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時を超えて父から届いたエール!本屋で見つけた一冊のお守り

昨日から読書にハマってます。


今日もノートを書いて瞑想して読書タイム!


蝉谷めぐ実さんの、「見えるか保己一」も読み終わり、本を探しに本屋へ行く。



「見えるか保己一」の読書記録は、これからゆっくりと書く予定。


本屋さんで、次の一冊を探していたら、思わぬ再会がありました!

堺屋太一さんの、「油断」



オイルショックで、トイレットペーパーが店頭に無くなったり、テレビや小説で、「日本沈没」とか流行った頃に出た本で、ベストセラーになっていた記憶があります。


今は亡き父が、読書家で堺屋太一さんの本はほとんど読んでいたので、家にずっと置いてありました。


なんか、父のことを思い出すと同時に、今、なんとなくモヤモヤしている私のことを応援してくれてるんじゃないかと思ったから、お守りがわりに購入してしまった。


父が私を見守ってくれてる。


なんか、心の奥が温かい気持ちになって、父に対して感謝が溢れてきました。


ずっと手元に置いておこう。


今週の潜在意識の書き換え記事はこちらです。

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