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ジムでタイマーを探しているあなたへ。筋トレの休憩時間の大切さについて

みなさん、筋トレの休憩時間、ちゃんと測っていますか?

測っている方もいれば、なんとなく終えている方もいると思います。
ただ、いざ測ろうとしても、ジムに備え付けのタイマーがなかったり、他の人に使われていたり。

結局スマホでタイマーを起動して、その流れでSNSをダラダラ見てしまう、ということはありませんか?

この記事では、休憩時間を測っていない方にも参考になるよう、そもそも休憩を測るメリットから、スマホでダラダラしない仕組みづくりまで、お話しします。


そもそも、休憩時間を測るメリット

  • 休憩時間は、トレーニングの質に直結します

  • 短すぎれば、次のセットで重量を扱えない

  • 長すぎれば、集中が切れて、ジム滞在時間も間延びする

  • 種目によっても、適切な秒数は変わります

  • 「なんとなく休憩」を脱出するだけで、同じ重量・回数でも得られる効果が変わってきます

休憩を意識的に管理することは、トレーニングの質を上げる一番手軽な手段です。


でも、タイマーを使おうとすると別の問題が

「じゃあ測ろう」と思っても、現実はそう簡単ではありません。

  • ジム備え付けのタイマーが他の人に使われている

  • スマホでタイマーを毎回起動して秒数を入れ直すのが地味に面倒

  • スマホを開いた瞬間、通知やSNSが目に入る

  • 気がついたら休憩のはずが10分経過

タイマーを使っても、スマホをダラダラ触ってしまえば、休んだ気になりません。


タイマーを使わない人も、結局スマホを触ってダラダラ

「タイマーは使わなくていいや」と決めた方も、セット間に手持ち無沙汰でスマホを開いてしまうことが多いはず。

SNSを見て5分、動画を見て10分。
気づいたらジム滞在時間は2時間を超え、集中も切れています。

タイマーを使う・使わないに関わらず、"ダラダラしない仕組み" が必要なんです。


理想は「自分のスマホで、ダラダラしないタイマー」

ジム備付のタイマーは他の人が利用していることもしばしば。
だから、自分のスマホでいつでも休憩を測れるのが理想です。

ただし、スマホで管理する以上、他のアプリに飛んでダラダラしてしまう罠があります。

だから必要なのは:

  • 他のアプリに飛ばない設計

  • 記録もタイマーも1画面で完結(操作は最小限)

  • タップ1回で休憩スタート、種目ごとに秒数も変えられる

  • 通知でジャマされない、シンプルな表示


それを目指して作ったのが「Jotfit」

  • 記録画面の中に休憩タイマーが組み込まれているので、画面切り替え不要

  • タップ1回で休憩タイマーがスタート

  • 種目ごとに休憩秒数を変えられる

  • ログイン不要・広告なし

セットを終えたら、画面そのままで休憩へ。次のセットも同じ画面で記録。
スマホを開いている時間そのものを、最小化します

スマホを閉じても、時間はずっと見えています

それでも、どうしてもスマホを触ってしまう瞬間はあるはず。

そんな時でも Jotfit のタイマーは、ロック画面・ダイナミックアイランド・音楽再生画面に残り時間を表示し続けます。

ロック画面でも
ダイナミックアイランドでも
音楽を聴いていても休憩の残り時間を表示

スマホを閉じて他の作業をしていても、別のアプリを開いていても、視界の隅で「あと何秒で次のセット」が分かる。

基本は触らない。でも触ってしまう時でも、時間が無駄にならない設計です。


ジムでの集中時間は、限られたリソースです。
タイマーを使わずダラダラしてしまう時間も、スマホで気が散る時間も、本当はトレーニングに使えたはずの時間です。

今日のセットから、もっと集中して取り組んでみませんか?

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