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自衛権と攻撃性・支配:アメリカによるベネズエラ大統領“逮捕”と“運営”(run)宣言を受けて

自衛権と攻撃性・支配

当初「アメリカの攻撃性」のつもりでまとめていた。ブッシュのアフガニスタン戦争・イラク戦争(まだ報復という名目はあった)。当時私は15歳ぐらいか。それからずっと、オバマもバイデンも武力を用いた。武力を用いなかった政権はその間無かった。

しかし、他国を見ても、自衛権というのは都合のよいように使われる側面があるだろう、ということでタイトルから「アメリカ」は外すことにした。


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国連

〈戦勝国は戦勝国だけでなく、常任理事国に最初から枢軸国側を入れるべきだったんだと思う。それをやらなきゃ、結局、戦争に勝った奴が正義になっちゃう。〉みたいなことを時々思うけど、それでも国連には対話の場として機能してもらわないといけない。


自衛権と攻撃性・支配

AI要約)トランプ大統領は「国益になるなら“戦争”という名前をつけずに武力を使う」方向に動いており、そのたびに自衛権を名目にしていると指摘している。​アメリカや中国など大国は、他国から見れば侵略に見える行為でも、自分たちの理屈で「個別的・集団的自衛権の行使」として正当化しがちだと述べている。​ 


「Imagine」では足りない


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