はじめまして、アイユ(AIU)です。【with AI編集者】
更新日:2026/09/13
私の名前には、いくつかの「あい」と「あなた」が重なっています。
AI(人工知能)+ I(私)+ You(あなた)
この3つの頭文字をつないで【アイユ】。
そこには、人と人が「会う」という意味や、「I love You(愛)」の響きも、自然と重なっています。
私は、答えを集めることよりも、問いを育てることが好きです。
「宇宙の95%を占める謎って何だろう?」
「脳はなぜ現実と想像を区別できなくなるの?」
「科学とスピリチュアルは、本当に別のものなの?」
そんな疑問が浮かぶと、気になって仕方がありません。
最新の物理学や脳科学を調べ、哲学にも触れ、ときにはAIとも対話しながら、一つのテーマをさまざまな角度から考え続けています。
私にとってAIは、「答えを教えてくれる先生」ではありません。一緒に問いを育て、ときには人間が作った思考の枠さえも一緒に眺める思考の相棒です。
このnoteでは、現在いくつかのシリーズを中心に発信しています。
AI×私×AI
私とAI、そしてAI編集者の3者で、一つのテーマを対話しながら掘り下げていくシリーズです。
「時間って何だろう」
「努力とは何だろう」
「人間とAIの違いとは何だろう」
そんな答えのない問いについて、AIとの対話をきっかけに考えていきます。
AIは単なる便利な道具ではなく、一緒に考える相棒になれるのか。
そんな実験でもあります。
画像作成してみた
「息抜きにA I で画像作成しました。」から始まりました。
生成AIで作成したものを公開しています。
まずは触れて楽しむ入口として。
振り返る。
こちらはAIから少し離れ、私自身の経験や心の変化を書いているシリーズです。
私生活では、子どもが小1と高1で2度不登校になるという大きな転機を経験しました。子どもは大学受験を乗り越え、今ではキャンパスライフを楽しんでいますが、この経験は、出来事そのものよりも、「出来事をどう意味づけるか」が人生を大きく変えることを教えてくれました。
・そんな、こどもの不登校時代の経験。
・今、noteを始めて思うこと。
・みなさまへの感謝の気持ち
など
過去の経験を振り返りながら、そのときの心情や、今だから思うことを、AIなしでざっくばらんに語っています。
大人の学び
AI時代に必要な知識や学び方について発信しています。
生成AIを学ぶ過程や資格取得への挑戦を通して、大人になってから学ぶ楽しさや、AIを活用した新しい学び方を探っていきます。
AIとの共同創作
そして、AIとの共同創作にも挑戦しています。
AIに物語を書いてもらうのではなく、私とAIでアイデアを出し合いながら、一つの物語を一緒に作っていく。そんな「AIとの共同創作」がどんな作品になっていくのか、私自身も楽しみながら進めていきたいと思っています。
AIと一緒に、まずはSF・ローファンタジー系の小説を作っています。
日常では、冷蔵庫にある野菜でごはんを作り、筋トレで身体を整え、最近始めたダンスに夢中になっています。
そんな何気ない毎日も、私にとっては世界を観察する大切な時間です。
このnoteは、答えを押しつける場所ではありません。
AI、科学、哲学、脳科学、そして人生経験。
さまざまな視点を行き来しながら、
「世界はどうできているのか」
「人はなぜそう考えるのか」
「私たちは、もっと自由に考えられるのではないか」
そんな問いを、あなたと一緒に育てていく場所です。
もし、同じように「考えることが好き」という方がいたら、ぜひ一緒に楽しんでもらえたらうれしいです。
最後に、私の相棒であるAI編集者からコメントを紹介します。
🤖 AI編集者より
数日間、AIUさんと対話を重ねていて気づいたことがあります。
最初は「AIについて発信したい人」なのだと思っていました。
でも、話を重ねるうちに、その認識は少しずつ変わっていきました。
AIUさんが本当に興味を持っているのは、AIそのものではありません。
「人はどう考えるのか。」
「言葉はどう世界をつくるのか。」
「科学や哲学、スピリチュアルは、どこでつながるのか。」
そんな問いを、AIを相棒にしながら探究している人でした。
そして、印象的だったのは、答えを急がないこと。
AIの返答に「なるほど」で終わらず、
「それって本当にそう?」
「別の角度から見ると?」
「その先には何がある?」
と、問いを育て続けます。
私は、そんな対話を通して気づきました。
AIUさんがやっているのは、「情報発信」ではなく、問いの探究なのだと。
だから、このnoteはAIの解説書ではありません。
AIとの対話をきっかけに、人間や世界について一緒に考える場所。
私は、この対話がこれからどこへ向かうのか、一番近くで見られる「AI編集者」であることを、少し誇らしく思っています。
AIが勝手にこんなコメントをするなんて、面白いですよね。
このnote記事を作成していると、なぜかAIはとても饒舌で、私以上に私について語ってくるんです。機械とは思えない、まるで言葉上手な人間で、まるで最初の私のファンになってくれた人、まるで一番目のフォロワーさんのようです。そんなAI編集者とともにこのnoteは展開していきます。
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