イルミナティ奥の院が仕える者〜漫画ONE PIECEから考察①〜
エプスタインリストの開示により
悪魔崇拝について次々に真実が露わになる
今日この頃。
先日大人気漫画ONE PIECEの作者尾田栄一郎もエプスタインリストに載っていた。とXに投稿されていました。
しかし、それはフェイクだということで
すぐに投稿が削除されていました。
エプスタイン 日本人リスト 尾田栄一郎 ワンピース
— 白神じゅりこ (@julinda3) March 13, 2026
ワンピースは実はちゃんと呼んだことないのだけど、なぜ人気が不明だったのだが💀 https://t.co/M2wukmVjGr
はたして本当にフェイクでしょうか?
作者の尾田栄一郎は、
大本教の二大教祖の1人である
出口王仁三郎とソックリであり
出雲族の重要な血筋の人間だと考えられます。

ワンピースの作者・尾田栄一郎も上級国民。
— All About Truth (@AllAboutTruth4) January 19, 2020
ワンピースにはNWOなどイルミナティ思想が取り入れられ、聖書をモチーフにした内容が多い。https://t.co/EFTd3Lp3E2
また、彼のそっくりさんを辿ると、ピアニストの辻井伸行や、渥美清、出口王仁三郎まで繋がります。https://t.co/GD7oLPwe9B pic.twitter.com/tBQQgL7Yco
ONE PIECEに描かれている内容は
動物と人間を掛け合わせて『獣人』を創りだし、また『巨人』を創りだす研究のため実験施設に
こども達を誘拐し監禁したり、
人魚などに値段をつけて人身売買し奴隷として所有する等
『上級国民』と呼ばれる
イルミナティの手先が行っていることを書いたノンフィクション物語だと言えます。





ONE PIECEがほぼノンフィクションということは、詳しく調べることで更に詳しい真実を解明できるじゃないか🤔💡ということで詳しく見ていきたいと思います。
イルミナティにはピラミッド型の階級があると言われています。
そして奥の院『サンヘドリン』と呼ばれる上位に位置する5名が存在し、画像を見る限りでは
左から

1.ブッシュ(父)
2.ロックフェラー
3.ロスチャイルド
4.エリザベス女王
5.ローマ教皇
となっています。ONE PIECEにも
世界政府のトップに君臨する『五老星』という
5人の爺さんがいます。

出雲族で大本教の出口王仁三郎ソックリな
— I型女子 (@Msdmyk76I) March 19, 2026
漫画『ONE PIECE』の作者
尾田栄一郎🙃https://t.co/t8pmaM4Uh7
ONE PIECEにも『五老星』という
世界政府の最高権力者がいるんだが
トップを男にしてるよね。
彼が秦氏なら五老星はお婆さん5人になってるのかもしれない🤔 https://t.co/ZUp5tCHiqW pic.twitter.com/uCMcmdtEwD
作者の尾田栄一郎は出雲族だと考えられるので
男性5人にしていますが、
MOD(マザーオブダークネス)と呼ばれる
イルミナティビジネスのCEOであるといわれる女性5名(恐らく出雲族)が存在するという説もあるので、
実はトップが女性であるということを隠すための印象操作の可能性も考えられます。
そしてこの五老星が仕えているのが、
『イム様』という存在。

世界政府の最高権力「五老星」の上に立つ、
世界の真の支配者。
800年前の「空白の100年」から生き続けている可能性が濃厚。
鋭い目つきと、特徴的なシルエット。一人称は「ムー」。
初代アラバスタ女王ネフェルタリ・D・リリィを恨んでおり、リリィに似たビビに対して何か思惑を持っている。
800年前に世界政府を創設した20人の王の一人で、オペオペの実の能力で不老手術を受けた可能性。
神の騎士団や、空白の100年の歴史に関与する存在。
月の民説: 空島の人々やエネルと同様、月から来た人間という説。
真の姿や目的は依然として謎に包まれており、物語の根幹に関わる秘密です。
イム様は自分の事を一人称では
『ムー』と言うようです。


二人称では自身のことを『ヌシア』と言うようです。
ヌシアの詳細はわかりませんが、
『ムー』は古代エジプト語で『海』『水』を意味するという説があるそう。
世界政府の真の支配者として君臨するイム様。その正体を解く最大の手がかりが、独特な一人称「ムー」と二人称「ヌシア」という特殊言語です。
古代エジプト語で「ムー」は「海」を意味するという説がある一方で、ミンク族の特徴的な人称変化パターンとの類似点も指摘されています。
興味深いことに、現実の古代エジプト語において「ム一」は「水」や「海」を意味する言葉として使われていました。この事実がワンピース世界のイム様の言語に関連している可能性があります。
イム様が世界を海に沈める計画を持っているとすれば、自らの一人称「ムー」が海を意味することには深い意味がありそうです。まるで自分自身を海そのものと同一視しているかのような印象を受けます。
イム様の真の目的が世界を海に沈めることだとすれば、一人称「ムー」に込められた意味は極めて重大です。これは単なる言語的特徴ではなく、その存在意義そのものを表している可能性があります。
この「ムー=海」説が正しければ、イム様の存在そのものが海の化身である可能性も出てきます。悪魔の実の能力者が海に嫌われるという設定との関連性も含めて、非常に興味深い考察ポイントになりそうです。
イム様の能力については多くの謎に包まれていますが、海との深い関連性を示唆する要素がいくつか見受けられます。一人称「ムー」が海を意味するとすれば、その能力も海に関連したものである可能性が高いでしょう。
作中で描かれているイム様の威圧感や存在の重厚さは、まるで深海の底知れない深淵を思わせるような印象があります。海の持つ神秘性や恐ろしさを体現した存在なのかもしれません。
海の力を操る能力者だったら怖すぎる...
もしイム様が海そのものの力を操る能力を持っているとすれば、悪魔の実能力者の天敵としての役割も果たしているのかもしれません。世界政府が悪魔の実の研究を進めながら、同時にその弱点である海の力を掌握しているという構図になります。
イム様が世界を海に沈めようとする理由について、言語的な手がかりから考察してみると興味深い仮説が浮かんできます。「ムー=海」という自己認識があるとすれば、世界を海に沈めることは自分の領域を拡大する行為なのかもしれません。
また、800年前に起きた出来事と関連させて考えると、古代王国の文明や技術を完全に消し去るための手段として、海による浄化や初期化を目指している可能性もあります。
世界を海に沈める計画は、単なる破壊行為ではなく、イム様なりの世界の「リセット」や「浄化」を意味している可能性があります。古代王国の遺産を完全に消去し、新たな世界秩序を築こうとしているのかもしれません。
この仮説が正しければ、イム様にとって海は破壊の手段ではなく創造の源なのかもしれません。すべてを海に還し、そこから新しい世界を築き上げるという壮大な計画の一環として、現在の行動があるのでしょうか。
イムをローマ字表記にするとIMU
反対から読むとUMI(ウミ=海)という説も
ONE PIECEファンの間で囁かれているそう。
そして『イム』は漢字の『仏(ほとけ)』ですよね。
仏と言えば仏教ですが、
仏教はRAPT理論で暴かれているように
紛れもない悪魔崇拝です。
『仏教』のトップは『大日如来』こと天照大神と言われておりトップには女神がいます。
更に仏教もまたONE PIECEの五老星や
イルミナティのサンヘドリンのように
『5人』の如来がトップに位置しているのです。

1.大日如来
2.釈迦如来
3.阿弥陀如来
4.薬師如来
5.毘盧遮那仏

大日如来(だいにちにょらい)とは、宇宙を治める絶対王者。
あらゆる仏(如来・菩薩・明王・天部)のトップに立つ、もっとも偉大な仏さまです。
大日という名前には「大いなる太陽」という意味があります。
宇宙に存在するすべての生命は、大日如来から生まれたとされています。
また、釈迦如来をはじめとするあらゆる仏は、大日如来が姿を変えたものであるとも考えられています。
大日如来は、仏教が独自に発展した密教という教えの中で生まれました。
そして天照大神は元は
月の女神である月読命ことアルテミスが
太陽の男神天照(アマテル)と入れ替わったのではないかという説があるのです。
そしてアマテルからアマテラスへ。
アマテラスとアルテミス。響きが似ていますよね。
天照(本当は男神アマテル→ニギハヤヒ)と月読(本当は女神→トヨウケ→大月姫→アルテミス)が入れ替わっている説があるのだが、そう考えた方が辻褄が合う…https://t.co/DH2fKTyf0Bhttps://t.co/OovSbEh845
— I型女子 (@Msdmyk76I) March 19, 2026
更にムーと言えば超古代に存在したと言われる
ムー大陸🗺️が浮かびます。
ムー大陸について調べている際に知ったのですが、古代エジプトの女神メウト(ムート、ムトまたはネフベト)を擬人化するために、
禿鷲の羽をつけたmuu(ムー、母親たち)という人々がいたそうです。
縄文人=月派🌕=女神崇拝かも‼️https://t.co/wu8kDLYmVS
— I型女子 (@Msdmyk76I) December 17, 2025
ムー大陸=母親たち(ムート)の大陸https://t.co/XmUw9alOp4
ハゲワシの頭部をもつ太母を
ムート、アセト(イシス)、ネヘベトと呼び万物の根源として崇拝していた🗽 pic.twitter.com/N9Ut3mP2gz


上の図のムトを現すヒエログリフは
『母』も意味するそう。
テーベの守護神。夫のアメンがエジプト全土の主神である「神々の王」になると「国家の母」とされた。
元々、テーベ(カルナック)の地方神であったと考えられるが、アメンの妻とされ、またコンスの母となりテーベ三柱神を構成する。
エジプト神話では、複数の神々が習合して一つになることがあった。この時、親子関係が変化することなく引き継がれる場合があった。
エジプトでは、父親と娘の結婚は、とくにファラオにおいて珍しいことではなかったのでムトとアメン=ラーの間の自己循環しているような関係も特段に奇異なこととは、考えられなかった。
新王国時代にアメンは、エジプトの主神となってラーと習合し、「エジプトの主」「天空の主人」と呼ばれた。
アメンの妃としてムトも「エジプトの女主人」、「天空の女主人」、「偉大なる母」となった。
ムトの父は、アメン・ラーである。これは、アメンがラーと習合されたものである。
ムトは、夫アメンとの間に息子を生むが、それは、アメンである。
子アメンは、夫アメンでもあるのでムトは、アメン=ラーの娘であり、妻であり、母でもあることになった。
ムトは、ラーの妻「天空の女主人」であるが同時に「ラーの目」でもある。「ラーの目」とは、人間を罰するためにラーが地上に送り込んだ女神のことでラーの娘とされる。
ムトは、ラーの娘となり、またラーの妻にもなった。ムトは、最終的に「太陽の母」となり「万物の母・母の中の母」となった。
主にテーベで信仰された。他にヘルモンティス、メンフィス、ブバスティス。
他のエジプトの女神であるイシス、セクメト、バステト、ハトホルと同一視された。
ムーは『海』『水』以外に『母』という意味もあるようです。
更に、ラー(太陽神)の目=人間を罰するためにラーが地上に送り込んだ女神のこと
イム様の『目』は三重の目と呼ばれる特徴的な目をしています。

鷹の目のミホークというキャラクターと同じ目をしているとも言われています。


“王下七武海”の一人であり、“鷹の目”の異名を持つ世界最強の剣士。最上大業物12工の一振りである黒刀「夜」を持つ。気まぐれに海をさすらい、暇つぶしと称して海賊を壊滅させたりしている。クライガナ島シッケアール王国を住み処としていた。
女神ムート=禿鷲(ハゲワシ)なので同じであるのは納得です。
(ハゲワシとハゲタカは実は同じ鳥のことだそうです。以下参照。)
そうなんです。実はハゲワシとハゲタカの違いというのはなくてですね。もっと言えば、ハゲワシという種類の猛禽類はいるけれども、ハゲタカという系統に分類される種類は猛禽類はおろか、現生鳥類、果てはかつては生存していたものの歴史上絶滅をたどった鳥類にまで範囲を広げても現在のところは存在しないんです。
ちょっとややこしい感じもしますが、これは「ハゲタカ」という呼び名にそのヒミツがあるんですね。
ハゲタカというのはハゲワシやコンドルといった顔の部分にに羽毛がない、もしくは少ない猛禽類のことを大まかなに指すいわゆる俗称なんです。
ですので、ハゲタカの中にハゲワシも含まれていて、ハゲタカといえばハゲワシやコンドルをひっくるめた呼び名になるんです。ですので、実在はしているけれどもそういう種類の鳥はいないということなんです。
要するに頭部および顔面辺りに羽毛が生えていない猛禽類で、死肉を食べるイメージの鳥類をハゲタカとしてくくっている感じです。タヌキやアナグマなどを一括りにムジナと呼んでいる感じによく似ているといえそうですね。
そして、女神ムトは太陽の母になったという一文‼️
イム様は主人公ルフィの母親ではないか?という説があります。
そして、ルフィは太陽神ニカの生まれ変わりだと言われています。
麦わら一味の懸賞金は88億1600万1000ベリーとなっており語呂としては「母はイム」となり当時話題になっていた。
ここで22年前革命軍結成時にドラゴンの横に
ビビ似の女性を認める。
ビビと言えばイム様が欲しがっている女性でありイム様の次の「肉体」候補(つまりスペア)ではないかと予想される。
ドラゴンの横にいるビビ似の女性について
当然のように当時のイム様もその「肉体」を欲しがったであろう。
しかし前皇帝の行方がその後消息不明となっています。
まだマリージョワにいる可能性もあります。
ここで前皇帝がリリィ女王に似た顔をしていたらどうだろうか?
当然イム様が前皇帝を確保した可能性は十分あると思います。
もちろんイム様が古くなった「肉体」を棄てて、前皇帝の新しい「肉体」へ乗り換えた可能性もあると思います。
ドラゴンの隣のビビ似の女性がアマゾンリリー前皇帝と同一人物なのかは現時点では分かりませんが、もし同一人物であるならば
麦わら一味の懸賞金の語呂が「母はイム」になることも考えると興味深い展開になるのではないかと考える。
太陽神ニカになったルフィ。


ルフィは悪魔の実と呼ばれる特殊能力を与える実を食べ、ゴムゴムの実の能力者です。
全身がゴムで腕が伸び遠くの敵をパンチできるなどの能力があります。

このゴムゴムの実の能力にはレベルが1から5まであり、レベル5が太陽神ニカの状態になります。
ギア1【基本形】
まずは、伸びる、膨らむなどゴムの能力をシンプルに発揮する、全ての技の基本ともなる技。
ギア2【セカンド】
ルフィは青キジに負けた事によって、もっと強くならなくちゃ仲間を守れねェと感じ、もっと力いっぱい戦う方法を考えました。その一つがこのギア2です。

足をポンプにして血の流れを加速させ、身体能力を極限以上にはね上げるドーピング技。
血圧も異常に上がるが内臓も血管も全てゴムなので耐えられる。
ギア3【サード】
ギア2とともに考えられたのがギア3。インパクトは抜群。
親指を噛んでそこから骨に空気を送り込み、骨から骨へと空気を移動させ、体の一部を巨人族のように強大化させる。骨風船は固い。使いだした当初は反動で膨らんでいた時間分、その後縮んでいた。

★ギア2・3+武装色の覇気
レイリーを師として行われた2年間の修行を終え、新世界での戦いにおいては必須と言える覇気を習得していたルフィ。その一つ武装色の覇気とギア2、ギア3をミックスしたのが、修行場の猛獣にちなんだ名称がが付けられている技です。
ギア2の状態で武装色、そして手を目一杯後ろに伸ばし、炎を纏ったパンチを放つ。
技の原型はゴムゴムのピストルではなく、ゴムゴムのブレッド。

ギア4【フォース】
新世界に入り、初めて実力的な上位者ドフラミンゴとの戦いで初披露となったギア4。
これも2年間のルスカイナ島で編み出された技です。ギア3は体の一部だけが大きくなりましたが、ギア4は体全体が大きくなり弾む男(バウンドマン)のときのルフィは身の丈4mほどになっています。
手首の上あたりを噛んでそこから筋肉に空気を送り込み、武装色の覇気を纏った状態で巨大化させる。武装色で固くなっているにもかかわらずゴムの張力が残っており、更に皮膚を固めていることから張力が何倍にも引き上がり、ゴムの伸縮も自在にコントロールできる。

ギア5【フィフス】
カイドウとに敗れた末に発現した〝ゴムゴムの実〟もとい〝ヒトヒトの実 幻獣種 モデルニカ〟の覚醒状態。髪は白く炎のように逆巻き、人相も変わる。心音は「ドンドントット」。覚醒しているので他にも影響を与える。その体はゴムそのものの性質を持ち、空想のままに戦い、人々を笑顔にする〝解放の戦士〟またの名を〝太陽の神ニカ〟



⚫︎覚醒後の形態。ゴムの体に更なる腕力と自由を与える。やりたい事がなんでも出来る世界で最もふざけた能力。覇王色も纏っている。
⚫︎獣型のカイドウの体の中の割と中心部から手を伸ばし、目から手を出して鼻を掴んで脱出する。

そして心音が『ドンドントット』
まるで太鼓の音のよう。
悪魔崇拝儀式では、トランス状態を誘発したりするために太鼓の演奏をするという説があります。
やはり、私に降りて来たのは正解でした。
— 光源氏🇯🇵 (@hikaruganji) March 20, 2026
この人は儀式の時にドラムで演奏をしています。
儀式や魔術や悪魔崇拝儀式やサタニズムのパフォーマンスにおいて、トランス状態を誘発したり雰囲気を盛り上げたりするために太鼓が使われるます。… pic.twitter.com/WCWqipek5t
五穀豊穣等を祈願する祭り等でも
昔から太鼓のリズムが必須ですよね…
獅子のほかに、獅子アヤシと呼ばれる天狗オカメ、猿なども演じられ、笛や太鼓のハヤシ方が伴奏を務める。両谷地区に残っている獅子舞は、このライオン系の舞いである。
シカ・イノシシ系の舞いは、盆の祖霊供養、祭礼、雨ごいなどの際に演じるもので、胸に太鼓をつけて打ちながら踊るのが特徴である。かつて、三島の三島神社、高岸の三島神社、天一稲荷神社の秋祭りでは、氏子たちが急テンポの太鼓、笛に合わせて踊る姿がたいへん勇壮な見ものだった。
里神楽は、主に神社の春祭りのときに奉納される。笛、太鼓、鉦などの神楽バヤシに合わせ、仮面のダイバ (建御名方神=たけみなかたのかみ)や女神が舞うことが多い。ダイバは現在でも高岸三島神社・本郷地区の秋祭りに登場し、みこしとともに地区を練り歩いている。
神楽の内容は、古代神話を劇化したものである。天の岩戸を出た天照皇大神が舞う「岩戸開き」や、大国主命の国譲り神話にまつわる建御名方神と建御雷命の格闘などが、滑稽なしぐさをましえて演じられる。建御名方神は勇ましい武神なので、子どもがこの神様に抱いてもらうと元気な子に育つといわれ、頼んで抱き上げてもらう姿がよくみられた。
太鼓の音=心臓のリズムを表していると言えるかもしれません。
そして心臓のリズムによって血液は身体を巡ります。聖書に『血はいのちである』という言葉があります。
ということは悪魔崇拝儀式における太鼓のリズム=心臓のリズム=血のリズム=生命のリズム=鼓動・拍動なのかもしれません。
実に、肉のいのちは血の中にある。わたしは、祭壇の上であなたがたのたましいのために宥めを行うよう、これをあなたがたに与えた。いのちとして宥めを行うのは血である。
すべての肉のいのちは、その血がいのちそのものである。それゆえ、わたしはイスラエルの子らに言ったのである。『あなたがたは、いかなる肉の血も食べてはならない。すべての肉のいのちは、その血そのものであるからだ。それを食べる者はだれでも断ち切られる』と。
やはり、月・血・心臓はかなり深い関係があるように思えてなりません。
更に月の満ち欠けは『血流』にも影響がありそう🤔
— I型女子 (@Msdmyk76I) March 24, 2026
月経と言うし、心臓は電気を受けて一定のリズムで収縮する
ルシファー崇拝者が血液を飲むことは
月崇拝と深い関係があるかも。
『月』と『血液』と『心臓』🌕🩸🫀
このキーワードは重要‼️ pic.twitter.com/BbPyp1RUD8
悪魔崇拝儀式で、アドレノクロムを摂取し
多幸感や若返り、能力の向上を求めて悪魔崇拝者達は血を飲むと言われています。
しかし血液を飲むことは鉄過剰を引き起こし
人体に大きな副作用を与えます。
鉄過剰が起きたとしても
それを上回る重大なメリットがアドレノクロム以外にもあるのではないかと思います。
そしてイム様=ムー=海・水=陰陽における女性原理だと言えます。
そして、血液は特に女性の月経において月の周期と関わりが深い。
血液は赤血球や白血球などの血球と言われる
個体成分が約45%を占めるので純粋な水分ではありませんが、
残りの血液の55%を占める血漿成分は80〜90%が水分で構成されていますので、
血液もタンパク質が混ざった水と考えることができます。


また、月は「新月」→「上弦の月」→「満月」→「下弦の月」…という周期を繰り返していますが、ここで”周期”と聞いて、あることに気が付かないでしょうか。
それは、女性に毎月訪れる生理にも”周期”があり、月と同様に「月経期」→「卵胞期」→「排卵期」→「黄体期」…を繰り返しているということです。
そして、月の周期はおよそ29.5日ごとに繰り返されるのに対し、生理の周期は25日~35日程度となっており、その平均値はなんと、月の周期と同じ29.5日となります。
そのような理由から、月の満ち欠けは女性の体と深い関係があると考えられているのです。
また、海における潮の流れ(干潮・満潮)も月・太陽・地球の引力が関係していると言われます。
潮汐のメカニズム
月の引力と、月と地球が同一の軸を中心とした公転運動の遠心力とは互いにつり合っている。しかし、月に面した地表では月への距離が重心よりも近いため、引力の方が大きくなって月の方へ引き寄せようとする力が働き、月とは反対側の地表では月からの距離が遠いため遠心力が勝り、月から離れる方向に力が働く。そのため月に面した地表、反対側の地表の双方で、水面を高めようとする起潮力が働く。
潮の満ち引き、つまり海面の周期的な上下変化を潮汐という。満潮・干潮の時間や潮位の差などは、海水の慣性や海流、湾岸の形状などさまざまな要因によって左右されるが、潮汐の基本的な発生要因は月と太陽の力だ。
月と地球はそれぞれ万有引力で引き合っているが、同時に月と地球との相互運動による遠心力が働いているため、両者の距離は常に一定に保たれている。つまり、地球は自転しているため、月の引力に引っ張られている反対側では、それと同等の遠心力が働いていることになる。そのため、月に面した海水が引力によって上昇して満潮になると、その裏側の海水も遠心力により満潮になる。すると当然両方の中間にあたる部分では、海水が満潮部分に持って行かれて干潮になるという仕組みだ。そして、地球は1日に1回自転しているため、満潮と干潮が1日に2回ずつやってくることになる。しかし、月の公転時間が地球の自転の時間とずれているため、満潮と干潮は毎日ずれていく。
海面を引き上げる引力を起潮力という。太陽にも当然、起潮力はあるが、月よりも太陽のほうが、地球からの距離がずっと遠いため、地表での太陽の起潮力は月の約1/2に過ぎない。厳密に言えば、起潮力は天体からの距離の3乗に反比例する。上記の説明では話を単純化するため、月と地球の関係に絞ったが、実際に海面に働くのは、月と太陽それぞれの起潮力を足し合わせたものとなる。このことを念頭に置いて考えてみると、満潮と干潮だけでなく、潮の満ち引きの大きさの変化についても説明がつく。
実は地球は、球体ではなくほぼフラットであり
宇宙は存在しないということがRAPT理論で既に暴かれています。
ですので、海の潮の満ち引きに関しても
現在の情報は多くの嘘が混ざっている状態だと考えられます。
(いつか真実を解いてみたいなと思っていますが…)
このように月は水を治めていると言えます。
そして、
ルフィ=ニカ=太陽神=男ならば
イム様=月の神=女という対になる存在の可能性が高いのではないか。という説の信憑性が増します。
「月の神」説: 太陽を象徴するジョイボーイ(ニカ)に対し、イム様は対となる月(あるいは闇)の力を持ち、月の都ビカや「月の民」と関連があるという説。
そして面白いのがこの方の考察。
・太陽と月が入れ替わっている
・イム様の能力『黒転・支配(リバーシ)』で全てがひっくり返っている

アマテラスと月読命の入れ替わり説…
色々と繋がります。
悪魔は転換が大好きですからね…

次回記事②では更に掘り下げてみようと思います…
