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noteでつながり、めぐっていく

こんにちは!としこです。

今朝読んだ、みなかはるかさんの記事なのですが、自分自身を振り返るきっかけとなったので紹介させていただきます。

ハッピーライティングマラソンの
「批判されることが怖くてやめていることはありますか?」
というテーマで書かれたものです。

私は、誰かと対立したいとは思いません。

自分と違う考え方をする人がいても、
「なるほど、あなたはそう思うんですね」
くらいにしか思いません。

それは、一番身近な家族に対しても同じで、
夫と私は、考え方が違います。

みなかはるかさんの記事より

私も、誰とも対立したくないと思っています。

ですが、この後に続く、はるかさんの家族間でのやりとりに、ハッとしてしまいました。
(くわしくはぜひ、お読みください~)

私は、夫が子どもたちを怒る時、すぐにかばおうとしてしまいます。

それには、過去からの理由があるとはいえ、私の心には対立する気持ちがあるのだとわかりました。

家の外では、なるべく対立しないようにしているつもりでした。
相手には相手の考え方があるのだと。

けれど、夫婦という一番身近な関係の中で、対立する気持ちがあるということに、はっきりと気づかされたのです。なんか、泣けてきます。

わかってはいたのですが、深く沁みてしまいました。

でもこのことに気づけたのって、すごいことだなあと思ったんです。

「この考え方は、賛否両論あるだろうな」
と思うことは、なかなか発信できません。

みなかはるかさんの記事より

はるかさんにとって、この内容はなかなか発信できなかったことなのかもしれません。

それが、本田健さんのお題がきっかけで書いてくださり、私のこころにヒットしたということ。

その流れすべてが、嬉しいなあという想いでいっぱいになっています。

いつも、あったかい想いがたっぷり詰まった記事を書かれるみなかはるかさん。

昨日2作目のkindle書籍を出版されました。

さっそく読ませていただきました!

あったかくやさしくnoteの世界を案内してくれる本です。

はるかさんらしさにあふれていました。

あの頃
「こんなふうに考えていたんだなあ」
「そんな時もあったんだなあ」
なんて思いながら読みました。

そして今朝の記事が、こころに刺さり、ますますはるかさんのファンになってしまったのでした。

noteにきて、続けていて良かった!

そう感じたこの気持ちを、のこしておきたいと思います。




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