えた方が近道なので説明させてください。

あなたという人生の経営権はあなた自身が持っています。
だけれども、平等な立場で共同経営または合併することでより素晴らしいものになる可能性もあれば、
とある特定のポジションに有力な人材を採用したら一気に全体が輝き始める可能性もあります。

たとえば私の場合、婚活のターゲティングは大きなカテゴリと、細かいカテゴリに分けていました。
大きなカテゴリだけ紹介すると、それは
「自分が届かなかった世界で働いている人」というものでした。採用で言うならば、現状では獲得できていないスペックを持った人材、といったところでしょうか。

憧れはあるし敬意も抱くけれど、私はご縁がなかった、そこまで頑張れる気がしなかった業界・職種・・・
しかも、様々なライフステージを考えると自分のキャリアではそのうち社会人生活にブランクが発生するかもしれない。(そうしないだけの体力・気力に自信も無かったのです)
働き方もフルタイム共働きの前提から大きく変えなければならない日が来るかもしれない。

であれば、夫婦という運命共同体で1つのキャリアを支えたり、無理なく役割分担ができたり、そもそも相手や家族に捧げる時間を"惜しく思わない"ことができたら、うまくいくんじゃないかと。

そして、もしそういった属性の人と結婚できたら、自分1人では行き届かなかった思考や生活スタイル、考え方や人生の取捨選択に出会えるかもしれない。と考えました。

このような、単純に「現状の自分に足りない要素を取り入れ補いましょう」という機能面の話のみならず、
「結婚」を「雇用」と捉える感覚を持つだけで、
"もう2つ"良いことがあります。

それは、

  • 入社寸前の内定辞退や採用見送りなんて日常茶飯事

  • 一定の要素を外さなければ、誰を採用しても大きくは変わらない

ということをマインドセットしやすくなることです。

婚活を採用に見立てているので「内定辞退」という表現をしましたが、
婚活も採用と同じように、双方に断ったり躊躇ったり同時並行で他も検討する権利があるということです。
(※正式にお付き合いを約束してからの同時並行は推奨しませんが・・・)

いちいち心を削られず、「お相手は他へ行ったんだ!ご縁がなかった!(反省点があればもちろん反省しつつ)次行こ!」と切り替えやすくなる意味でも「採用活動」であると思っておくのは丁度良いのです。

次に、「一定の要素を外さなければ、誰を採用しても大きくは変わらない」という点ですが、誤解のないようにお伝えしますと、この「一定の要素」というのが一番大事だったりします。

結局誰を"採用"しても、その人の能力だけの責任ではなく、環境要因(つまりあなたと一緒になることで切磋琢磨できる環境になるのか、ダウングレードさせてしまう結果を生むのか)があることは誰でも一緒なので、
採用した人材を活かすも殺すも結局はあなたと一緒になった時の化学反応次第です。
その意味では、お相手の元々のスペックが及ぶのはせいぜい50%ですから、その50%の要素の中でどうしても譲れない要素だけを決めておけば良いのです。
その"一定の要素”さえ押さえていれば、誰を「雇用」しても相手(職場環境)があなたである限り、結果が180度まるっきり変わることってあまりない、と言えるのです。

だからこそ、その欠かせない"一定の要素"の条件絞りこそが婚活の肝だとも言えます。

2. 多くを許せる相手を見つければ、幸福度が上がる。

あなたにはあなたの譲れない基準があるはずで、それはあなたの結婚の目的達成に欠かせない要素であるはずです。
前段に記載したように、これが"一定の要素"として婚活の肝になります。

逆に言えばその要素さえ満たしていれば、あなたは人生の目的を(部分的にでも)果たすための手段を手に入れるわけです。
相手は「あなたが結婚をする目的が果たせる最低限の要素」を満たしているんですから、それ以外の部分にはそれほど気を取られません。
大方目を瞑れます。だって重要な要素じゃ無いはずなんですから。

残念ですが、どうせ本当の結婚生活が始まってみないと気づけないことは必ず存在します。
何年同棲したって一緒です。
もちろん同棲しないよりは、「模擬結婚生活」として一定の意義はありますが、本当の結婚生活とは絶対に異なります。

どうせ全部は見えないのですから、「これとこれを満たせれば他は大体なんでも許せる(自分が補っても良い)」という条件を本気で見つけられると相手を決めやすいのです。
相手を決めやすい=時間を無駄にしない=早く関係構築のスタートラインが切れる となり、合理的なことこの上なしです。

①比較的バランスが良いイメージ
②偏りがあるけれど突出する長所が複数あるイメージ

この2つのレーダーチャート、婚活のお相手のスペック毎の点数を表しているとしたら、どちらが良さそうですか?

一見①の方がまだバランスが良さそうに見えますが、実は②をターゲットにする方が推奨できる可能性があります。

それは、②のAとBの要素で、あなたが「結婚する目的」をほぼ網羅できる場合です。

あれもこれも欠かせない基準に入れてしまう人の気持ちも、とてもよくわかります。
私だって、ただ恋愛をしているだけの時は、
身長が高くて
スラッとして
ロマンチックに振る舞ってくれて
賢くて
お給料もたくさんもらっていて
それをふんだんに自分に使ってくれて
まるでお姫様扱いしてくれて
それでいて私の欠点は全て可愛いと思ってくれて
絶対に不安にさせたりもしない
顔を見ているだけでニヤけてしまいそうなお相手に憧れていました。
(実際に追い求めている時期がありました。)

でも結局、実はそれはレーダーチャートでいうところの「綺麗で大きな五角形」の人を見つけようとしているだけで、
「自分の本当のニーズが絞り込めていないだけ」である可能性が高いです。

結局のところ、
マッチングアプリを始めて1ヶ月で結婚相手を決めた私が最終的に見ていたポイントは2つだけでした。
その2つを満たした相手の中から、最後の見極めをするだけなので、決めるのはそれほど難しくなかったのです。

全部が90点の人を探している時間こそ、実は無駄なんです。
半年婚活を休んででも、
自分が結婚をする目的ってなんだろう?
相手にどんな要素があれば、結婚をすることで自分の人生の目的を果たすための手段となるだろう?
と分析してみる方が、「あなたがお相手の多くの欠点を、なぜか許してあげられるだけのメリットを感じられる人」と出会いやすくなり、
結局はあなたの幸福度が格段に向上する結婚が叶うのです。

3.「タイプど真ん中ではない相手」こそあなたの結婚を"ラク"にしてくれる

誰にだっていると思うんです。
視界に入っただけでニヤけてしまいそうなタイプの異性。
でも結婚6年目の私は、1つ思うことがあります。

「タイプど真ん中の異性と結婚していたら、今ごろもっとずっと結婚生活が窮屈だったかもしれない」と。

(もちろん、自然な流れでタイプな外見の人と結婚できた方は、もうそれはおめでとうございます。末長くお幸せに。)

結婚してから今日まで、相当いろんなことがありました。

体調不良で目の下にクマが出来るほどやつれた時期もありました。
残業三昧の深夜帰宅でシャワーも浴びずに朝を迎えてしまった日。
胃腸炎で嘔吐が止まらなかった日。
良い歳して月経時に一緒に寝ている布団を汚した日。
旅先のホテルの壁が薄すぎてトイレの中の音が丸聞こえだった日。
妊娠出産の繰り返しで太ったり痩せたりする結構長い期間。

こんなどころではない、挙げきれないほどに、
色々な"カッコつけられない"事態が結婚生活には待ち受けているのです。

私も、こんな妻になりたいな、とか、こんな30代になりたいな、とか、もちろん色々な夢は描いていましたが、やはり結婚=現実です。
完璧な別居婚でもしない限り、「見せたい自分だけを見せる」なんてことはできないのです。

私がかつて目を輝かせていた"王子様"と結婚していたら、果たして"カッコ悪い私"を受け入れてくれただろうか?
そんな醜態を晒してしまう自分を許せただろうか?

なんて考えると、「私のことが大好きな、別に外見がタイプだったわけではない優しい夫」との結婚を決めた当時の自分を褒めたくなったりするのです。

結婚生活は、基本的に始まってからの方が長いです。
スタートラインを切ってから訪れる出来事の方が多いです。
彼との時間は、特別に幸せな時間ではなく、あなたの日常になります。
そのように長期的に考えた時に、ず〜〜〜っとドキドキさせてくれそうな素敵なお相手と一緒になることだけが決して正解ではない、と伝われば嬉しいです。

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終わりに

さて、今回も最後までお読みいただきありがとうございました。
今回の記事では、真摯に婚活しているのになかなか理想のお相手に出会えない女性が、肩の力を抜いてお相手を選べるようになると良いな、と思って書きました。

大前提のところにも書きましたが、やはり「相手に幸せにしてもらおう」とするだけでは実現が難しくて、お相手とあなたとの化学反応によって、結婚生活の内容は変わってくるのは確かです。

従って、「ちゃんと条件を精査すればもっとお相手候補いるかも」というお考えを持っていただきつつ、「自分が結婚する目的ってなんだろう?」を言語化してみてくださいね。
そして、お相手との「化学反応」が肝心ですから、自分は相手に何を提供出来るだろう?と冷静に考えてみるのもおすすめです。

もしご必要であれば、私もサクッと相談に乗る窓口を設けていますので、ご縁がある方はご相談くださいね!✨
健やかな婚活ライフを祈念しております。

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みり子のココナラプロフィール

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