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4年目のご挨拶:改めて「学び合い」について考えます

再生としての、あるいは危機としてのルネサンス時代?―ルネサンス美学の驚きと楽しみ (後編)―

芸術はルネサンス時代に哲学となった?―ルネサンス美学の驚きと楽しみ (前編)―

今年のテーマは「#疑問が学びに変わるとき」。ご応募をお待ちしております!

人文知とは、正解のない世界を一緒に見ること ー人文知研究室✕三浦篤・文学部教授ー

人文知とは、モノから始まる ー人文知研究室✕奈良国立博物館 井上洋一館長ー


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國學院大學メディアnote編集部が、気になるnoteクリエイターさんにお話を聞く企画です。クリエイターさんとの対話を通じ、みなさんの日常やnoteとの関わりなどをひもときます。
かつて地域の学びや交流の拠点として親しまれてきた公民館。時代とともに役割や姿は変わりつつあるものの、一角ではいまもなお、学びの火が灯り続けています。本企画では、そんな「公民館」を手がかりに、“ひらかれた学びの場”が持つ意義を改めて考えていきます。
論文、データ、ニュース、地図など、あらゆる情報を正確に読み解くには「読む」技術が必要です。本企画では、さまざまなジャンルの「読む」エキスパートのお話から、研究や学びにおいても不可欠な「読む」という行為について再考し、読者の世界を広げるきっかけとなる記事を目指します。
学ばなければではなく、学びたい、知りたいから学ぶ。自身の体験や問題意識に基づいた理由があると、学びはもっと豊かになる。学び直す道を選んださまざまな職業人に、学びのスタイルと「私的な」理由を伺います。