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(25年10月)R&B / SOUL / HIP HOP / JAZZ +:Beyonce、D'ANGELO、GREGORY PORTER、他

D'ANGELOが別の世界へ旅立ってしまいましたね。Angie Stoneと会えたかしら。そして、皆が待っていたQuestloveの寄稿が素晴らしい。デモテープの話は、確か、Questloveの音楽史本でも書いていたような。


月間再生ランキング上位アーティスト

BeyonceとD'ANGELO


GREGORY PORTER


Silk Sonic


XG


笠原瑠斗とD'ANGELO


追悼 D'ANGELO

AI要約)D'ANGELOへの追悼まとめ。2025年10月のライブやSNS投稿では、彼のJames BrownやPrinceを彷彿とさせる圧巻のパフォーマンスが称賛された。音楽的には鍵盤、ギター、ベースを自在に操るマルチアーティストであり、歌唱力も抜群。ストリートを基盤としたブラックミュージックへの深い愛と思想を持ち、影響は多ジャンル・多国に及ぶ。個人としての苦悩も抱えつつ、ヒューマニズムの人だったとの評価が広がっている。


BACKSTREET BOYS

7月のmillennium 2.0に、I Want It That Wayの歌詞違いのデモ版が収録されていたことをきっかけに今月よく聴きました。X投稿は今月私のSixTONES記事読んでいただいた方がいたのでそちらのリポスト中心に、JUSTIN BIEBERもに言及。ポップなR&Bを聴くと、BSBみたいだなと感じてしまう。


星野源とD'ANGELO

AI要約)星野源の音楽はD'Angeloをはじめとしたネオソウル系アーティストとの関連性が指摘されている。


Ledisi


HIPHOP

押韻と音楽の話

AI要約)HIPHOPの押韻と音楽表現は解釈が先に立つが、それでも技量が表現を支える守破離のプロセスが重要。技術論は無味乾燥な演奏を重視するものではなく、楽譜通りに演奏できる技術を身につける段階から自由な表現へ進むべき。どの段階でも解釈がありそれを表現するための技術をも止める。4拍子のグルーヴの理解は基本で、日本語ラップの「ライム不要論」の背景もここから理解できるのではないか。


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