9月15日のTWT;今回の定期の最後は#ウィリアムバード組曲
9月15日のTWT;今回の定期の最後は#ウィリアムバード組曲
次回の定期では、↓の演目予定しています。
第四回定期演奏会 イギリス音楽探訪
指揮 #時任康文
2027年05月22日 練馬文化センター小ホール
一部
シンフォニアノビリッシマ(1963)/#ジェイガー
パストラーレ(1985/2018)/#保科洋
聖歌と祭り(1962)/#マクベス
100年祭(1971)/#モリセイ
二部
フローリッシュ(1939)/#ヴォーンウィリアムズ
吹奏楽のための第二組曲(1922)/#ホルスト
ウィリアムバード組曲(1924)/#ジェイコブ
今日その中で、ウィリアムバード組曲(1924)のご紹介。
aiに聞いてみました。
ゴードン・ジェイコブ:ウィリアム・バード組曲(第四回)
ジェイコブが16~17世紀のイギリス鍵盤作品を集めた「フィッツウィリアム・ヴァージナル・ブック」の中から、ウィリアム・バード(1543?-1623)の作品を6曲抜粋し編曲管楽合奏/吹奏楽編成で組み直したのが、今回演奏する「ウィリアムバード組曲」
「フィッツウィリアム・ヴァージナル・ブック」では、こんな曲 William Byrd.: CLVIII. Callino Custurame William Byrd: 第158番 カリーノ・カストゥラメ https:// youtube.com/watch?v=463XQT 5uvyY&list=RD463XQT5uvyY&start_radio=1
「ウィリアムバード組曲」 https:// youtube.com/playlist?list= PLEhcCu7ejj9KLmNk_Zyeus_MaUCeLiRvL&si=WDeVbEIE2fewgs9- フェネルxイーストマンウィンドアンサンブル
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https://note.com/gloriatibitri/n/n4fb20a8a6844
によると
ウィリアム・バード William Byrd(1543年ごろ~1623年7月4日)
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リンカーン大聖堂聖歌隊を経て王室礼拝堂のジェントルマンとして活躍し女王エリザベス1世の寵愛を受けました。 しかしカトリックの信仰を貫いたバードは当局による迫害が厳しく、晩年は地方に隠遁し同じくカトリックの貴族に庇護を受けその館で行われる秘密ミサのための音楽を作曲し「家人の聖歌隊」の一人として歌ってミサの音楽を支えていました。バードの3声、4声、5声の三つのミサ曲もそんな秘密ミサで歌われたのだと考えられています。 バードが晩年に出版した「グラドゥアリア集」はカトリックの年間の主要な祝日のためのミサ固有唱の曲集です。
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バードの作品として比較的よく知られている「アヴェ・ヴェルム・コルプス」Ave verum corpus (めでたし、まことのお体よ)はイギリス・ルネサンス音楽やルネサンス合唱を愛好している人々によってバードの代表作として愛聴・愛唱されていますが、聖トマス・アクィナス作のラテン語の詩に作曲され、グラドゥアリア集の中の「キリストの聖体の祝日の固有唱」として収められています。
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https://note.com/gloriatibitri/n/n4fb20a8a6844
Gloria" from "Mass for Four Voices" William Byrd | Music at the Coronation of HM King Charles III
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★TWTの2026-2027シーズンが始まりました。
★時任先生、加藤先生と音楽をご一緒しませんか? #団員募集 #奏者募集 #吹奏楽 #時任康文 #加藤奨也
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みなさまお気軽に見学はいかがでしょうか。
◆募集状況
お問い合わせはこちらから
https://docs.google.com/forms/d/1oQnULp__fodFs6NSjHMNG2Pc1ZdXvH8dhLt-j5iHpbc/edit
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★われわれTWTとは何かという原点確認をしたいと思います★
編成と選曲方針に我々の拠り所はあります。
★ウィンドアンサンブルという編成
一般の吹奏楽団の名称で・・・ウィンドアンサンブルという名称の団が多いかと思います。
我々は、この「ウィンドアンサンブル」という編成ということにこだわりを持っていきたい。
・ウィンドアンサンブル(wind ensemble)は、吹奏楽の形態のひとつで、主に管楽器による合奏を基本としています。
・指向性として、豊かな響きと精緻なアンサンブルを目指しています。1952年、アメリカ・イーストマン音楽学校のフレデリック・フェネルによって提唱・創始されたものです。
・各パートを原則1名ずつ配置します(例外としてB♭クラリネットなど一部パートは複数名の場合あり)。
★名曲というこだわり
一般に吹奏楽というと、いわゆる吹奏楽愛好家の「流行」曲を演奏することがほとんどかと。結果。どのコンサートもにたりよったりの選曲。我々は違います。我々は吹奏楽/管楽合奏の古典、そして、名曲にこだわっていきたいと思っています。
作曲家でいうならば、メンデルスゾーン、ヴォーンウィリアムズ、ホルスト、ジェイコブ、グレンジャー、フチーク、シェーンベルグ、ジェイガー、モリソン、保科洋、兼田敏、藤田玄播、間宮芳生、三善晃(順不同)などです。
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◆募集状況(2026年9月14日現在)
◇木管セクション
#クラリネット (B♭)(1名)
#アルトクラリネット (1名)
#ファゴット (2名)
◇金管セクション
#ホルン (1名)
◇弦楽器セクション
#コントラバス (1名)
◇打楽器セクション
#打楽器
(楽器をお持ちな方)(5名)
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★練習日程
(1)土曜日AM 2026年
0926 1017 1024 1107 1121 1205 1212 1219 2027年 0109 0123 0206 0220 0320 0327
(2)土曜日PM2027年 0410 0417 0424(AM) 0508 0515
★練習場所
新宿区・中野区・大田区などの公共施設
