追悼 D'ANGELO(25年10月)
追悼 D'ANGELO
私のリポストに沿ってTLをアーカイブしておく。
タイムライン
251031 Questlove
抜粋:…ディアンジェロらしくて最高にオタクだった。
— 虫 (@arawarearawaru) October 31, 2025
「お前、マジでフェイクだな! コード進行、最悪だよ! ボーカルの重ね方も知らねえくせに!!!!! ビブラートもクソだし、歌詞もダサい! かかってこいよ! どんなステージでも、いつでも勝負してやる、n***a!!」 https://t.co/j0spRmO8nT
抜粋:「それは俺のファンクだ!!!!!!!!!! あいつにはあのファンクは扱えねえ!!!!」
— 虫 (@arawarearawaru) October 31, 2025
僕はコモンに電話して、曲の交換を提案した。彼は落ち着いたもので即快諾。こうして「Chicken Grease」は『Voodoo』へ、「Geto Heaven Pt. 2」…はコモンの作品へと渡った。https://t.co/By1UyzFalq
ディアンジェロの他界後、沈黙していたクエストラヴが口を開いた。インスタを更新し、米RollingStoneに追悼文を寄せたことなどを語っている。Dとの出会いから最期までを記した追悼文(邦訳も出ると思いますが)も拝読。部外者が言うと軽々しく聞こえてしまう弔辞も重みがあるhttps://t.co/8I9HHNReWR
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) October 30, 2025
「最後の数週間は──僕らの友情にとって、間違いなく最高の時間だった。僕らのコミュニケーションにおける共通言語は、いつだって音楽だった。けれど、病院ではそうはいかない」
— Rolling Stone Japan (@rollingstonejp) October 31, 2025
▼【追悼ディアンジェロ】クエストラヴ特別寄稿https://t.co/SbSAbKWOOf#DAngelo #Questlove
251029
追悼:ネオソウルのパイオニア、ディアンジェロの名盤『Voodoo』の影響を聴く(高橋芳朗の音楽コラム) https://t.co/0sPWHAU10q TBSラジオ『ジェーン・スー #生活は踊る』、10月16日放送の書き起こしがアップされました🕊️
— 高橋芳朗 (@ysak0406) October 28, 2025
251024
https://t.co/UbhQG7zSGv
— 栞にフィットする角 (@__Blurry_) October 16, 2025
RBMAのD'Angeloインタビュー、日本語ページは消えてるけど面白いのでおすすめです。
昨夜の最終回、そして2019年以来の #メロウな夜間授業 までお運びくださった皆さま、ゲスト登壇者の方々に厚く御礼申し上げます。
— 松尾潔 (@kiyoshimatsuo) May 3, 2022
シーズン2にも乞うご期待!#ディアンジェロ メロウTOP15は以下の通り。#DAngelo#ブラックミュージックそのもの#Soulquarians#billboardlivetokyo #松尾潔 pic.twitter.com/BbBMi9Dm0O
2015.08.18 D'ANGELO AND THE VANGUARD@Zepp Tokyo 旧アカでの投稿まとめ(25年10月) https://t.co/WdQV5QrdIQ#rnbloversclub #RBLclub
— 虫 (@arawarearawaru) October 17, 2025
私の今のところ生涯ベストライブ。James BrownやPrinceを彷彿とさせるパフォーマンス。旧アカウントでの当時の投稿をサルベージ。
251022
【RIP】追悼:ディアンジェロ(by 高橋芳朗) https://t.co/I8vi1cFVVM
— ele-king (@___ele_king___) October 22, 2025
これがまた読まれてる。改めて読んだら面白かった。
— 柳樂光隆 《Jazz The New Chapter》 (@Elis_ragiNa) October 21, 2025
ディアンジェロ『Voodoo』を支えた鬼才エンジニアが語る、アナログの魔法とBBNGへの共感 https://t.co/AabS51uLcb
251021
抜粋:俺にとっては音楽の良し悪しはあくまで「楽曲としてよく出来ているかどうか?」が軸であって、つまりメロディ重視な聴き方だった。そんな俺にとってはディアンジェロは「カッコいいリフでできた独特な音質で作られた音楽」でしかなかったのだ。 https://t.co/Q26orFcS7F
— 虫 (@arawarearawaru) October 21, 2025
いまどき誰でもdirty chordsを弾くし、アイザイアシャーキー筆頭に内声ぐりぐりコードを弾くし、もちろんクエストラブのようなビートも叩く。ジルスコットみたいな、マクスウェルみたいな、エリカ様みたいなサウンドはそこらじゅうにある。でも誰がディアンジェロみたいなサウンドを出した?
— 唐木元 (@rootsy) October 20, 2025
当時からディアンジェロは、スタジオでプリンスのカバーみたいなことをやってきたんだ、プリンスのコピーキャッツと呼んでくれていいんだ、みたいなことを言ってたけど、プリンスをカバーしたつもりになってあの音像っていうところに異常性があり、それはdragging the beat 以上のマジックだと思う。
— 唐木元 (@rootsy) October 20, 2025
251020
プリンスオタクだったディアンジェロは、ジェシーを尊敬し、ジェシーはDさんを可愛がっていて、このギターのキラキラなクリスタルもジェシーがやってあげたそうな。Dさんは「そういうの俺は興味ない〜」って言ってたが、「お前のためにやるんじゃない。ファンのためにやるんだよ!」と言って強行🥹 pic.twitter.com/FXdSbsbhLp
— moraculous (@moraculous) October 20, 2025
TBS Session:特集《ジャズとディアンジェロ》
— 柳樂光隆 《Jazz The New Chapter》 (@Elis_ragiNa) October 19, 2025
Podcastとプレイリストをまとめたやつも作っておきました。これなら海外からでも聴けるらしいです@Session_1530 @torakare #ss954https://t.co/g1AjcgEa8x
笠原瑠斗さん「Wake Up」のイントロ等で登場するメロディーもディアンジェロ「Lady」を引用(参照)してますよね
— 川口真紀 (@kwgcmk) October 20, 2025
https://t.co/hLgIi5To8p
251018
もう忘れてる人も多いと思いますが、2004年頃にQuestloveが、制作中のD'angeloの新作を理解するためのアルバムとして十数枚挙げていました。
— FUNK OF AGES / psychofunkanoid (@funkofages) October 18, 2025
FunkadelicやSlyなど、そのリストにはこれらのアルバムが入っていて(他にはBeatlesやSex… pic.twitter.com/nCXH7D2Bqj
D'Angelo & Erykah Badu's cover of "Your Precious Love" by Marvin Gaye & Tammi Terrell
— DJ Short (@_DJShort) October 17, 2025
pic.twitter.com/PoXhLapwBY
251017 私も2018来日公演をサルベージ
George ClintonのインスタでのD'ANGELO追悼https://t.co/FAXZNUALEf
— 虫 (@arawarearawaru) October 17, 2025
D'Angeloが少年のころ、Marvin Gayeが毎晩枕元に立って音楽をやれと囁いていたらしいので、今頃D'Angeloも未来の傑物のもとへ神託を授けるべく夜な夜な現れていることだろう
— しなやか犬 (@izc_16) October 17, 2025
2015.08.18 D'ANGELO AND THE VANGUARD@Zepp Tokyo 旧アカでの投稿まとめ(25年10月) https://t.co/WdQV5QrdIQ#rnbloversclub #RBLclub
— 虫 (@arawarearawaru) October 17, 2025
私の今のところ生涯ベストライブ。James BrownやPrinceを彷彿とさせるパフォーマンス。旧アカウントでの当時の投稿をサルベージ。
林剛さんと荘治虫さんによる、D'Angeloを中心に据えたディスク・ガイド『新R&B入門』。彼の事を考えながらこの本について呟いたら、「気になる」「買った」という友人やフォロワーからの連絡。10年前の書籍だが、まだまだ必要とされているようだし、私もまた読み返している。 pic.twitter.com/vX2ANGxQA3
— aoi (@aoi_______k) October 17, 2025
【追悼】書籍『松尾潔のメロウなライナーノーツ』には、『Brown Sugar』のライナーも収録されています。いわく「異様なまでの抑えた調子が虚を衝く」……本人コメントも添えられた収録曲解説も貴重です。故人を偲び、ご高覧いただけましたら幸いです。 pic.twitter.com/WHSSqWsE7v
— リットーミュージック出版部 (@rmshuppan) October 16, 2025
あとで旧アカのtwilogから2015年8月のディアンジェロ関連ツイートサルベージしてnoteに貼る。#DAngelo #rnbloversclub #RBLclub
— 虫 (@arawarearawaru) October 17, 2025
TLがD'ANGELOで溢れかえっている
— 虫 (@arawarearawaru) October 17, 2025
ですね! 私もBrown Sugar最近聴いて改めて今これが新曲として出たらヒップホップくくりかもなあ、でもめっちゃソウルでめっちゃファンクだなあと思ったとこでした(堂々巡り)。実際歌おうとするとラップのスキルがないと別物になる(ことを以前家で挑戦して思い知りました。歌えてもないですが)。
— 虫 (@arawarearawaru) October 16, 2025
2016年の横浜ライブの動画を探したのですが、流石になかった。この時、chicken greaseをジャムも含めて10分以上やってくれた記憶がある。バックは確かクリスデイヴ&ピノの息子のロッコ。ギターはアイザイア。この動画よろしく、ラップフローの歌唱も最高でした。 https://t.co/2IbxMfvxpq pic.twitter.com/hawQMVMwSb
— aoi smith (@aoismith2nd) October 15, 2025
出てきた!!! pic.twitter.com/37QtyfeSla
— 川口真紀 (@kwgcmk) October 17, 2025
ディアンジェロのこの曲、ギターとベースを1人で同時に弾いてると知った時の衝撃は忘れられないよ…🙏#DAngelo pic.twitter.com/J38PcHNrJw
— 関口シンゴ (@vusik_music) October 16, 2025
これ、「小学生の裁縫箱やしまむらのTシャツみたいなデザインで聴く気になれなかった」というヤング世代の意見を今日見かけて新鮮だった。つまりこれが絶対的にかっこいいとされたが故にそういったグッズが後にデザインされたんだな https://t.co/nyU8yCz7jT
— サムソン高橋 (@samsontakahashi) October 16, 2025
ディアンジェロに対して、別に楽器うまくねえよ。チョップして、切り貼りしただけじゃんって意見があるのだが、それは一理ある👌…
— aoi smith (@aoismith2nd) October 16, 2025
ディアンジェロに対して、別に楽器うまくねえよ。チョップして、切り貼りしただけじゃんって意見があるのだが、それは一理ある👌
だが、そこが彼が新しかったところで、DJ感覚と演奏者の感性どっちもあったってことなんだよね。今は、楽器奏者がビートメイクやDAWをやるのは普通だけど、90年代後半にどっちもやれたタイプは少なかった(とはいえ、当時はガキだったので、そうじゃねえってツッコミがあれば下さい🙇)
俺は技術ってよりもフレーズのセンスと編集能力に重点を置いてて、そこで評価している。
別に技術がある人を悪く言うつもりは全然ないけど、うまいだけでフレーズは微妙だなってのは、楽器奏者界隈のあるあるなので。
俺も演奏するから、悪く言うつもりはないんだけど、何を弾かないかという点の編集能力が楽器奏者は弱い傾向がある。
そして、ビートメイカーやDJの素晴らしいのは、それをチョップして、音と速度を変えて、イケてるフレーズにしてしまうことだ。
よく俺の親父(ソウル世代のジジイだ)とディアンジェロは奏者としてよりも、サンプラー的な身体性を持ってたのが革新的だったと話すのだが、そこの文脈で拾いたいんだよね。
DJ的な編集感覚が異常に高い。何を残して、何を弾かないかという点に対する嗅覚が異常に優れてる。
柳樂さんが言うところのJTNC以降の音楽家たちは、これに演奏力が加わるので、この辺の弱点は補ってきているが、みんなディアンジェロの教え子だよなと。
Robert Glasper、Chris Dave、Thundercat、Anderson .Paak、Terrace Martin、Steve lucy...
並べて気づいたけど、ケンドリックのTPABの面子も一部おるな😇
とはいえ、ライブも一回見ただけだが、ギターも鍵盤もボーカリストとしては、理想的なタイプだったと思う。この辺は、ライブいった人はわかってもらえると思うんだけど。
#RIP #DAngelo pic.twitter.com/bhTXQioigu
— mabanua (@mabanua) October 15, 2025
おもしろい試みに興奮するし、泣けてもくる。
— 松尾潔 (@kiyoshimatsuo) October 17, 2025
世界中に「Dの子」と呼び得るミュージシャンは多いが、ここ日本においては彼を擁するミュージックコレクティブorigami PRODUCTIONSが特別な存在であることは確か。
そして音楽はつづく。#DAngelo #mabanua #origamiPRODUCTIONS#対馬芳昭 #Dの子 https://t.co/cOU5RbowI5
ディアンジェロの訃報に際して「追悼MIXを作るDJは亡くなった人でお金儲けしているみたいで好きじゃない、せめて四十九日の間は静かにするべき」と言ってる人がいて、ディアンジェロにも四十九日の概念を適用するんだ、と思いました
— showgunn (@showgunn) October 17, 2025
[D’Angelo set]
— DJ HASEBE (@djhasebe) October 16, 2025
Neo Soul / RnB Chill & Mellow Mix “WTMR BGM-82”
R.I.P. D'angelo..https://t.co/Y795jJOMzo pic.twitter.com/Kbpht8Z6uG
マイメンDJ HASEBE @djhasebe aka大助ちゃんのディアンジェロ・トリビュートMIX。ぼくのようにDのメロウな面を偏愛していたR&Bファンにとって、これは至高といえるのでは。とろけて、泣く。#DAngelo #DJHASEBE #WTMR
— 松尾潔 (@kiyoshimatsuo) October 17, 2025
#welcometomyroom https://t.co/zLcPAkWoqI
バラク・オバマ「ディアンジェロは唯一無二の人でした。ネオソウルの先駆者として、彼は世代のシンガーたちにインスピレーションを与え、今日の音楽を形作るのに貢献しました。私とミシェルは彼の家族、そして彼を愛し、尊敬したすべての人々のことを思っています」… https://t.co/f0Zgwz6vUU
— 堂本かおる (@nybct) October 17, 2025
アーティストが語るディアンジェロ『Voodoo』
— うまみゃん/辰巳JUNK (@TTMJUNK) October 16, 2025
ビヨンセ「『Voodoo』とは、ブラックミュージックのDNAそのもの。愛、痛み、社会的メッセージ、生の感情──そのすべてを脈動させるのはディアンジェロの歌声。ファンキーな低音からセクシーなファルセットに至るまで」… pic.twitter.com/hI44MHuNLq
Groovin' R&Bhttps://t.co/UQF8wg4V8F
— 虫 (@arawarearawaru) October 16, 2025
いつもみてるSpotifyのこのリスト、D'ANGELO一色である。
D'Angelo - 'Untitled' (How Does It Feel) - Coverhttps://t.co/Ty5rE0LMcS
— 虫 (@arawarearawaru) October 16, 2025
昔みて気に入ってたカバー動画。
251016 追悼番組や論考
*本日の選曲(1)
— 高橋芳朗 (@ysak0406) October 16, 2025
D'Angelo - Feel Like Makin' Love (2000)
D'Angelo - Chicken Grease (2000)
星野源 - ダスト(2013)
cero - C.E.R.O (2015)
Original Love & Ovall - 接吻(2021)https://t.co/XTzVeEqfc6#生活は踊る pic.twitter.com/0DxbM6rqHH
*本日の選曲(2)
— 高橋芳朗 (@ysak0406) October 16, 2025
Hiatus Kaiyote - Fingerprints (2015)
Cleo Sol - Heaven (2023)
Beyoncé - Rocket (2013)
Daniel Caesar - Japanese Denim (2016)
D'Angelo - Untitled (How Does it Feel) (2000)https://t.co/XTzVeEqfc6#生活は踊る pic.twitter.com/rWrxoHLPww
Cory HenryはD'ANGELO的な、バンドアンサンブルの中に声を位置づける歌うまボーカリストかつ楽器もめっちゃいい人のひとりと思う。Anderson .Paakとかもそのイメージ。ファンクなバンドマン。BJ The Chicago Kidはスタンディングボーカルだと思うけどアンサンブルのイメージは近いかも。 https://t.co/iRjtxNWeRp
— 虫 (@arawarearawaru) October 16, 2025
それでいて、ボーカルがあくまでアンサンブルの一要素としてのリードの位置にあるというか、ボーカルと伴奏の関係にしてないところに、ファンクを感じるんですよね。バンドマン的というか。Anderson .Paakはそのタイプかも!その意味ではPJ Mortonは歌がうますぎる気がします。大好きだけど。
— 虫 (@arawarearawaru) October 16, 2025
No Guns (Live At The Piano) / Con Henryhttps://t.co/umGNP4P4qC#GRAMMYs
— 虫 (@arawarearawaru) November 13, 2023
これいいな。
直球としては、
— 虫 (@arawarearawaru) September 5, 2025
D'ANGELOのFeel like makin loveあたりでしょうけども。
#金曜ボイスログ #サザンオールスターズ
— 虫 (@arawarearawaru) July 6, 2024
確かに、今星野源がやっているような、ネオソウルを経たポップスの感じだ、これ。なるほど。https://t.co/PCusTVVw0t
aoi smithさんの長文ポスト首肯。R&Bは基本的にシンガー中心の世界でD'ANGELOもめちゃくちゃ歌える人だけれども、彼は楽器とともに舞台に立つミュージシャンであるところに特異性がある。どれだけ待たされても彼が現れるのを我々が待ててしまうことも説明されてる気がした。https://t.co/HAzfaXDeRr
— 虫 (@arawarearawaru) October 16, 2025
D'ANGELO、ライブ動画をいくつかみて、やはり、私の好きなブラックミュージックのすべてを持ってる。強烈なファンクとメロウなR&B。この世から旅立ったとは信じられん存在感。10年前、ライブを体感できて本当によかった。
— 虫 (@arawarearawaru) October 15, 2025
Devils pieはサンプリング利用でした。
— aoi smith (@aoismith2nd) October 15, 2025
弾き直してチョップしているものと勘違いです
訂正いたします🙇
下記、ご指摘いただきました。https://t.co/UmZLdmOARB
良いこと書いてるけどdevil's pieのベースはサンプリング並べ直したやつですねhttps://t.co/9coRfrzZFs
— 添田大臣 (@soedadyjeant) October 15, 2025
「キャニバスに却下されたビート」ってプリモのインタビューにもあるし https://t.co/YDlflUv2oj pic.twitter.com/4EVDk4qhlq
ディアンジェロの凄い点は、作曲家だけでなく、ボーカリスト及びマルチ楽器奏者としても超一流だったことにある。
— aoi smith (@aoismith2nd) October 15, 2025
『Brown Sugar』の鍵盤、『Devil’s Pie』のベース、『Left & Right』のギター──すべて彼だ。
本職は鍵盤上がりだが、弦楽器のセンスも抜群にあった。… pic.twitter.com/53O9ID9zHY
ディアンジェロの凄い点は、作曲家だけでなく、ボーカリスト及びマルチ楽器奏者としても超一流だったことにある。
『Brown Sugar』の鍵盤、『Devil’s Pie』のベース、『Left & Right』のギター──すべて彼だ。
本職は鍵盤上がりだが、弦楽器のセンスも抜群にあった。 そのうえ、歌も超一流。ラッパーとしてもやれるほどフローも優れていた。
実際、brown sugarはメロディラップの先取りのように思える。
故に、批評家、リスナー、B-BOY/B-GIRL、楽器奏者に至るまで、幅広い層の支持を集めた。これは本当に稀有なことだ。
また、思想家としても、アフリカやアフロ・アメリカンに対する目線を最後まで持ち続けた。 中村隆之先生が言うところの「アフロ・ディアスポラ」として、世界中に散らばった有色人種に語りかけ続けた。
同時に、普通のアフロ・アメリカンとしての良心を失わなかったところに、彼の本当の素晴らしさがある。 スターになろうと思えば、いくらでもなれた人なのにである。
彼はインタビューで、こう語っていた。
多分、1999年か2000年だったと思う。
「俺はR&Bシンガーだと思ったことはない。いつだってストリートに心がある。 ヒップホップが俺にソウルミュージックを発見させた。ラップはストリートのソウルだ。 そして、俺はそういうブラックミュージックをやる。」
この言葉を読んだとき、痺れるほどかっこいいと思った。
クールとは、こういうことだと、当時14歳のガキでもわかった。彼は、ストリートのヒーローだった。
そして俺は、彼を経由して Rakim や Common を聴くようになった。昔のファンクやソウルもだ。 だから、感謝してもしきれない。俺にとっての先生だからだ。
これは音楽だけじゃない。思想面でも強く影響を受けた。 ストリートにいる人たちとともに立ち上がれということ。 そして、痛みも恵みもシェアしようというメッセージを、音楽を通じて発信し続けた。
彼も完璧ではなかった。 私生活で問題は抱えていたし、メンタル面でも厳しい時代はあった。 だが、一貫してヒューマニズムの人だった。
欠点も含めて、俺のヒーローだ。
これは、多くの人にとってもそうだろう。
そして、影響の範囲が凄まじいことだ。
韓国なら BTSのRMやV(テテ)、ヒョゴのオヒョク。
日本なら Cero、Suchmos、WONK、BREIMEN。
英国なら トム・ミッシュ や ジョルジャ・スミス に代表されるUKソウル/ネオソウル派生のギターミュージック。
アメリカに関しては、もうここに書ききれるような範囲を超えている。
しかもその影響は、ジャンルを問わない。 ジャズ、ソウル、ファンク、R&B、ロック、ヒップホップ、さらにはK-POPやJ-POPにまで及ぶ。
こんなアーティストは、そういるものではない。 なぜここまで届いたのか。 それは彼が、音楽という形式を超えて“生の倫理”を鳴らしたからだろう。
音楽の奥に倫理があり、沈黙の中に祈りがあった。と同時に性愛や暴力の闇も滲ませた。 つまり、それは人間賛歌であり、勇気そのものだった。
だからこそ、時代もジャンルも国境も人種も越えたのだと思う。
ディアンジェロは神とストリートと家族から与えられた才能を存分に発揮して、世界中に届けた。
Warble / Nate Smithhttps://t.co/BSvvZ8MALZ#ss954
— 虫 (@arawarearawaru) October 16, 2025
Nate Smithはめちゃめちゃかっこいいよね。ただ、これは笑う。しかし、すごい技術よなあ。
Praalude (Sonic Trance) / Nicholas Paytonhttps://t.co/p3Bt72RJj6#ss954
— 虫 (@arawarearawaru) October 16, 2025
おおー、好き。
Bullshit / RH Factorhttps://t.co/ETDTpogpli#ss954
— 虫 (@arawarearawaru) October 16, 2025
ピアノはすごく古い感じというか、フルっぽい感じの演出をしてるエレクトロみたいな。
#ss954
— 虫 (@arawarearawaru) October 16, 2025
このタイミングのD'ANGELO特集でRH Factorを取り上げるのがとっても柳樂さん仕事だ。流石。 https://t.co/Aov4JM89ZL
ディアンジェロについてのお二人のお話しはとてもわかり易くて、こうして解説いただけるとありがたい。
— 🐕キュン☆キュン𝓨 🐩 (@mementomori_pax) October 16, 2025
高橋芳朗さんradikoリンクhttps://t.co/fEdmDbuyJX
柳楽光隆さんradikoリンクhttps://t.co/XGngMaS8eP https://t.co/KedLoSS3O8
時間合わせたradikoリンクありがたい!!感謝です!
— 虫 (@arawarearawaru) October 16, 2025
ジャズとディアンジェロ(ネオソウル)、30分とか1時間とかくれたらもっと色々話せるから、オファー待っております
— 柳樂光隆 《Jazz The New Chapter》 (@Elis_ragiNa) October 16, 2025
#ss954 今日は当初の予定を変更してディアンジェロのことなどを話したいと思います。
— 柳樂光隆 《Jazz The New Chapter》 (@Elis_ragiNa) October 16, 2025
18:00ごろからです。よろしくお願いします https://t.co/yYiDs35nE5 pic.twitter.com/7NvpfPGBut
#ss954 僕の大学の授業はこんなノリです、という感じでお伝えしました。ありがとうございました https://t.co/69igV3z3GA
— 柳樂光隆 《Jazz The New Chapter》 (@Elis_ragiNa) October 16, 2025
#ss954 特集 「ジャズとディアンジェロ」 https://t.co/5NxDHJF972 pic.twitter.com/f5zRp2BL8M
— 柳樂光隆 《Jazz The New Chapter》 (@Elis_ragiNa) October 16, 2025
本日OAした楽曲はこちら!
— 荻上チキ・Session (@Session_1530) October 16, 2025
RHファクター、ディアンジェロ「Bullshit」
ニコラス・ペイトン「Praalude」
ネイト・スミス「Warble」
🔗 https://t.co/cuRoQHU2eQ#ss954
【#radikoタイムフリー】
— 荻上チキ・Session (@Session_1530) October 16, 2025
10月16日(木)Frontline Session
「ジャズとディアンジェロ」
出演:音楽評論家・柳樂光隆さん(@Elis_ragiNa)
🔗 https://t.co/cuRoQHU2eQ#radiko #ss954 pic.twitter.com/81WMFHczcI
#ss954 今日の「荻上チキ session」の僕のパート「ジャズとディアンジェロ」はこれを聞いてから、その応用編みたいな感じで聞くといいかなと思います https://t.co/tjT2FuzivR
— 柳樂光隆 《Jazz The New Chapter》 (@Elis_ragiNa) October 16, 2025
出演日が変わった事でたまたま柳樂さんも芳朗さんもディアンジェロの話を今日していて、併せて聴くとより理解度が上がる気がするありがたい偶然。#ss954 #生活は踊る #so954
— ぽんず侍 (@pnzm810) October 16, 2025
コロナ禍の2021年、所縁のアポロシアターで行われた #Verzuz のディアンジェロ&フレンズは至福の時だった。H.E.R.を迎えてディアンジェロがダニエル・シーザーのパートを歌った“Best Part”、そこにDとローリン・ヒルの“Nothing Even Matters”をマッシュアップしつつのメドレーhttps://t.co/zj1OGCAYLs
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) October 15, 2025
追悼:ディアンジェロの名盤『Voodoo』の影響を聴く https://t.co/XTzVeEqfc6 本日放送のTBSラジオ『ジェーン・スー #生活は踊る』より、現地時間14日に他界したネオソウルのパイオニアを悼んで。彼が2000年に発表したセカンドアルバムの功績と影響を解説しました。radikoタイムフリーでどうぞ🕊️ pic.twitter.com/2mDt9rDaFi
— 高橋芳朗 (@ysak0406) October 16, 2025
松尾潔 1992年アメリカR&Bチャートを振り返る https://t.co/bm5c0xqQRG
— みやーんZZ (@miyearnzz) October 15, 2025
(松尾潔)ディアンジェロがなぜ、特別扱いされるかというと、ジャズという非常にこう、伝統を感じされる音楽なのに、常にそこに革新性があるという。…
D’Angelo performing a special edition of “Lady” featuring Raphael Saddiq, Ali Shaheed Muhammad, Spanky, and ?uestLove.
— André Ramone (@Homiekage) October 14, 2025
R.I.P. to both D’Angelo and Chalmers “Spanky” Alford 🥺 pic.twitter.com/JhehAiPWyv
2010年代後半以降、ディアンジェロとホセ・ジェームスを聴いてのち、ジミヘン、エディ・へイゼル、ジェイムス・ブラッド・ウルマー、キザイア・ジョーンズ、プリンス、チョコレート・ジーニアスみたいなラインで聴き直すのが面白かった。ここからN.E.R.D.やキッド・カディも新鮮に聴けました。(矢野)
— LL教室 (@languagelabroom) October 15, 2025
251015 訃報
Untitled (How Does It Feel) R&B #DAngelohttps://t.co/oqbK0zMEnK
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) October 15, 2025
#RIPDAngelo pic.twitter.com/HEQP4C4T4S
— 楽しい音 (@tanoshii_oto) October 15, 2025
ディアンジェロは『Broun Sugar』『Voodoo』もレベル高すぎてまったくわからなかったけど『Black Messiah』を聴いてやっと少しずつつかめてきた気がした。--と思っていたところだったので本当に残念です。さらに言うと、J-Dillaもまったく同じようなタイミングの逝去でした。寂しいですね。(矢野)
— LL教室 (@languagelabroom) October 15, 2025
D'ANGELO、ライブ動画をいくつかみて、やはり、私の好きなブラックミュージックのすべてを持ってる。強烈なファンクとメロウなR&B。この世から旅立ったとは信じられん存在感。10年前、ライブを体感できて本当によかった。
— 虫 (@arawarearawaru) October 15, 2025
それは無し無し〜、D’angelo〜! 無双のliving legend! 僕らの誇りだったのに〜。
— 久保田利伸 / Toshinobu Kubota (@kubota_4_real) October 15, 2025
Soul 界に空いちゃった巨大な穴、誰も埋められないよ。
A musical genius has transitioned.
— Paul Mnisi 𓋹𓍑𓋴 (@Mnisi__weMvula) October 14, 2025
D’Angelo ( 11 Feb 1974~14 Oct 2025)
Angie Stone on backing vocals.
Transition in Light Souljah🕯️♾️#DAngelo pic.twitter.com/YFtpAe4Y6a
ディアンジェロ登場の衝撃と、邂逅によって、彼が憧れたプリンスも「レインボー・チルドレン」以降の生演奏グルーヴ回帰(深い進化)に舵を切れたとも言える。
— 西寺郷太 (@Gota_NonaReeves) October 15, 2025
ディアンジェロは「自分ならどう鳴らす?」と、世界中のミュージシャンの芯に問いかけた存在だった。
「SAD DAY」https://t.co/tzWUHYpaw7
— 川口大輔 (@d_kawaguchi_2) October 15, 2025
私にとってディアンジェロの魅力というのはよくわかんないところ、どう向き合っても語り得ないところ。25年経ってVoodooが少しだけアンヴェイルされてきたけれど、Black Messiahなんていまだに何ひとつ、わかった気にさせてくれない。そんなミステリアスな感覚をくれるアーティストいまどき他にいない
— 唐木元 (@rootsy) October 15, 2025
追悼ディアンジェロ。
— 松尾潔 (@kiyoshimatsuo) October 15, 2025
そうか、彼を取りあげた #メロウな夜間授業 最終回から、もう3年半が経とうとしているのか
(この話のつづきはInstagramで)#DAngelo https://t.co/fXKmS4RawM
ディアンジェロ逝去。「実は、自分をR&Bシンガーだと思ったことはない」「(ネオソウルの)先駆者だとか思ってない」、「ジェイディー(Jディラ)は大好きだ」。1999年夏、貴重な取材でした。天才で、繊細で、もの静かなのに強烈な存在感で。辛いです。#DAngelo pic.twitter.com/3sefbKAdpP
— 池城美菜子 Kusege3.com (@minakodiwriter) October 15, 2025
Gone too soon. If you love someone, make sure you tell them. pic.twitter.com/LlQGh4LIge
— Chris Rock (@chrisrock) October 15, 2025
ディアンジェロ(D’Angelo)が膵臓がんとの闘病の末に51歳で逝去。その功績を辿るhttps://t.co/4NtJpeLR1c
— uDiscoverJP:音楽サイト (@uDiscoverJP) October 15, 2025
朝からディアンジェロの訃報とは…
— 酒井雄二 Yuji Sakai (@uzysakai) October 15, 2025
早すぎるよD
— 荘 治虫 (@funkydipsi) October 15, 2025
…信じられないニュース。嘘であってほしかった。あまりに早すぎる。you’re the legend and will always be. we all love you D’Angelo 😢💔 https://t.co/nI86Tud2YL
— aimi (@aimi_music) October 15, 2025
Such a sad loss to the passing of D'angelo. We have so many great times. Gonna miss you so much. Sleep Peacefully D'
— DJ Premier (@REALDJPREMIER) October 14, 2025
Love You KING 🫡🤍🕊️🙏🏾
Rest Peacefully D’Angelo🙏🏾🕊️
— Missy Elliott (@MissyElliott) October 14, 2025
No parent want to see their children go but it’s painful for children to see their parents go to so send prayers up for his son who also lost his mom this year for strength 🙏🏾 pic.twitter.com/XDIRSskF08
Rest in peace D’angelo. My thoughts, love and prayers go out to his family and friends. A true voice of soul and inspiration to many brilliant artists of our generation and generations to come.
— DOJA CAT (@DojaCat) October 14, 2025
ディアンジェロほど世代とジャンルを繋ぎ合わせる人はいなかった。ソウル世代の父とヒップホップ世代の僕を橋渡しをし、更にロックやジャズにまで影響を与えた。
— aoi smith (@aoismith2nd) October 14, 2025
2016年の来日に父とライブを見に行けたのは、人生のかけがえのない思い出の一つです。音楽を愛する世界中の人が同じ思いでしょう。 pic.twitter.com/AijCiMjpQt
Betray My Heart / Norah Jones, Christian McBride, Questlovehttps://t.co/dN8ptamdJ1
— 虫 (@arawarearawaru) January 1, 2024
D'ANGELO AND THE VANGUARDをNorah Jonesがカバー。QuestloveがmotownphillyのPVにでてる話とかも。
Really Love / D'ANGELO AND THE VANGUARDhttps://t.co/iZMhHNShap
— 虫 (@arawarearawaru) March 18, 2024
Marvin Gaye曲と一緒にこのD'ANGELOの美麗曲を聞く。今度プリンスも自分の中に定着させたいなー。ちゃんと聞けてないのよね。
日本のR&B歌手の生まれ年とその人が15歳当時のビルボードヒットを久保田利伸(1962生)~笠原瑠斗(1995生)まで並べて遊んでたんだけど久保田利伸やっぱすごいな…
— 虫 (@arawarearawaru) June 4, 2024
1977ヒットがThe Emotions/Stevie Wonder/Marvin Gaye辺りでそこを思春期に聴いてた人がネオソウル習得…(ちなD'Angeloは74年生まれ) https://t.co/v0TP2tbMjY
Betray My Heart / D'ANGELO AND THE VANGUARD
— 虫 (@arawarearawaru) October 3, 2024
As the day must have its sun
And the night must have its moon Sure as both must rise and fall
I'll be there to see you through Just as long as there is time
I will never leave your side https://t.co/d5LZW3i0EJ
Brown Sugar / monologhttps://t.co/vD4HE1Nw9b
— 虫 (@arawarearawaru) July 5, 2025
お祭りに行ったら子どもたちがD'ANGELOのカバーで踊っていた。poisonとかUNITY(クイーンラティファ)とかでもおどってて楽しかった。m-floのcome againでもおどってた。ちなみにpoisonはポイズ~んって言わせてくれないエディットで笑った
2010年代RBって、何聞いてたかなあと思ってspotifyの年代別プレイリスト見てみたけど、オルタナ勢を横目に、Alicia Keysがロックやフォークに寄っていったのを聴きつつ(HEREは今でも結構聞く)、やっぱ、D'Angelo3枚目/来日公演の衝撃でネオソウル。あとはR某のLOVE LETTERか。
— 虫 (@arawarearawaru) August 23, 2025
— T (@tylerthecreator) October 14, 2025
寂しいなあ… https://t.co/8JU4MaKAKO
— 黒沢薫 (@K2spicy) October 14, 2025
悲し過ぎます…。RIP https://t.co/WjTGwxRkws
— 黒沢薫 (@K2spicy) October 14, 2025
R.I.P. D’Angelo
— mabanua (@mabanua) October 14, 2025
ショック過ぎて何をどう言って良いか分からない。Send It On https://t.co/9juTQLUOib @YouTubeより
D'Angelo 1974-2025 https://t.co/JrsHaQLOfu pic.twitter.com/rzwmcKq1lX
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) October 14, 2025
How does it feel?
— 村上てつや (@MurakamiRuica) October 14, 2025
😭 pic.twitter.com/fmREWMsdpQ
同世代の偉大なGame changerが旅立ってしまった……
— 村上てつや (@MurakamiRuica) October 14, 2025
まるでスライの後を追うように😭
「こんなに平日の朝に似合わない音楽はない」と思うけど聴いている……#RIP#D pic.twitter.com/dr1hvxn8fO
センシティブな表現ではあるがあの日の気分をよく表している。あの日のD'ANGELOはシャーマンだった。 https://t.co/K39P913KC2
— 虫 (@arawarearawaru) October 14, 2025
ぜんぜん受け入れられない。R.I.P.じゃねえんだっつの
— 唐木元 (@rootsy) October 14, 2025
こんなバカな話があるかよ
— 唐木元 (@rootsy) October 14, 2025
信じられないよ https://t.co/Vreqc1fVNV
— WODDY (@WODDYFUNK) October 14, 2025
My friend Gary Harris brought this musician named D'Angelo over to my NYC apt. He was trying to figure out what to do with the music he'd brought with him. I listened to every cut...not just out of respect but because it was smoking. At the end of the encounter he asked me, "What… pic.twitter.com/4KjOKLswP9
— Nile Rodgers (@nilerodgers) October 14, 2025
Rest in Power, D’Angelo 🕊️
— Jazz Is Dead (@jazzisdeadco) October 14, 2025
A true Maestro — his voice, vision, & spirit reshaped the sound of a generation.
He didn’t just make music — he built a language of soul, rooted in tradition but entirely his own.
Fly high, D'.#DAngelo pic.twitter.com/Wni7TSBOjp
So Sad...
— WODDY (@WODDYFUNK) October 14, 2025
Rest in Peace my "D"
サマソニかぶりつきで観たライブは神
私が観たライブの中でイチバンはあの夜から変わらない。#dangelo pic.twitter.com/OcubwElRwQ
ええ、、、だって、Angie Stoneが亡くなったの今年だよ。D’Angeloも同じ年に、、、。ご冥福をお祈りします、、、。
— つやちゃん Tsuyachan.。゚+. (@shadow0918) October 14, 2025
デュアンジェロしんどい
— Tina & Tina's staff (@TinaLadySoul) October 14, 2025
スライが死んだとき、悲しかったけど、やっぱり自分が触れた時点ですでにもう歴史化された存在だったから、偉人が死んだって感覚だった。でもディアンジェロは違う。ほんとうに同時代を生きている天才だった。
— 唐木元 (@rootsy) October 14, 2025
Written by a teenage Michael Eugene Archer aka D’Angelo. Heartbreaking to hear he passed away at 51 today! #RIPDAngelo
— Bootleg Liquor on a Sunday Night 🥃 (@MikeTroy81) October 14, 2025
pic.twitter.com/v9XsPeddCA
D’Angelo singing ‘Tomorrow’ by The Winans in church (1992). What a voice. Rest in peace, legend.
— Coolness941 (@Coolness941) October 14, 2025
pic.twitter.com/19rtchluhC
D’Angelo has passed away at 51 after a battle with pancreatic cancer.
— Okayplayer (@okayplayer) October 14, 2025
A founding father of neo-soul, his music redefined R&B intimate, spiritual, and unapologetically Black.
From Brown Sugar to Voodoo, he gave us art that breathed.
Rest in power, Michael Eugene Archer. 🕊️ pic.twitter.com/sg2TmxdDxC
TLがディアンジェロで埋め尽くされていて、それもまだ追悼ではなく、とにかく「ショック」と。そこへチャーリー・カークに大統領自由勲章が出されるので、それを受け取りに妻エリカがホワイトハウスに出向く動画。
— 堂本かおる (@nybct) October 14, 2025
ふたつの、まるで接点のない世界。
She's Always In My Hair/D'Angelo
— まこ(音楽部屋) (@mamamamash) October 14, 2025
D'AngeloによるPrinceのカバー。音楽学校時代にマッシュアップに使わせてもらった思い出の一曲。新時代を切り拓く人間はこんな解釈をするんだなと。彼の新譜はもう聴けないが、彼の魂は多くの芸術家が受け取っている。偉大な芸術家へ献杯。https://t.co/gmtrvc9ylL pic.twitter.com/qj96uf105o
ディアンジェロ…
— アボかど (@cplyosuke) October 14, 2025
Breaking News: D’Angelo, the neo-soul singer who found fame with an innovative and sensuous take on 1970s R&B, as well as a risqué video that made him a pop culture phenomenon but drove him into nearly a decade of seclusion, has died at 51. https://t.co/XiC4QAoHHo
— New York Times Music (@nytimesmusic) October 14, 2025
【追悼】
— Rolling Stone Japan (@rollingstonejp) October 14, 2025
ディアンジェロが51歳で死去
▼記事はこちら
🔗https://t.co/Q9HwoFDyC9
ネオソウルの開拓者であり音楽シーンに決定的影響を与えた天才。3枚のアルバム『Brown Sugar』『Voodoo』『Black Messiah』すべてが名作として称えられた#DAngelo pic.twitter.com/aautyJbPH0
信じたくないよ... https://t.co/ALzF3HLKCv
— どらてり (@dora_teri) October 14, 2025
衝撃速報2 ディアンジェロ D'Angelo 死去 初来日公演評「なぜディアンジェロの開演は43分遅れたのか(パート1)」2015年10月09日(金)→https://t.co/HdyYQzK7zN
— 吉岡正晴 The Soul Searcher (@soulsearcher216) October 14, 2025
(パート2)10月10日(土)→https://t.co/PQdBasAmgG
ディアンジェロ7か月ぶりのライヴ評2016年03月30日→https://t.co/I2L3Ini4AV
よりにもよってアンジー・ストーンと同じ年に.....ディアンジェロ https://t.co/z5rfhEryUa
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) October 14, 2025
ディアンジェロが亡くなったなんて......https://t.co/t1kNP5MLoe
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) October 14, 2025
衝撃速報1 ディアンジェロ Michael D’Angelo Archer [D'Angelo] 2025年10月14日死去。51歳。しばらくすい臓がんを患っていたという。→https://t.co/6Q3k9vPgkX 1974年2月11日生まれ。いわゆる「ネオ・ソウル」というジャンルを作り上げた立役者。https://t.co/C5bB5uMWwK 詳細は後送。
— 吉岡正晴 The Soul Searcher (@soulsearcher216) October 14, 2025
嘘でしょ
— 川口真紀 (@kwgcmk) October 14, 2025
無理
ガンの闘病中だったのか…
— 柳樂光隆 《Jazz The New Chapter》 (@Elis_ragiNa) October 14, 2025
今月頭に授業で「全員必ず聴いてください。教科書みたいなもんなので」みたいな話をしたばかりだった…
— 柳樂光隆 《Jazz The New Chapter》 (@Elis_ragiNa) October 14, 2025
つか、そんな若かったのか…
— 柳樂光隆 《Jazz The New Chapter》 (@Elis_ragiNa) October 14, 2025
え、まって、デマじゃなくて?マジで?癌?なにそれ? https://t.co/YQxAsrCy3y
— 虫 (@arawarearawaru) October 14, 2025
