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昔話:草間彌生

松本零士の千年女王にかけて僕はいつもこう呼んでる前衛女王と。
アーティストの草間彌生が亡くなった報を聞いたのは昨日の昼頃。
氏も結構なお歳を召されていたが亡くなる直前まで創作活動されていたのには脱帽だ。

色々な思い出が蘇る、思い返せば森美術館へ足蹴もなく通ったりしたものだ。
中には若手のアーティストと合同など意欲的な会もあったりした。

複合展だったかな?

行ったからにはどうしてもミュージアムショップなどで散財してしまうのはこの頃から今でも同じだ。

カップ&ソーサー

今はこんな感じの比較的お手軽な価格帯のモノは他の作家さんの展覧会見ても少なくなってきた印象だ。

グラス
何やかや

森美に行けば国立もということで行ったっけ。
電車の車両にも告知があったのが凄い。

車両広告
国立のみんなでドット貼ろう

もしも同規模で行われるならば入場規制出るような感じになるだろうね。
美術館の方も訪れたりと何かと行かせてはもらってる。

草間彌生美術館
毎回みんなの分買ってしまう弥生ちゃん人形w

昨年もこんな身体になっても草間彌生展に行けたのは良かったと思う。

前衛の女王のはまだまだこれから語り継がれるだろう。
ご冥福をお祈りいたします。

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