日記(26年3月):インターメディアテク、反戦、コピバン文化

妻子が法事で帰省、私は留守番。その間に社会科見学。デモ、博物館、あとコメントしてないけど地域の音楽サークルの集まりへゲスト参加。

3月は東日本大震災の月で、元々は誰か友人に会いに行こうかと思っていたのだけど、そうはならず。

AI要約)2026年3月のSNS投稿をまとめた日記。ライブ鑑賞や展示施設訪問などの日常から、AI脅威論や政治・憲法への思索まで幅広く綴られています。排斥ではなく「ゆるやかな連帯」を模索し、言葉の力を信じて対話と調和を大切にする著者の誠実な姿勢が印象的です。



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0323-0329

AI要約)音楽番組のソウル特集に歓喜。安保法案反対デモの記憶を呼び起こし、運動現場での「帰れ」コール等の排他性に「ゆるやかな連帯」とは何かを自問。点字ブロックを避けて立つ参加者の姿に守りたい光景を見出す。AI時代にもコピバン文化の持続を確信する。

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0316-0322

AI要約)インターメディアテクを訪問し展示の美しさに心震わせる。新宿での反戦アクションに参加。雑談における「聴き役」の難しさを痛感しつつ相手を意識する訓練を省察。AIの法解釈利用に疑問を投げ、市民としてのアクションと内省を繰り返す週。

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AI要約)福島瑞穂氏の言葉に期待を寄せ「平和より調和(和音)」に惹かれる。インクルーシブな社会への「にじり寄り」を模索。転職並みの仕事環境変化に備え新たな言語習得に励む。育児と日常が、社会の一員として公に回帰するための確かな足場となる。

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0301-0308

AI要約)戦争をさせない体制づくりへ「言葉」を尽くす決意。NotebookLMで自らの記録を整理し、AIの物語生成への違和感を覚える。ラジオでの「コミュ障」というラベリングを避ける姿勢に共感。不安が弱いうちに思考を整理して感情と行動を律しようとする。

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