note編集部の紹介記事に背中を押された?私が再び「長文」を書きたい理由
note運営事務局からきたメルマガに、編集部で話題になった記事が紹介されていました。
毎月楽しみに、紹介された記事を読んでいるのですが、今回は私に刺さる記事がいくつかありました。
素直な親心が書かれているし、小説を読んでいるような描写で、一気に読んでしまいました。
こちらは、タイトルから引き込まれて、こんなこともあるんだなぁと、自分では体験出来ないことを疑似体験したような気分になりました。
どちらも、そこそこ長文で書くのが好きで、書き慣れている文章だと感じました。
これは、私の持論ですが、note界隈の人が好きな、読まれやすい文章の書き方というイメージがありました。
この記事は、個人的に一番刺さったものです。
サムネイルの写真が、とてもきれいで素敵!
ニューデイズとか倭姫とか、私の大好きな話が入ってます。
それだけでなく、人との関わりの温かいお話とか、旅の楽しさとか伝わってきて、私もこういう記事を書いてみたいと心が震えました。
そもそも、私は自分のためにも文章を書いていますが、それと同時に読んでくれた人が楽しんでくれたら嬉しいって気持ちもあるのですわ。
しかし、ここのところ、自分の内面と向き合う記事が多くなって、読んでくれた人が楽しめるって事を全く忘れていたのです。
やっぱ、ミツコさんのように読んだ人が楽しく元気になって、心震える記事が書きたい!
しばらく私は、長い文章を書く事も避けてきました。
が、短い文章でもnoteでフォロワーさんやアクセスを増やす事が出来るのかという実験もしているところもありました。
そもそも、私は長い文章を書くの好きなので。
ブロガーの頃は、毎日のように1万文字くらいの文章を書いていたので。
kyoko流の長文の書き方のコツがあったりするので。
そろそろ長い文章を書いてみるかな。
読む人を楽しませて元気になってもらえたら、すごく嬉しいし。
私の中の何かが動き出しているみたいです。
本日の潜在意識の書き換え記事はこちらです。
