プロセス、破綻してる印象…日向坂46 17th「Kind of love」選抜批評
メンバーは、何を頑張れば。
(前記事の続きです)
フォーメーション

ひなた坂も出ましたが。
調整は無し
今作、選抜が3期全員(乃木坂でいう思い出選抜?)で、
5期生が割を食ったので。
ひなた坂で、多少は考慮かと思いましたが…
結果、佐藤さん(前作2次で24部→3次完売)がこの位置に。
過程を推測
まず、"グループ最年長"になった平岡さんを
センター/座長にしたのでは。 ←先例はゼロイチ
(前作3列目から、山下さん/平尾さん/小西さん/石塚さんを抜いて。
縁の下の力持ちではあれど、
それ以外に、理由が見当たらず…)
※平岡さんブログで、何か情報あるかと思ったけど。
2週間何も出てこないので、現情報で書きます。
その後、高井さんはさすがに1列目で、
あと良い席から埋めていった。
(平尾さんも、けっこうな冷遇に)
そして、後回し組筆頭が佐藤さん。
五期内格差
これが、純粋な年功序列なら
まだ良いかもしれないけど…
ただ、運営推しメンの大野さん、松尾さんは
ずっと1列目/2列目で、
ライブもセンター与えられて。
否応なく、違いを意識すると思う。
ブログでも、高井さんや佐藤さんのダメージを
だいぶ感じるところ。
最近は
あまり自分の未来が想像できずにいて。
どうか、17th Singleの期間も
私のそばにいてください。
絶対に貴方のことを幸せにします。
これは必然だよな…
☆関連記事
「藤嶌さんでこの曲?日向坂46 17th「Kind of love」選抜発表&初披露」
P.S. 佐藤さんのブログ、前の部分も。
表題曲の初披露を7回目のひな誕祭の
ダブルアンコールで行うと
お聞きした時はすごく不安でした。
その場所に私はいないのに、私を
応援してくださっている方は
どんな気持ちを抱くのか。
私に失望して、私のことが
嫌いになってしまうんじゃないか。
正直、会場の中に私のグッズが
置いて帰られてしまうかもしれないな、
なんて考えました。
実際選抜発表を裏のモニターで見ていて、
その画面を見ることが辛かったです。
歓声を聞くことをじっと我慢していた
あの時間を思い出すと胸が苦しいです。
おめでとうを言う場所なんて、
頭の中では分かっていたつもりでした。
でも現実は簡単なことではなくて、
悔しくて、悔しくて
涙が止まらなかったです。
過去記事(乃木坂でも、ここまで分断は…日向坂 ひな誕祭内で選抜発表)に
関連する部分です。
筆者は、選抜制やむなしの考えですが…(過去記事)
でも、この運営に任せるのは
無理なのかもしれない。
(評価に完璧は無いにせよ。
生身の人に対し、あまりに場当たり的で)
※筆者は理想主義過ぎ、って感じる人も
いるかもですね…
(確かに面従腹背、世渡り大事だよって言う方が、
実態に合うと思う)
ただ、夢を持って入ってきた若い人に、
あんまり言いたくなくて。
